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日本のメディアや教育界はアジア諸国を無視する弱者弾圧民族差別主義者(太一)

こういうアジアの声を隠蔽し続け、逆の声だけを繰り返し繰り返し流し、国民を洗脳してきた日本のメディアと教育。それだけでも十分ファシズムです。
 
こうした声は、アメリカやヨーロッパなどの戦勝国にとって都合が悪いため、欧米は当然無視するでしょう。
つまり日本のメディアや教育は、強者たる欧米に媚び、弱者たるアジア諸国を無視する、弱者弾圧民族差別主義者だということです。
 
 
『西村 幸祐 9月23日 2:41
 
ミャンマー国防大臣、大東亜戦争の日本軍に心からの謝辞。
稲田防衛相と9月21日に会談したミャンマーのセイ・ウィン国防相はこう言った。
「旧日本軍の独立支援にいつも感謝している」
彼は大東亜戦争中の日本軍への謝辞を惜しまなかった。これは歴史の常識だが、果たしてどれだけの日本人が知っているのだろうか?学校教育や朝日、NHKが、全く口にしない歴史の真実である。BBCは口が裂けても報道できないだろう。
アウンサン将軍は最後の最後で敗色濃厚な日本を裏切り、英国に寝返るが、帝国陸軍特務機関「南機関」 の鈴木敬司大佐に受けた恩義を死ぬまで忘れることはなかったと言われている。』
https://www.facebook.com/kohyu.nishimura/posts/10205744806779634
 
 
ミャンマー国防相「旧日本軍の独立支援にいつも感謝」 稲田朋美防衛相と会談
『稲田朋美防衛相は21日、ミャンマーのセイン・ウィン国防相と防衛省で会談し、中国が強引な海洋進出を続ける南シナ海での法の支配の重要性について一致した。セイン・ウィン氏は「わが国の独立の歴史において、日本と旧日本軍による軍事支援は大きな意味があった」と感謝した。稲田氏は「両国は歴史的にも大変深い絆で結ばれている」と応じた。
 セイン・ウィン氏は「アウン・サン将軍が『ビルマ独立義勇軍』(BIA)を設立し、BIAと日本軍が英国の植民地支配を打ち倒した。ミャンマーは日本兵と日本に対し、いつも感謝している」と繰り返した。』
http://www.sankei.com/politics/news/160921/plt1609210017-n1.html
 
 
 
(追記)
かずさんのコメント
『それを念頭に置いて日本の民間人は独自の外交やロビー活動を展開すべきなんですけどね。』
 
私のコメント
『安倍総理はそういう国々との関係を強化していますが、民間のロビー活動は何をやっているのか、という感じですね。』
 

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日弁連は「人権弾圧組織」「弱者弾圧組織」(太一)

「死刑制度に反対している人は、何の落ち度もない遺族がどのように暮らしているか、考えたことはあるのでしょうか」
 
「日弁連は人権団体といわれているが、結局は加害者の人権しか守っていない。宣言案はとても容認できない」
 
ここまで明確に、最も弱者である被害者遺族から厳しい抗議の声が出ていることを、日弁連はまだ無視し続けるつもりなのか?
 
これは明確に日弁連が「人権弾圧組織」「弱者弾圧組織」であると宣言したということです。
 
国民8割もが死刑存続に賛成している事実というのは、こうした被害者の人権を無視する司法や法律(欧米や国連の司法等も含め)に対する、強い批判の意思も含まれています。
 
「世界の潮流だから」などという理由で死刑廃止を強行するのは、それこそ日弁連の連中がよく批判する「集団ヒステリーで弱者の人権を弾圧する」ことと同じです。
 
実際に日弁連の中で、権力を持つ多数派の弁護士の圧政によって、以下のような少数派で抵抗する弁護士の発言を奪っています。
 
以下の高橋弁護士のような法律家こそが、少数者・弱者の人権に寄り添い、それを守る、真の意味での「人権派弁護士」です。
 
>犯罪被害者支援弁護士フォーラム事務局長の高橋正人弁護士は「強制加入団体が思想・良心の自由に関することを多数決で決めるのはおかしい。こんなことが通るならやりたい放題だ」と手続き自体を問題視する。
 
>「宣言案は、被害者の手続き面の権利を侵害した手引と合わせて、被害者の権利を根こそぎ奪い取るものだ」
 
 
 
