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テロリストと化した、弱者を装う極悪非道な差別主義者達(かず)

「人として最低限のルール守れ」 暴言に無許可テントの反原発派に住民「ノー」 川内2号機再稼働
http://www.sankei.com/life/news/151015/lif1510150029-n1.html
 
>反原発派に、地域住民が憤りを募らせる。一部ではあるが、住民に暴言を吐き、無許可でテントを海岸にはるなど問題行動を起こしたからだ。「人として最低限のルールは守れ」。
>「戦争と原発はつながる」
>川内原発の正門前ではこの日、午前8時から反原発派がマイクを握った。学生らの組織は「安倍ネオファシスト政権打倒! 憲法改悪阻止!」と原発と関係ないことを叫び、拳を突き上げた。
 
公共の場所を不法占拠し、更には「憲法改悪阻止!」などと原発反対運動とは関係のない主張を絶叫して、地域住民に多大な迷惑を掛け続ける…。
人としての最低限のルールすら守れない凶暴な人間が、反原発や反戦平和を語る筋合いはありません。
というか、紛れもない犯罪者でしょう。
 
>反原発派は全国からやってくる。
>中には、原発だけでなく、安全保障関連法や米軍普天間飛行場の辺野古移設など、政権の方針全てに反対する活動家が含まれる。
>警察庁が中核派系と認定する「すべての原発いますぐなくそう!全国会議」(NAZEN)の旗もあった。
 
地元住民を装って破壊的行為を繰り返すテロリストですね。
 
>抗議の様子は、マスメディアやネットを通じて全国に流れるが、地元住民の目は冷ややかだ。
 
テロリストにとって都合の悪い部分は全てカットし、テロリストにとって都合の良い部分だけ大々的に取り上げますね、日本のマスコミは。
 
>原発周辺で商店を営む50代の女性は、店内で客と会話をしていたところ、県外から抗議行動に参加したという男性から「笑っただろ」と詰め寄られた。男性はさらに「(原発が再稼働する)こんな状況でなんで笑えるのか。殴られたいのか」と怒鳴った。
 
この恫喝を日本のマスメディアはきちんと報道したのでしょうか?
多分してませんよね?テロリストの片棒を担ぐのがマスコミのお仕事ですから。
 
>「体の震えが止まらなかった。家族を通じて警察に通報したけれど、あんな怖い思いは二度としたくない。地域住民が我慢するしかないのは、おかしいですよ」
>女性は腹に据えかねた様子で語った。
 
被害者が我慢しなければならない状態は理不尽極まりないのですが、戦後一貫して「弱者の味方」「反戦平和」「人権擁護」を標榜する差別主義者達が日本社会を牛耳ってきたので、現時点では残念ながらどうしようもありません。
大半の日本国民が立ち上がって、こういう差別主義者達に「NO」を突き付けなければ、状況は変わりません。
 
>原発正門ゲートをふさぐように、反原発派の5台の車両が駐車した。警察が撤去させようとして混乱し、原発前の県道が約1時間、全面通行止めになった。通勤のマイカーや路線バスが足止めとなった。車中には透析のため病院に向かう高齢者もいたという。
 
テロリストは自分達の目的を達成する為なら、市民の生活に悪影響が出ようが、死傷者が出ようが御構い無しです。
だから僕は、こういうテロリストの事を「鬼畜」「生きている価値のない人間の屑」だと言っています。
こういうテロリストを擁護出来る人間が居たら、是非とも御尊顔を拝したいです。
 
>原発近くの久見崎海岸には、昨年9月から反原発派がテントを張り、居座る。
>「異様な光景で、子供をはじめ住民が近づけなくなっている」。地元の男性(56)はこう嘆く。
>しかも、テントは無許可だ。
 
子供の遊び場、地域住民の憩いの場まで奪うテロリスト。
 
>海岸を管理する鹿児島県河川課によると、当初、海岸使用の申請はなかった。この点を県が指摘したところ、設置から1カ月たった昨年10月、7人から「再稼働に反対するため」「ウミガメの保護活動」などを理由に申請があった。
 
不法占拠している分際でウミガメの保護活動だ?
自分達の目的を達成する為なら環境破壊も厭わない人間の屑の癖に、何を抜かしとんじゃボケ。
人間だけでなく、海岸周辺に生息する動植物も相当迷惑しているでしょう。生態系を破壊していると言っても過言ではありません。
 
