スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

朝日新聞は言論の自由を奪う独裁メディア(かず)

「朝日は不治の病」 OBの敏腕記者が激白 著書『崩壊 朝日新聞』が話題に
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20160119/dms1601191140004-n1.htm
 
>元朝日新聞の敏腕記者、長谷川●(=熈のノを取り、巳が己)(ひろし)氏
>「朝日は『不治の病』に侵されている。処方箋は見当たらない。相対的に部数が多いこともあり、日本にとって不幸ではないか」
 
不幸というレベルの話じゃないですよ。
公害を通り越して、日本国民を痛め付ける兵器と化しています。
 
>朝日が14年8月5日、慰安婦強制連行の根拠としてきた「吉田清治証言」を32年もの後に虚偽と判断し、一連の大誤報を認めた特集記事を同日朝刊にあっさり掲載
>この新聞社は(中略)八月五日をもって最終的に新聞の実質は終わった、崩壊した、と感じた
 
朝日新聞社に長年勤めていただけあって、評価が甘過ぎですね。
「朝日新聞社は誕生した時点で終わっていた」と言いたいところですが、少なくとも共産・社会主義勢力の影響を受けて、大東亜(太平洋)戦争開戦を煽っていた戦前の時点で、朝日新聞社は報道機関ではなく、ジャーナリズムの欠片もない、悪魔に魂を売ったレイシスト達の工作組織と化していたのは間違いありません。
 
>残念なのは近年、『どうせ朝日だから、いい加減に、誇大に書くに決まっている』と思われていることだ。
 
朝日新聞の権威や影響力はまだまだ絶大です。
朝日による報道テロの数々を知っている人達は、『どうせ朝日だから…』と黙認するのではなく、テロ組織である朝日新聞社の解体に向けて一歩を踏み出すべきです。
 
>安保法制について、朝日は『戦争法案』とのレッテルを貼って報じ、特殊な政党と連携したかのような一大キャンペーンを行った。私が読んだ限り、安保法制は現状の憲法体制の中で、『日本が守りを固めるには、どうすればいいか』を考えた法律だ。まさに(朝日は)驚くべきメディアだ。吉田証言報道の過ちをまったく反省していない
>安保法制も『本当は戦争法案ではない』と思っている記者もいたはずだ。
>昔から朝日は自由にモノが言えなかった
 
北朝鮮の様に言論の自由が全くない独裁新聞社が、どの面下げて「言論の自由を守れ!」「表現の自由を守れ!」「報道の自由を守れ!」などと叫んできたのでしょうか。
社内や紙面上での言論の自由がないばかりか、日本国民の言論の自由をも抑圧する朝日新聞社という暴君を、国民は一刻も早く打倒する必要があります。
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

日本の「悪しき一面」

今でも朝日は、一昨年捏造が明るみになったにも拘らず「日本人のバイブル」「受験生の必須アイテム」として、その「権威」をもって位置付けられていますからね。
日経も同じく「ビジネスマンのバイブル」「就活の必須アイテム」として、その「権威」をもって位置付けられています。
通勤の電車の中で、今でも朝日や日経を穴が開くほど貪り読む人が多く、それを見る度に空恐ろしさを感じます。
その朝日の子会社である、日刊スポーツがロクな報道をせず「ジャニーズの犬」に成り下がったのも、当然でしょう。

この一週間、「SMAP解散」に始まり「スキーバス」「廃棄品横流し」「甘利大臣」がメディアを賑わせました。
いずれの報道を見ても、まともな「報道」とは程遠いものだと思います。
特に「SMAP解散」は「謝罪放送」があってから、各局とも「解禁」されたかのごとく雪崩を打って騒ぎ立てました。
『スマスマ』の生放送中、BPOのサイトにアクセスが殺到し、サーバがダウンしたようです。
苦情意見を投稿しようとみんな雪崩れ込んだのでしょうが、同じ日本人として実に恥ずかしく情けない思いでいっぱいです。
これでサーバがぶっ壊れ使用不能になったら、一体誰が責任を取るのでしょうか。
太一さんがいつもいつもおっしゃる、日本人の「悪しき一面」を垣間見る思いです。