『わかやま かず 9月25日 22:55
 
日弁連(弁護士会)は犯罪被害者や弱者の敵です。
民主主義を担う日本国民、人権を尊重する日本国民は、日弁連に対して抗議運動を展開すべきです。
 
極めて重要な事なのでもう一度書きます。何度でも書きます。
 
日本国民は弱者の人権を蹂躙する日弁連に対して抗議すべきです。
 
 
日弁連、初の「死刑廃止」宣言案提出へ 10月7日の人権擁護大会、「加害者の人権しか守っていない」…遺族や弁護士から反発も
「「死刑制度に反対している人は、何の落ち度もない遺族がどのように暮らしているか、考えたことはあるのでしょうか」。人権擁護大会を前に、今月15日に東京都内で開かれたシンポジウム。地下鉄サリン事件で夫を亡くした高橋シズヱさん(69)が訴えた。
(略)
 日弁連は23年に、死刑廃止についての全社会的議論を呼びかける宣言を採択。今回、廃止にまで踏み込んだことは、露メディア「スプートニク」が日本語版で「グローバルなトレンドか、日本社会の立場の変化か?」と取り上げ、プーチン大統領が死刑の再実施に反対したという演説とともに紹介するなど、国外からも注目が集まっている。
 
 宣言案は人権擁護大会に出席した弁護士の過半数の賛成で採択されるが、反発の声も上がっている。
 
 「日弁連は人権団体といわれているが、結局は加害者の人権しか守っていない。宣言案はとても容認できない」と話すのは、全国犯罪被害者の会(あすの会)の松村恒夫代表幹事。「死刑は被害者の無念に報い、遺族がけじめをつける機会でもある」と死刑の必要性を訴える。
 
 そもそも、全弁護士が加入を義務付けられた日弁連が特定の立場を表明することには批判も根強い。
 
 犯罪被害者支援弁護士フォーラム事務局長の高橋正人弁護士は「強制加入団体が思想・良心の自由に関することを多数決で決めるのはおかしい。こんなことが通るならやりたい放題だ」と手続き自体を問題視する。
 
 日弁連は27年に、死刑求刑が予想される事件の弁護活動について会員向け手引を作成。否認事件などでは被害者が被告に質問できる被害者参加制度に反対することなどを盛り込んだ。高橋弁護士は「宣言案は、被害者の手続き面の権利を侵害した手引と合わせて、被害者の権利を根こそぎ奪い取るものだ」と憤る。」
http://www.sankei.com/affairs/news/160925/afr1609250008-n1.html』
https://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=551999971658850&id=100005465553054
 

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人権無視の憲法9条を支持するメディアと国民は「反人権主義」(太一)

>日本は憲法第9条があるせいで奪還作戦ができない。だから続々と拉致されたのだ。「9条教」の信者たちは、拉致の被害者や家族の気持ちを考えたことがないのだと思う。
 
現状、売国メディアはもちろん、国民すら憲法9条を支持しているため、奪還作戦は不可能です。
 
つまり日本では、メディアと国民が、己の事なかれ主義のために、拉致被害者を見殺しにし、その人権を無視しているということです。
 
憲法9条という、人権無視の条文。
それを支持しているメディアと国民は、全て「反人権主義」です。
 
 
『わかやま かず 9月11日 4:46
 
【ニッポンの新常識】北が米国人拉致か 事実であれば特殊部隊の奪還作戦は当然だ
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20160910/dms1609101000004-n1.htm
 
>日本は憲法第9条があるせいで奪還作戦ができない。だから続々と拉致されたのだ。「9条教」の信者たちは、拉致の被害者や家族の気持ちを考えたことがないのだと思う。
 
レイプ憲法9条を死守・崇拝する人々は非人道主義者、反人権主義者という事ですね。』
https://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=546142268911287&id=100005465553054
 
 
 
(追記)
私のコメント
『現状のように、あたかも「9条は変えたい欲求もあるけど、それは悪だから変えてはならない」という倫理観ではなく、逆に、「9条は守りたい欲求もあるけど、それは悪(人権無視)だから変えなければならない」という倫理観に変えていくべきなんです。』
 

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日本では自称リベラルこそがファシストであり「いじめっこ」(太一)

==================
手登根 安則さん 8月30日 11:08
 
わが庵の周辺で正月、祝日に国旗が掲揚されている家はひとつもありません。
なぜなら、国旗を掲揚していると近所に住む声の大きな共産党、社民党などの革新かぶれの奥様方がこういうのです。
「あの家に住んでいる〇〇〇さんって右翼だよね。」
ちょっと違うけどな、と思いつつ頷かなかったらどうなるか?
「えっ、あなたも右翼なの? あの旗のもとで起きた戦争で沢山人が死んだのにあなたは戦争を肯定するの?」となじられます。
それがイヤだからつい頷いてしまう。
それがいつしか、他の奥様方との世間話で自らが
「あの家は右翼だってよ」と言う側に回ってしまう。
そのほうが攻撃されないし、大きな声と同じだという安心感があるから。
==================
https://www.facebook.com/bogey.tedokon/posts/1080065142073554
 