>県はたびたび撤去を要請するが、効果はない。強制撤去も選択肢だが、テントに居る個人の特定や、弁明の機会を設けるなど、手続きに時間がかかることから、県は踏み切れずにいる。
 
テロリストは、マスコミや日弁連といった権力を味方につけていますから、強制撤去をする為の制度が国民の権利を害しないように作り込まれている、逆に言えば複雑である事を理解している可能性が高いでしょう(そういう事を全く理解せず、ただごねているだけの屑も多いでしょうが)。
というか、マスコミや日弁連などの権力を後ろ盾にして、行政が代執行し辛い状況に追い込んでいます。
 
>薩摩川内市議の森満(もりみつ)晃氏によると、このほか反原発派の行為として、使用が許可されていない海岸でのイベント▽墓地用の水道水を無断利用して体を洗う▽私有地での無断駐車▽ゴミの放置▽住宅近くでの深夜の徘徊(はいかい)-などが確認された。
 
反原発デモから明らかに逸脱した、迷惑行為と犯罪行為です。
 
>我慢を重ねてきた地元住民も立ち上がった。原発周辺の滄浪(そうろう)地区と寄田地区の2つのコミュニティ協議会が9月1日、反原発派を指導するよう求める要望書を、県と薩摩川内市に提出した。反原発派の行動に、住民が声を上げるのは初めてだった。
 
行政に働き掛けるだけでなく、マスメディアや言論人に対しても、テロリストの犯罪行為を取り上げるように働き掛けるべきですし、弁護士会にも積極的に相談に行くべきです。働き掛けても尚、被害者である地域住民の声やテロリストの犯罪行為を無視するのなら、マスコミ権力や言論人、弁護士達はテロリストの味方である事が完全に証明されます。
また、ネットを通じてテロリストの所業を世間に告発するなど、出来る範囲で問題解決に向けた策を実行に移すべきです。
 
>「反原発・かごしまネット」代表の向原祥隆氏は「(テント設置は)原発推進派は目障りと思うかもしれないが、表現の自由だ。迷惑を起こしているわけではなく、海を懸命にきれいにしている。暴言なども確認していない。そんな人は出入りしていないはずだ。みんな大人なので、節度ある行動が前提だ」と述べた。
>だが、これまでに署名活動の強要や、議会での傍聴席からの、度が過ぎたヤジなど、ルールを無視した反原発派の行動が確認されている。
 
表現の自由? 迷惑を起こしているわけではない? 暴言なども確認されていない? みんな大人なので、節度ある行動?
上記の犯罪行為の数々は暴言でも迷惑行為でもなく、表現の自由であり、節度ある行動だと言う気なんでしょうか?
それとも、我々とは全く関係のない人間だと、しらばっくれるのでしょうか?
 
>警備当局の関係筋によると「反原発運動は財政的にも厳しい状況になっている」という。
 
沖縄で基地反対運動という名の環境破壊活動&テロ行為を展開している差別主義者達にしろ、国会前でヘイトスピーチデモを展開した差別主義者達にしろ、一体どこから多額の活動資金を貰っているんでしょうね? マネーロンダリングもしていそうです。
沖縄の場合、破壊活動に参加して金銭を得ている狂人まで存在します。これって、どう考えてもおかしいでしょう。公安当局はこのカラクリを把握しているのでしょうか。
 
>15日、川内原発前に集まった反原発派は約100人、1号機再稼働時の4分の1程度だった。
 
シールズなどによる国会前でのヘイトスピーチデモと酷似していますね。平和安全法制が成立したら、大半の屑が雲散霧消しました。
次の計画を実行する為に国会前から退却したヘイトスピーカー&テロリストも少なからず存在するのでしょうが、多くの屑はマスコミ権力が持て囃し、世間が注目していたデモに祭りの様な感覚で参加していたのでしょう。こいつらにとって平和安全法制の成立=祭りの終わりだったんでしょうね。
無論、特定の勢力や組織から召集されて参加した屑も多かったと思います。

弱者の味方を装う残酷非道な差別主義者達(かず)

【朝日慰安婦報道訴訟】「日本人が恥をかいている」原告側が〝実害〟訴え いじめられ帰国した子供も
http://www.sankei.com/affairs/news/151014/afr1510140014-n1.html
 