さらに「甘利大臣」の件は、どのメディアとも「それ見たことか」感で一杯です。
震災復旧の高速道工事での「談合」を報じた水曜夜のNHK『ニュース(笑)ウォッチ9』も、実に腹立たしい思いで見ていました。
メディアはいつも「復興予算」の用途外の使用を叩き、目的に沿って使われたら今度は「談合」だと叩く。
「甘利大臣」の件や「談合」を決して擁護する気はありませんが、長年に亘って「贈賄」や「談合」を認める風土と「空気」が日本に根付いてしまったこと、政治家やマスコミを含めて、「追及」する側の醜さを改めて感じます。

コメント有難うございます

>成田あいるさん
>通勤の電車の中で、今でも朝日や日経を穴が開くほど貪り読む人が多く、それを見る度に空恐ろしさを感じます。
その朝日の子会社である、日刊スポーツがロクな報道をせず「ジャニーズの犬」に成り下がったのも、当然でしょう。

日本のメディアなんて、どこもかしこも業界の犬、外国権力の犬、レイシストの犬ですし、報道機関と呼ぶに値しないメディアを盲信し続ける日本人の奴隷根性は言語に絶します。
考える事、行動する事を放棄しています。

>BPO

日本の最高権力であるメディア(放送業界)の防衛組織であるBPOが、偏向報道を是正したり、報道被害者の声に耳を傾ける第三者機関だと思い込んでいる人間が多いですね。
まあ、黙っているより、問題点をどんどん指摘した方が良いでしょう。

>これでサーバがぶっ壊れ使用不能になったら、一体誰が責任を取るのでしょうか。

弱者の声を弾圧し続けるメディアの防衛組織であるBPOのサーバが壊れたとして、何か問題があるのでしょうか。
メディアや、その防衛組織であるBPOは今まで何の責任も取ってこなかったのに。
少なくとも、レイシスト以外の日本人はメディアという悪辣な権力者の被害者ですよ。(メディアやレイシストの暴虐に異議を唱える事なく服従し、実質的に加担する加害者でもありますが。)

>さらに「甘利大臣」の件は、どのメディアとも「それ見たことか」感で一杯です。
>政治家やマスコミを含めて、「追及」する側の醜さを改めて感じます。

安倍政権を潰す為ならどんな事でもやるのが、日本のメディアとレイシストですからね。
プロフィール

小野太一 わかやまかず

Author:小野太一 わかやまかず
当ブログはHN「太一」とHN「かず」による共同ブログです。
我々の許可なく記事を転載する事は禁止しています。

※このブログや記事の主旨を理解する気が全くない人のコメントは荒らしと見做して削除します。

当ブログでは、平和主義や弱者の味方を装いながら実際は平和を脅かす外国権力に媚び、弱者の人権を弾圧する、自称リベラル・売国権力への批判が中心ですが、保守派でも右派でもないため、保守派や右派に対しても批判をすることがありますので、保守派や右派の方はご注意ください。それは決して、当ブログが「中立」だと装う意味でもありません。全ての人間にバイアス(偏り)があり、中立な人間など存在しません。我々は、自分達がおかしいと思うものを批判するだけです。

また当ブログでは日本人の特性を痛烈に批判します。日本人批判をするとすぐに朝鮮人認定するネット住人がいますが、そうしたネット住人を社会から疎外している存在こそ、日本人の特性であり、ネット住人が日本人を手放しで称賛するのは、自分を阻害している存在を称賛するという矛盾があります。

とにかく当ブログでは、あらゆる権威や既存の価値観・分類と関係なく、自分の頭で考えて批判すべきものを批判します。読者の方々にも、「権威や既存の価値観と関係なく、自分の頭で考えること」をお勧めします。


にほんブログ村

にほんブログ村

にほんブログ村

国内ニュース ブログランキングへ

人権 ブログランキングへ

ニュース全般 ブログランキングへ

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。