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メモ。千葉麗子氏の指摘(かず)

以下の主張は良いと思います。
 
 
【7・31都知事選 私ならこれで投票する】政党、メディア、選挙民に問題あり “パヨク”と決別した千葉麗子氏
『第2に、マスコミの報道も問題です。今回も、新聞やテレビが大きく取り上げるのは3候補ばかりで、それ以外はオマケ扱いです。「選挙結果を左右するのは、我々だ」と言わんばかりの、おごりを感じます。
 
 第3に、選挙民も問題です。選挙民は候補者に何を期待しているのでしょうか? それとも無関心なのですか? 今回も、文化人やタレント候補ばかりで、命を賭けて都政に取り組みたいと感じさせる候補は、ほとんどいません。「国民のレベル以上の政治家は生まれない」という言葉がありますが、都民の意識・姿勢が問われています。
 
 「究極の後出しジャンケン」で出馬した、ジャーナリストの鳥越俊太郎氏の選挙運動が注目されています。巣鴨での街頭演説に約20分遅れで到着したのに、政策の説明など一切せず、わずか40秒ほど話しただけで、歌手の森進一さんにマイクを渡した画像がネット上に残っています。炎天下で待たされた聴衆から猛烈な抗議が殺到したそうですが、当然でしょう。
 
 鳥越氏の支援者を確認すると、私も一時参加し、強い疑問を持って離れた反原発運動と共通する人々を見かけました。共産党や民進党が推薦しているせいか、霞が関の経産省前や沖縄・辺野古基地周辺で違法なテント村を設置している人々の印象とも重なります。
 
 反原発運動を利用して、善良な人々を「反日」「反政府」へと扇動していく「パヨク」(=劣化した左翼)の醜悪な実態は、私の著書『さよならパヨク』(青林堂)に記しました。
 
 次回作では、日本人として、そして元アイドルという立場から、「芸能界やジャーナリスト、文化人にはなぜ反日が多いのか」という、この辺りに斬り込むつもりです。
 
 私は個人的に、桜井誠候補の揚げた、「外国人生活保護の廃止」「都内の不法滞在者を半減」「韓国人学校への都有地貸し出し中止」などの、7つの公約に非常に共感しました。先の参院選と、今回の都知事選で、これまでタブー視されてきた、さまざまなことが見えてきました。』
http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20160727/plt1607271140001-n1.htm
 
 
(追記)
太一さんのコメント
『へぇ~、ポーズだけじゃなくて、ここまで変わったんですね。よほど売国団体で酷い目に遭ったのかも知れませんが、よいことだと思います。奴等の内情もある程度知っているでしょうし。』
 

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メモ。環境保護を謳う組織の矛盾、人種差別、暴力主義(かず)

メモ。環境保護を謳う組織や人間達の矛盾、人種差別、暴力主義。
 
 
【野口裕之の軍事情勢】シーシェパードは中国によるサンゴ礁破壊を見て見ぬふり…チャイナマネーが対日反捕鯨資金になっているのか?
『《中国による埋め立てがサンゴ礁の生態系に回復不能な、取り返しのつかないダメージを与えている。環境保護義務違反である》
 
 「荒っぽい」などと控えめな表現には収まらぬ中国の埋め立て手法は後述するが、「狂気の沙汰」と言い切れる。「海の神」の神罰を信じていたが、待てど暮らせど「ネプチューン(海の神)の海軍」は現れない。「ネプチューンの海軍」とは、“環境保護団体”を名乗りエコテロリストと恐れられる通称《シーシェパード》が保有する「艦隊」を指すが、「神」はなぜか中国の前にお姿を見せない。中国の南シナ海におけるサンゴなど生態系の大破壊には、実に“紳士的”に接しているのだ。日本などが運用する調査捕鯨船を執拗に追尾し、沈めようとさまざまな「武器」を繰り出すシーシェパードらしからぬ振る舞いに、専門家や関係者はさまざまに観測する。いわく-。
 
 「サンゴは地味で、クジラほどスポンサーがつかない」
 
 「放水などで逃げる日本の調査捕鯨船とは違い、中国人民解放軍を相手にすれば返り討ちに遭い、殺される」
 
 果ては「チャイナ・マネーで飼い慣らされ、回り回って日本に対する反調査捕鯨資金と化している」という見方まで浮上するが、真相はわからない。
 
 このままでは「弱きをいたぶり、長いモノには巻かれる拝金主義者」の汚名を着せられてしまう。しかも、中国人とクジラの胃袋が、水産資源を食い荒らしてもおり、ぜひ調査捕鯨妨害を悔い改め、命を賭して中国の生態系大破壊を止め、汚名をそそいでほしい。
(略)
シーシェパードは「各種武器」で“中国漁船”に応戦を
 
 従って、シーシェパードが南シナ海に人工島に近付けば、突如“漁船”が現れ、包囲されるやもしれない。当然、シーシェパードは日本の調査捕鯨船をいたぶる際に使用する「各種武器」で応戦すればよい。炎を発止ながら落下する落下傘信号弾▽失明させられるレーザー光線▽空気銃による刺激性物質入り弾発射▽異臭物質や塗料入りビンのランチャーによる投てき▽スクリューに絡み付けるワイヤーや鉄塊付ロープ▽体当たり▽発光弾▽発煙筒…。
 
 プラットフォームも充実している。ヘリコプターを搭載する元捕鯨船▽世界1周が可能な高速船などを現有し、過去には「缶切り」呼ぶ鉄鋼製の刃を船体に取り付けた元漁業調査船も投入していた。
 