>損害賠償請求には原告に具体的な利益侵害があった必要があるとされ、朝日新聞側は「実害はなかった」として請求棄却を訴えた。
>朝日新聞側は「70年以上前の戦時下についての報道が、原告や国民の社会的評価を低下させたとはいえない」と反論した。
 
碌な根拠も無しに「実害はなかった」と抗弁するなんて、日本などに対する連合国の明らかな戦争犯罪、鬼畜の所業を糾弾しない一方で、明確な根拠無しに、慰安婦強制連行だの南京大虐殺だの出鱈目を吹聴し、日本を差別し続けたレイシズム丸出しの新聞社らしい所業です。
 
>米国在住の男性も「日本人は殺人狂、性的異常者のような扱いを受けることもある。いじめられ帰国した日本人の子供もいる」と語った。
 
いじめというか、完全に憎悪犯罪ですね。
朝日新聞社を始めとする「人権」「差別」「ヘイトスピーチ」に煩い人達や、いじめの根絶を訴える人達は、何故、米国に在住している邦人達の悲痛な叫びに耳を傾け、被害に遭っている弱者を救済しようとしないのでしょうか?
普段、人道主義を訴えている人達が、実は残酷非道な「差別主義者」だから邦人の被害を無視し、一切助けようとしないのでしょうか?

日本人の悪い部分を凝縮した反日売国レイシスト(かず)

鳩山元首相が習近平氏の30万人軍削減を称賛「近隣国も従うべきだ」
http://www.sankei.com/politics/news/151014/plt1510140023-n1.html
 
>鳩山由紀夫元首相は14日、中国天津市で開かれた国際学術会議で講演し、習近平国家主席が表明した人民解放軍の兵力30万人削減について「大変称賛されるべきで、近隣諸国もこのアイデアに従うべきだ」と述べた。
>兵力30万人削減は軍の近代化を図る目的との見方が一般的。天津での会議に参加した東京財団の小原凡司研究員は取材に対し「兵力削減は、これまでの土着型の陸軍をコンパクトにし中国全域で作戦ができるようにする目的だ。平和のために身を削るものではない」と話した。
 
鳩山は軍事音痴というレベルではなく、明らかに侵略&虐殺国家の片棒を担いでいます。中国共産党政府の手先ですよ。
こんな人間の屑が日本の首相だったという事実が、非常に恐ろしいです。
 
>安全保障関連法について「日本を戦争に参加しやすくするためだ。安倍晋三首相が時代に逆行し憲法違反の法整備をした」と批判した。
 
出鱈目と言うか、ヘイトスピーチと言っても良いぐらいの暴言です。
鳩山の言動が、いや鳩山の存在そのものが、日本国民の基本的人権、生命権を脅かしています。
憎悪表現や暴力行為を繰り返す小西洋之や有田芳生、山本太郎ら現職国会議員だけでなく、この鳩山由紀夫や村山富市、菅直人ら、積極的に国を売って日本国民の命を危険に晒そうとする首相経験者達の暴走を止める手立てはないのでしょうか。
もういい加減、日本国民は現実を直視し、立ち上がらなければなりません。
 
>小原氏は、安保法をめぐる鳩山氏の発言についても「日本は戦争ができるようになるとの中国の誤解を解かないといけないときに、戦争法とレッテルを貼るのは問題だ」と批判した。
 
中国の誤解?
中国共産党は、日本の平和安全法制(集団的自衛権の一部容認)が、自分達の覇権主義政策に悪影響を与えるものだと理解しているからこそ、戦争法だの軍国化だのと出鱈目を吹聴しているに決まっているでしょう。
マスコミに取材を受ける専門家?は、こんな事すら理解していないのでしょうか。
 
因みに、日本の政府要人・高級官僚が中国に対して平和安全法制の説明をするのは、「日本は対話の窓を常に開いている」と国内外にアピールする為の戦略なのであって、本気で心の底から理解してもらおうなどと思っている訳がありません。中共政府が平和安全法制の性質を日本国民よりも理解している事ぐらい、火を見るよりも明らかです。
(政府が日本国民に平和安全法制の説明を十分に出来ないのは、日本国内では放送局・新聞社などのマスコミ権力が情報を発信する権限を完全に独占しているからです。マスコミを含む反日売国ファシストの意に反する情報は遮断され、発言の機会を完全に奪われています。)
 