 
これは沖縄に限らず、日本全国共通でしょう。
これこそが
「言論の自由・表現の自由・思想信条の自由の委縮」
であり、
「ファシズム」そのものです。
 
つまり日本では、リベラルを自称する側がファシストだということです。
我々はそこを突いていくべきです。
 
以下のコメントも的を射ています。
日本では自称リベラルこそが「いじめっこ」です。
 
 
「読んでいると、いじめの構図とソックリですね!」
 

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日本国民は差別と人権侵害に対して激しい抗議活動を続けるべき(太一)

<ポール・ターナー裁判長は「俺は東条(英機元首相)が嫌いだ。他の米国人も大抵嫌いだ。そういう人を差別して何が悪い?」と言う。>
 
アメリカでは、裁判官が差別主義丸出しで堂々と差別するということですね。
「外交権の侵害」などという無意味な理由ではなく、差別と人権侵害を理由に今後も永遠に激しい抗議活動を続けるべきです。
 
日本の裁判制度は欧米由来ですが、それを糞真面目に守っているのは世界で日本だけではないでしょうか?
こうして元祖の欧米の裁判所は、バイアス丸出し、差別丸出しな訳です。
 
日本人は、世界に対して糞真面目過ぎます。
国民からもっと、欲望丸出しに戦っていなかなければなりません。
国民が格好付けている場合ではありませんよ。
 
それから、日本の保守派は、アメリカ人の、敗戦国日本への差別意識を過小評価している人が多すぎます。
私が口を酸っぱくして言い続けてきたこと、この判事の発言でよく分かったはずです。
そんなアメリカに対して、敗戦国日本の政府が真正面からアメリカ政府他に要求したら、解決どころか、「歴史修正主義国」呼ばわりされて、問題はさらに悪化します。
 
ここは政府ではなく、国民による差別反対の草の根運動が必要です。
弱者である我々国民にしかできない運動です。
 
 
 
『わかやま かず 14時間前
 
「米国人判事に『俺は東条が嫌いなんだ!』と言われた」 米慰安婦像撤去訴訟の原告、目良浩一氏が明かす訴訟の実態とは…
http://www.sankei.com/world/news/160827/wor1608270016-n1.html
 
>連邦裁判所での訴訟とは別に、カリフォルニア州の裁判所でも訴訟をやっているが、州の裁判官の発言にあぜんとさせられた。8月5日に州の控訴裁判所(2審)の公判があった。州の訴訟では、碑文が日本人・日系人を差別しているとして訴因の一つになっている。こちらの弁護士がその点を公判で指摘したら、ポール・ターナー裁判長は「俺は東条(英機元首相)が嫌いだ。他の米国人も大抵嫌いだ。そういう人を差別して何が悪い?」と言う。記録も残っている。
>1審の判決文も「旧日本軍が女性の人権を侵害したことは明白な事実」と認定し、そうした人たちを擁護する人はけしからん、という内容の文章で始まっている。
 
だから外交権の侵害という意味不明なものではなく、人権侵害で訴えるべきなんですよ。
差別を正当化する連中に対して、「それは人種差別だ!人権侵害だ!」と主張しなくてどうするんですか?』
https://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=540089972849850&id=100005465553054
 

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プロフィール

小野太一 わかやまかず

Author:小野太一 わかやまかず
当ブログはHN「太一」とHN「かず」による共同ブログです。
我々の許可なく記事を転載する事は禁止しています。

※このブログや記事の主旨を理解する気が全くない人のコメントは荒らしと見做して削除します。

当ブログでは、平和主義や弱者の味方を装いながら実際は平和を脅かす外国権力に媚び、弱者の人権を弾圧する、自称リベラル・売国権力への批判が中心ですが、保守派でも右派でもないため、保守派や右派に対しても批判をすることがありますので、保守派や右派の方はご注意ください。それは決して、当ブログが「中立」だと装う意味でもありません。全ての人間にバイアス(偏り)があり、中立な人間など存在しません。我々は、自分達がおかしいと思うものを批判するだけです。

また当ブログでは日本人の特性を痛烈に批判します。日本人批判をするとすぐに朝鮮人認定するネット住人がいますが、そうしたネット住人を社会から疎外している存在こそ、日本人の特性であり、ネット住人が日本人を手放しで称賛するのは、自分を阻害している存在を称賛するという矛盾があります。

とにかく当ブログでは、あらゆる権威や既存の価値観・分類と関係なく、自分の頭で考えて批判すべきものを批判します。読者の方々にも、「権威や既存の価値観と関係なく、自分の頭で考えること」をお勧めします。


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