 10億円前後といわれる年間収入で「武器」に不足はない。人民解放軍海軍や海警を相手にせよとは言わないまでも、軽武装の“中国漁船”相手なら、良い勝負になろう。
 
 「軍事資金」のほとんどはハリウッドを始めとする俳優やミュージシャン、政党や企業…など、世界中からの寄付。シーシェパードは実態を裏付け調査しないメディアを踊らせ、クジラなどを「食い物」に、寄付を募っている。
 
 日本という敵をつくり出し、力を拡大していく手口は、中国が近代史をでっちあげ、日本をおとしめる宣伝戦とソックリ。言ってみれば、中国とシーシェパードは「反日の同志」で、残念ながら両者が争う構図は期待できぬかもしれない。
 
 暴力を駆使し、ムリ筋の主張・行動をどこまでも正当化する点も酷似する。仲裁裁判所の裁定を「紙くず」と公式発表する中国は、中国が決める中華秩序こそ国際法に優先すると信じて疑わない。片や、シーシェパードは生き物に序列を付けて、生殺与奪の権をにぎり、自らが勝手に決めた秩序に反する歴史・文化を排除しようとする。「何様のつもりか」と言いたい。
 
 まさか「神様のつもり」では…。』
http://www.sankei.com/premium/news/160725/prm1607250002-n1.html 
 
 
(追記)
太一さんのコメント
『シー・シェパードこそ正真正銘のレイシストですよ。しかも弱い立場の太地町民ばかり差別している訳で。特に白人だからこそ言いやすいのに、どうしてそれを主張する日本人がいないのか。』
 
 
僕のコメント
『外国、特に欧米白人様には怖気づいて物が言えない。その上、「鯨は高等生物だから殺してはいけない」という白人様の価値観に染まっている家畜国民が多いですからね。』
 
 
太一さんのコメント
『無意識に白人を上位に置いている。その上他の有色人種と違い、自分達が差別されているという意識も薄いし、ましてそれを主張するという基本すらない。どうしようもない家畜民族ですね。』
 

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メモ。自民党に対するいじめを擬人化した記事(かず)

メモ。
メディアは出てきませんが、自民党に対するいじめを擬人化で表現した記事です。
 
自衛隊を国防軍にすべき?中国人が語る”憲法改正”の必要性
http://dailynewsonline.jp/article/1165138/
 
 
(追記)
太一さんのコメント
『これが売国側がいつも強調する「国際感覚」「国際社会の常識」ですね。』
 

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メモ。領土問題に無関心の日本人(かず)

>日本人が、もし、尖閣、竹島などでこのような裁判に臨んだら、このように心から喜べるか、日本の国土を自分の身体と同じだと感じている日本人が、果たしてどれだけいるのか
 
全く同感です。
 
 
『西村 幸祐 7月21日 17:34
 
7/12にハーグの常設仲裁裁判所で南シナ海領有権問題に判決が下った。フィリピンがシナを提訴し、中国共産党は完全に敗北した。この瞬間を台湾の自由時報が伝えていたが、日本人が、もし、尖閣、竹島などでこのような裁判に臨んだら、このように心から喜べるか、日本の国土を自分の身体と同じだと感じている日本人が、果たしてどれだけいるのかと、少々心配になる。
 
南海仲裁案完勝 菲國人民喜極而泣(自由時報)
http://news.ltn.com.tw/news/world/breakingnews/1760776』
https://www.facebook.com/kohyu.nishimura/posts/10205346262376273
 
 
(追記)
太一さんのコメント
『フィリピン人の方が日本人より、民「主」主義が進んでいますね。』
 

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メモ。北朝鮮による日本人拉致に加担した日本のメディア(かず)

メモ。
騙されたにせよ、北朝鮮の狙いを知った上で協力したにせよ、全てのメディアにジャーナリズム精神が微塵もなく、権力の犬と化していた。北朝鮮の国策や人権侵害、そして拉致事件に加担したという事に他なりません。
 
北朝鮮帰国事業 全マスコミが「北朝鮮は天国」と騙された
http://www.news-postseven.com/archives/20160718_428951.html
 
 
(追記)
太一さんのコメント
『本当に皆「騙された」のかどうか。知っててやってた連中もいると思います。いずれにせよ、拉致問題の共犯者であることは間違いありません。にもかかわらず、敵に回すと怖いメディアを批判せず、いくら叩いてもいいという空気のある政府ばかり叩く拉致議連や家族会の一部にも疑問を感じます。』
 

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プロフィール

小野太一 わかやまかず

Author:小野太一 わかやまかず
当ブログはHN「太一」とHN「かず」による共同ブログです。
我々の許可なく記事を転載する事は禁止しています。

※このブログや記事の主旨を理解する気が全くない人のコメントは荒らしと見做して削除します。

当ブログでは、平和主義や弱者の味方を装いながら実際は平和を脅かす外国権力に媚び、弱者の人権を弾圧する、自称リベラル・売国権力への批判が中心ですが、保守派でも右派でもないため、保守派や右派に対しても批判をすることがありますので、保守派や右派の方はご注意ください。それは決して、当ブログが「中立」だと装う意味でもありません。全ての人間にバイアス(偏り)があり、中立な人間など存在しません。我々は、自分達がおかしいと思うものを批判するだけです。

また当ブログでは日本人の特性を痛烈に批判します。日本人批判をするとすぐに朝鮮人認定するネット住人がいますが、そうしたネット住人を社会から疎外している存在こそ、日本人の特性であり、ネット住人が日本人を手放しで称賛するのは、自分を阻害している存在を称賛するという矛盾があります。

とにかく当ブログでは、あらゆる権威や既存の価値観・分類と関係なく、自分の頭で考えて批判すべきものを批判します。読者の方々にも、「権威や既存の価値観と関係なく、自分の頭で考えること」をお勧めします。


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