そもそも、敵国に自国の安全保障に関する法律の概要を伝えなければならないという異常な状態が問題なのであり、政府をその様な状態に追い込んでいる強固な戦後体制と、現実を直視せず問題から逃避して、現場の人間に責任を押し付け続ける日本国民こそ諸悪の根源だと僕は思います。

日本人の敵は日本人&権威や「平和」という言葉を乱用する人間の如何わしさ(かず)

【産経抄】「南京大虐殺文書」を記憶遺産に申請 その「歴史戦」最大の功労者とは… 10月12日
http://www.sankei.com/column/news/151012/clm1510120004-n1.html
 
>中国の大学教授らが選考する「孔子平和賞」である。2010年、中国の民主活動家、劉暁波氏が受賞したノーベル平和賞に対抗して、急遽(きゅうきょ)設立されたものだ。
 
安っぽいというか、糞以下の賞ですね。権威すら感じません。
こんな糞以下の行事に箔を付ける為に名前を利用された孔子が哀れです。
因みに、本家のノーベル賞も政治力が物を言う部門、政治目的で利用しようとするロビイストが蠢いている部門は論外です(個人的にこういう権威には嫌悪感を抱いています)。
考えようによっては、ノーベル平和賞という権威や「平和」という言葉を乱用する人間の如何わしさ、そして世界的な権威を盲信する人間達を、孔子平和賞というもので風刺していると解釈する事も出来ますね(苦笑)。
 
それにしても、この張りぼて国家には覇権主義と恐怖政治と汚職と欺瞞とパクリしかないのでしょうか。
 
>すでに6回目を数え、今年はアフリカ南部ジンバブエのムガベ大統領(91)が受賞した。
>ムガベ氏といえば、1980年の独立時には、ゲリラ闘争を指揮した英雄だった。もっとも、7年後に大統領に就任してからは、自国通貨が紙くずになるハイパーインフレを引き起こすなど失政が続く。野党勢力は武力で弾圧してきた。
 
毛沢東やスターリンの様な、自国民の生命を脅かす独裁者に「平和賞」を贈るとは、『中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利70周年記念軍事パレード』並みの、凄まじい矛盾です。
 
>昨年には、日本の鳩山由紀夫元首相が候補に挙がっていたらしい。今年もムガベ氏と最後まで選考委員の得票を争ったのは、村山富市元首相だった。
 
軍事大国であり、虐殺大国であり、虚構大国であり、差別大国である中国の走狗と化している鳩山・村山両元首相にはピッタリの賞です。
何も受賞を固辞する必要は無いんですよ?
 
【孔子平和賞】村山元首相、最終選考に残るも固辞 受賞者は「独裁」で名高いジンバブエ・ムガベ大統領…
http://www.sankei.com/world/news/151010/wor1510100035-n1.html
『同委員会関係者によると、今回、最終選考に残った候補には、日本の福田康夫、村山富市の両元首相のほか、国連の潘基文事務総長、韓国の朴槿恵大統領、米マイクロソフト創業者のビル・ゲイツ氏、台湾出身の僧侶、星雲法師など計9人。選考委員会の委員76人が投票を行ったが、過半数を獲得した候補者は誰もいなかった。
 その結果、受賞者は、得票数が最も多かった村山氏とムガベ氏の2人に絞られた。しかし、村山氏は「健康上の理由で授賞式に参加できない」などと固辞。最終審査の担当委員13人による協議により、ムガベ氏の受賞が決まったという。』
 
>来年は、元朝日新聞記者、本多勝一氏の名前が挙がるかもしれない。
>南京「大虐殺」の虚報が広まるきっかけの一つとなったのが、本多氏が昭和46年に朝日新聞に連載した「中国の旅」だった。今回、ユネスコの記憶遺産に申請していた「南京大虐殺文書」の登録が認められたことで、中国は日本に対する、「歴史戦」の大きな戦果を挙げた。その最大の功労者の一人といえるからだ。
 
これも日本人の敵は日本人だという実例ですね。
南京大虐殺記念館の建設に尽力したとされる、田辺誠という元日本社会党委員長も功労者の一人でしょう。
どうせなら、中国共産党の機関紙である人民日報と同レベルのプロパガンダを垂れ流す、朝日新聞社を始めとする日本のマスコミ権力や、本多勝一を始めとする中国のプロパガンディストと化した反日売国言論人、中国共産党の政治戦略に貢献してきた反日売国ファシズム野党の議員、中国に媚び諂い、共産党体制の維持に貢献してきたと言っても過言ではない日本の財界人など、反日売国レイシストや媚中派の日本人全員に孔子平和賞を贈るべきです。
 
全員表彰するのが無理なら、朝日新聞社と九条の会と反日野党と日本経済団体連合会(経団連)を一括で表彰すれば良いんです。表彰された側は大喜びするでしょう。

不当極まりない日本差別をする自由はない(かず)

【iRONNA発】左翼マスコミの暴走を監視せよ!
http://www.sankei.com/column/news/151012/clm1510120006-n1.html
 
>インターネットの質問投稿サイトで、興味深いやりとりを見つけました。
>投稿主の問いは「日本のメディアに左翼が多いのは何故ですか?」というものですが、この質問のベストアンサーに選ばれた内容が簡潔にまとめてあって、とても分かりやすかったので紹介いたします。
>《発端は、戦後の公職追放です。日本を占領したGHQは戦争の指導者を追放するという理由で、あらゆる業界から一定以上の役職にいた人間を職場から追放しました。その空いた席に入り込んできたのが、戦前戦中の反体制派だった「左翼」なのです。GHQは戦後統治の一環として、先の大戦は日本が悪い日本人が悪いという意識を植え付けるために、マスコミや教育界を利用しましたが、この2つの業界が予想以上に拡大してしまったのです》
 
GHQの占領政策が日本人に絶大な効果を発揮した原因は、日本人の民族性にあります。
「井の中の蛙大海を知らず」「長い物には巻かれろ」「寄らば大樹の陰」という諺通りの、視野が狭くて権威や大勢に従属する性質が多大なる悪影響を及ぼし、日本の国益を毀損し、日本に対する不当極まりない差別が国内外で展開される結果を招きました。
その事を日本国民は認識しなければいけません。
 
>確かに、戦後日本のマスメディアを統制したGHQの影響が、今も色濃く残っているという指摘は一般的によく知られた話です。
 
一般的によく知られているのなら、マスメディアが垂れ流す情報を妄信する国民はもっともっと少ない筈ですし、GHQを含む外国勢力や、共産社会主義勢力などからの影響を受けまくっているマスコミ業界や教育界などに反発する国民が、今以上に大勢居て当然だと思います。というか、朝日新聞社や毎日(変態)新聞社などの反日売国全体主義メディアが廃業、あるいは瀕死状態に追い込まれていて然りです。
 
>先の通常国会で成立した安保法制をめぐる報道を振り返ってみると、左派メディアの偏向ぶりは本当に酷いものでした。
>SEALDsのような都合の良い民意だけを取り上げ続けた挙げ句、法案が成立すれば今度は「権力の暴走」とまくし立てていました。
 
マスコミという最高権力の暴走に対して、全ての日本国民は立ち上がり、マスコミ権力に「NO」を突き付けなければなりません。
 
>メディアには日本国憲法で保障された「報道の自由」があります。
 
マスコミ権力には不当な差別をする自由や、日本国民の言論の自由を抑圧・弾圧する自由はありません。
 
>iRONNAは今後も左翼マスコミの暴走をしっかり「監視」し、権力とは是々非々で向き合うジャーナリズムを目指していきたいと思っております。(iRONNA編集長、白岩賢太)
 
日本の真の権力は、大マスコミであり反日売国ファシストなのですが、それを全く理解せず、反日売国ファシストを利する記事、安倍政権や右派・反戦後体制派をバッシングする記事を次々と配信し、反日売国ファシストに加担する「iRONNA」は、日本に必要の無いサイトです。
一方で我々日本国民は、マスコミ権力の暴走をしっかり監視し、出来れば告発していく必要があります。

レッテル貼りしか出来ない偏狭な人達(かず)

「ナショナリズム」「教員無視」 採択協の発言問題視 住民の会
http://www.yaeyama-nippo.com/2015/10/10/%E3%83%8A%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%8A%E3%83%AA%E3%82%BA%E3%83%A0-%E6%95%99%E5%93%A1%E7%84%A1%E8%A6%96-%E6%8E%A1%E6%8A%9E%E5%8D%94%E3%81%AE%E7%99%BA%E8%A8%80%E5%95%8F%E9%A1%8C%E8%A6%96-%E4%BD%8F%E6%B0%91%E3%81%AE%E4%BC%9A/
 
>採択協委員からは「沖縄人は古くから日本人だ」「人名は外国語読みではなく、日本語読みにするべきだ」という趣旨の意見が出た。住民の会メンバーは「偏狭なナショナリズムの発言」と非難した。
 
偏狭なナショナリズム? 何を根拠にそう仰るのか具体的に伺いたいです。
具体的に述べる事が出来ないのなら、ただの侮辱発言という事になります。
また、偏狭なナショナリズムとは、侵略&民族浄化を推進する隣の軍事独裁国家の事を指すのですが、尖閣諸島に軍事独裁国家の魔の手が伸びている事、八重山の漁師を始めとする住民が軍事的脅威に晒されている事について、何も思わないのでしょうか。
というか、そういうあなた方こそ偏狭なんじゃないんですか?
そして、自分達の事を一体何処の国の人間だと思っておられるんですか?
そもそも、ごくごく普通のナショナリズム(帰属意識であり自己肯定感)まで否定する様なモノの見方は、僕には奇異に映ります。

真の敵は日本人(かず)

日本人の敵は日本人だという事です。
日本国民は、レイシストと化している反日売国日本人を絶対に許してはいけません。
日本国民は他人事だと思って無視せず、傍観せず、自分の事として真剣に考え、立ち上がらなければいけません。
 
韓国、今度は「植民地歴史博物館」…来年8月の開館目指し、日本の市民団体も支援
http://www.sankei.com/world/news/151011/wor1510110032-n1.html
 
『韓国の民族問題研究所は11日、日本による朝鮮半島統治時代の記録を展示する「植民地歴史博物館」(仮称)の建設に向け本格作業に着手したと発表した。
(略)
「日本による侵略や収奪、強制動員の記録など(朝鮮半島の)植民地時代に関するあらゆる資料」を展示。
(略)
11月14日に日本の市民団体30以上が建設を支援する集まりを発足させ、博物館に寄贈する資料の収集や建設への募金活動を展開する計画。同研究所は、「日本の市民団体も数十年にわたる自分たちの活動と成果を体系的に保存、活用できる空間が必要という考えから参加することになった」と説明した。』

戦後体制=暗黒社会(かず)

【護憲派を斬る】民主主義を殺した卑劣なルール違反 目的が正しければ暴力も正当化
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20151011/dms1510110830005-n1.htm
 
>シールズの発起人はマスコミの寵児(ちょうじ)となった
>重用する放送局がある。なんとも不思議な感覚ではないか。護憲派タレントや文化人もこぞって若者を持ち上げた。
 
シールズを「重用」した放送局は完全に放送法違反ですね。
こんな「テロリスト」を持ち上げた人間は、人として失格です。
 
>国会議事堂等周辺地域及び外国公館等周辺地域の静穏の保持に関する法律で、「当該地域の静穏を害するような方法で拡声機を使用してはならない」(第5条)と定められている。民間人に例外として許されるのは、選挙運動や災害時の使用だけ。警察官の是正命令に違反したら「6カ月以下の懲役又は20万円以下の罰金」(同第7条)だ。
>軽い罪ではない。憲法を守れと叫ぶ前に法律を順守してほしい。
 
自分達の主張を押し通す事しか頭にない独裁者気質の気狂いは、法律を順守する気は微塵もありませんから、こういう法律があるという事を明示しても違法行為は止めないでしょうね。
 
>学生らは、国会議事堂周辺でデモを繰り広げ、拡声器を使い、一国の首相を「バカ」呼ばわりし、「戦争法案、絶対反対」と連呼した。大学教授までが「お前(総理)は人間じゃない。たたき斬ってやる」と絶叫した。侮辱罪(拘留又は科料)や、脅迫罪(3年以下の懲役)に抵触しかねない暴言である。
 
学生だけでなく中高年も参加していたのですが、いい年した大人が、日本の有権者が選出し、少なくとも4割以上が支持する政権の長である首相に対して、「馬鹿」「お前は人間じゃない」「叩き斬る」「頭にくぎを打つ」などと暴言を吐く事自体、「まとも」なのでしょうか?
特に「頭にくぎを打つ」という暴言は、殺人予告と受け取られても仕方がないものです。
「反戦平和」を謳う人間が、これらの発言をする事は「当然」なのでしょうか?
 
>私事で恐縮ながら、有名マンガ家関連のサイトで先日、「潮匡人って男は、見かけはサルだが中身はサル以下」と書かれた。名誉棄損罪(3年以下の懲役)ないし侮辱罪が成立する。護憲派メディアが、彼らを重用するのはなぜか。安倍晋三政権や保守派への批判なら、誰が何をしても許されるのか。
 
戦後体制下の日本は、反日レイシスト・売国ファシストがどれだけ憎悪表現しようが、どんな犯罪をしようが黙認される一方で、右派・反戦後体制派が的を射た発言をしたら「問題発言だ!」「差別だ!」と袋叩きにされ、どんな被害を受けようとも黙殺されてしまう暗黒社会です。
 
>民主主義を殺したのは安倍政権ではない。暴力や卑劣な実力(セクハラ作戦)を行使した護憲派野党である。安倍批判を合唱した護憲派マスコミである。
 
民主主義を殺しただけでなく、日本を更なる暗黒社会に導こうとしているのが、自称反戦平和主義者であり、日本のマスコミ権力です。
 
>彼らは、目的が正しければ、手段は正当化されると考えているらしい。
 
そういう思考回路を有する人間を「テロリスト」「サイコパス」と言います。
そもそも、手段に限らず目的とやらも、多くの国民から肯定される様なものでは決してないのですが。
 
>それでは、ドストエフスキーの長編小説「罪と罰」の主人公、ラスコーリニコフと同じではないか(=信念に基づいて金貸しの老婆を殺害する)。ならば今後一切、「自由と民主主義」を語る資格はない。
 
自分の考えと異なる人間の基本的人権を悉く蹂躙するマスコミ権力や自称反戦平和主義者は、本来なら罰せられて然るべきの「鬼畜」「人間の屑」です。
 
>護憲派の辞書に「悔悟」や「懺悔」の文字はあるのだろうか。
 
全く存在しません。存在する訳がありません。
他人に反省を強要する事はあっても、自分が反省する事は微塵もありません。だからこそ、自分の考えと異なる人間に罵声を浴びせ、更には暴力を振るう事が出来るんです。

大マスコミが隠蔽する「弱者の味方」の醜い本性(かず)

【外信コラム】イタリア便り 大統領年俸をはるかに超える「労働貴族」 絹ワイシャツとカシミヤセーター
http://www.sankei.com/column/news/151011/clm1510110005-n1.html 
 
>日本でも労働組合幹部から国会議員に転じる人々は多いが、乏しい給料から組合費を払って彼らを支えている一般組合員は、書記長以下幹部の俸給や手当てを知るべきだと思う。
 
おーい、「反権力」を謳う日本のマスコミ関係者と言論人。
いつになったら金持ち政党である日本共産党や、会員である弁護士から会費を強制徴収しているにも拘わらず、詳しい使途すら公表しない日本弁護士連合会の金の流れや、隠蔽・独裁体質を追及するんだ?
 
反日レイシスト集団である「シールズ」に関する金の流れや人脈を白日の下に晒そうと、懸命に努力している記者や言論人も全く存在しないのか?
 
反権力を謳っている癖に、ジャーナリズムの欠片もなく、日本を差別し、弱者(右派・反戦後体制派)の言論の自由を抑圧する連中なんか日本には全く必要ない。さっさと廃業しろ!
 
『イタリアの3大労組の1つで公称組合員数437万人のCISL(労働者組合総同盟)の書記長ら大幹部の高額報酬が内部告発され、問題になっている。
 それによると、ラファエロ・ボナンニ前書記長の年額報酬は、2006年の書記長就任時は11万8千ユーロ(約1600万円)、11年の退職時には33万6千ユーロ(約4500万円)で、大統領年俸をはるかに超える額に達していたという。彼は退職後の自分の年金を高額にするために最終報酬をお手盛り増額したらしい。
 イタリアの労働組合の保有財産および経理内容は公表されることがなかったが、莫大(ばくだい)な資産と年間予算を持つと推定されている。
 これまでも、最左翼で最大労組CGIL(労働総同盟)の元書記長は政界に進出して左翼政党の幹部になってきた。例えば、1970~80年代の過激な組合運動を指導したベルティノッティ氏は、政界に転じてから下院議長を務めたほか、共産主義再建党のトップにまで上り詰めた。彼は組合幹部時代から「カシミヤのセーターと絹のワイシャツ着用」で知られていた。
 日本でも労働組合幹部から国会議員に転じる人々は多いが、乏しい給料から組合費を払って彼らを支えている一般組合員は、書記長以下幹部の俸給や手当てを知るべきだと思う。』

レイプ憲法を自分勝手に崇拝している人々は、日本国民の基本的人権を侵害している(かず)

【産経抄】ケント・ギルバート氏が指摘する憲法違反とは 10月10日
http://www.sankei.com/column/news/151010/clm1510100003-n1.html
 
>米カリフォルニア州弁護士のケント・ギルバートさんは先日、民放テレビの討論番組でこう指摘した。「憲法9条自体が憲法違反だと思っている」。
>権力者の義務には、他国の侵略を防ぐ国防が含まれる。国防義務を十分に果たす上で9条が障害であれば、9条こそが憲法違反となる…。...
 
僕はケント氏のこの見解に賛同します。
また、『権力者の義務には、他国の侵略を防ぐ国防が含まれる。』という部分ですが、反日ファシズム野党議員や翁長雄志沖縄県知事らはこの義務を完全に放棄し、憲法に反した言動を繰り返しています。
 
>安全保障関連法を憲法違反と指弾する憲法学者らが、この意見をどう受け止めるかは分からない。ただ、9条を順守した結果、憲法の定める生存権が脅かされたり、基本的人権が制限を受けたりする事態を招くことがないとは言い切れない。
 
憲法を経典の様に崇拝した結果、日本国民の生存権・基本的人権が侵害される結果を招いた場合、憲法学者や憲法学者の見解を支持した人々は責任を取れるのでしょうか?
責任取れませんよね?
 
>ギルバートさんは同コラムで「聖典を否定されて激怒する人も多い」と反応も紹介していた。憲法を聖典化し、その解釈権を独占して自らの権威を守ろうとしている現代のパリサイ人(ユダヤ教の律法学者)、憲法学者らへの皮肉に聞こえる。
 
カルト教団の信者そのものです。こういう人達の事を「原理主義者」と言います。(憲法条文の解釈自体、極めて恣意的なので、他の宗教の原理主義者とは若干異なるでしょうが。)
 
>「偽善な律法学者、パリサイ人たちよ。あなたがたは、わざわいである」。イエス・キリストはこう説いた。律法を厳格に解釈し、やがては律法そのものより、自分たちが積み重ねてきた解釈の方を重んじる本末転倒を演じたパリサイ人を批判したのである。
 
全くその通りです。こういう連中の存在自体が日本国民にとって災い以外の何ものでもありません。
 
>徳島文理大学大学院の八幡和郎教授は新著『誤解だらけの平和国家・日本』の中で、こう断じている。「憲法学者がなんでも憲法違反にしたがるのは職業的利益のためです」「彼らはいろいろ難癖をつけて憲法違反といわないと、商売にならない人たち」。専門家の意見だから客観性・合理性があるとはかぎらない。
 
職業的利益とは、日本国民の命を危険に晒して得る利益、国を売って得る利益と考える事が出来ます。
こんな人間の屑を権威だと崇拝する事、人間の屑の発言を妄信する事は、極めて愚かですし、鬼畜の所業に加担する事に他なりません。
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小野太一 わかやまかず

Author:小野太一 わかやまかず
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当ブログでは、平和主義や弱者の味方を装いながら実際は平和を脅かす外国権力に媚び、弱者の人権を弾圧する、自称リベラル・売国権力への批判が中心ですが、保守派でも右派でもないため、保守派や右派に対しても批判をすることがありますので、保守派や右派の方はご注意ください。それは決して、当ブログが「中立」だと装う意味でもありません。全ての人間にバイアス(偏り)があり、中立な人間など存在しません。我々は、自分達がおかしいと思うものを批判するだけです。

また当ブログでは日本人の特性を痛烈に批判します。日本人批判をするとすぐに朝鮮人認定するネット住人がいますが、そうしたネット住人を社会から疎外している存在こそ、日本人の特性であり、ネット住人が日本人を手放しで称賛するのは、自分を阻害している存在を称賛するという矛盾があります。

とにかく当ブログでは、あらゆる権威や既存の価値観・分類と関係なく、自分の頭で考えて批判すべきものを批判します。読者の方々にも、「権威や既存の価値観と関係なく、自分の頭で考えること」をお勧めします。


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