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沖縄・八重山の現状=日本の将来(かず)

沖縄の現状は日本の現状、そして日本の未来です。
 
「オール沖縄」敗北、僭称の反基地派が沖縄の安保を曇らせる 仲新城誠(八重山日報編集長)
『沖縄メディアの報道を見ていると、県紙「沖縄タイムス」「琉球新報」は常に辺野古移設反対一色。当然、同じ政策を訴える「新人寄り」の紙面という印象を強く受けた。
 具体的には、新人の事実上の支援組織である「オール沖縄会議」という組織の設立を両紙が1面トップで好意的に扱ったり、現職の政策を批判する読者の投稿が連日のように掲載されたり…。細かい点を挙げれば切りがないが、現職陣営は「新聞とはこんなもの」とサバサバしていた。もう沖縄メディアの印象操作や情報操作には驚かなくなっているのである。「中立公平な紙面」とはもともと理想論に過ぎないのかも知れないが、多くの県民が、選挙報道のあり方に問題意識すら持てない現状だ。
(略)
 普天間飛行場の辺野古移設を推進する安倍政権は「基地負担の軽減」と「(中国に対する)抑止力の維持」の両立を訴えている。これに対し、辺野古移設阻止を掲げる「オール沖縄」は、普天間飛行場の米海兵隊が「そもそも抑止力ではない」とか「尖閣問題は平和外交で解決すべき」などと主張するばかりで、国境に住む住民と危機感を共有している感覚がまるでない。
 「オール沖縄」という名乗り自体も八重山住民の不信感を強めている。
 保守、革新・リベラルの枠を超え、沖縄県民がこぞって辺野古移設に反対―というのが「オール沖縄」の建前だ。地元メディアが意図的に定着させ、2014年の知事選、衆院選で辺野古移設に反対する候補が圧勝する原動力となった言葉である。
 しかし両選挙を地域別に見ると、八重山の場合、辺野古移設容認の候補の得票が多かった。要するに辺野古移設問題に対しては県内でも温度差があり、十把一からげに「オール沖縄」という言葉が使われるのには、県民として違和感がある。
 八重山のある経済界関係者は「勝手に『オール沖縄』という言葉が使われるのはおかしい。『ハーフ沖縄』が実態だ」と指摘する。
 「オール沖縄」と称する勢力が今後も各種選挙で勝ち続け、県内の市町村、県議会、国会議員がオセロのように反基地派一色になってしまうのは、沖縄の安全保障にとっては良くないシナリオだ。尖閣を狙う中国は、これを日本の足元がぐらついた好機とみて、尖閣で新たな攻勢に出るかも知れない。
(略)
現時点では、中国に対する抑止力は日米同盟の強化しかない。しかし宜野湾市長選をはじめとする沖縄の各種選挙で「オール沖縄」が勝ち続けた場合、在沖米軍は県民の支持を得ていないという印象を内外に与え、日米同盟は弱体化の方向に向かう。中国の野心は当然、刺激されるだろう。
 選挙結果が沖縄の言論空間に与える影響も大きい。現在の沖縄では「沖縄を守る軍事力は必要だ」「尖閣危機は軽視できない」と訴える声を「沖縄の民意に反している」という理由で無造作に異端扱いする空気が支配的だ。
 反基地派が「オール沖縄」を僭称し続ける限り、安全保障問題で正論を語りにくい雰囲気もまた続く。こうした傾向に歯止めが掛かるのか。それも今年の一連の選挙にかかっている。』
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20160130/dms1601301830008-n1.htm
 
(追記)
太一さんのコメント
『オール沖縄(笑)を標ぼうする連中は、気に入らない辺境の島民を差別するレイシストですね。』
 
僕のコメント
『オール沖縄を叫ぶ連中は差別主義者である事、沖縄県民を始めとする日本国民の生存権を脅かし、言論の自由を抑圧する独裁者である事を積極的に訴えていく必要がありますね。』
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文化差別を肯定するアカデミー賞&権威や美名を悪用するレイシスト(かず)

国民や全世界の人々が投票したり、国民や全世界の人々が選出した審査員が選ぶのなら兎も角、投票権や決定権を有する一部の人間が全権を握る賞レースや権威なんぞ、何の意味もありません。
 
【聖林裏表】前途多難アカデミー賞“白人独占”改革 人種配慮で映画評価に変化では本末転倒
『アカデミー賞を主催する映画芸術科学アカデミーは、米映画界の黒人の重鎮らからの批判を受けて、慌てて改革案を発表した。 米ロサンゼルス・タイムズが12年に実施した調査によると、アカデミー賞の投票権などを有するアカデミー会員の94%は白人で、そのうちの77%が男性、平均年齢は62歳だったという。
 改革案では、20年までに「白人以外」や「女性」の会員比率を2倍に増やし、多様性を進めるとした。会員構成のいびつさを認めたとはいえるが、現在、「白人以外」の会員が何%いるかを、アカデミーは公表していない。
 ロサンゼルス・タイムズの調査の数字では2倍にしたところで、「白人以外」は全体の12%に過ぎない。そもそも、「白人」と「それ以外」とくくる感覚にも違和感をおぼえる。
 アカデミー賞の授賞式が行われるハリウッドを含むカリフォルニア州の人種比率をみると、14年7月1日現在、ヒスパニック(中南米)系が白人を超えた。アジア系も黒人より多い。ただ、これをそのまま映画界に当てはめるのは乱暴だろう。映画監督や俳優の人種比率はこれとは違って、白人が圧倒的に多く、おそらく黒人がそれに次ぐ。
 では、黒人はアカデミー賞を受賞できないのか。ロサンゼルス・タイムズによると、アカデミー賞は今年2月の授賞式で88回を数える。黒人監督や俳優はそのうち68人がノミネートされ、15人が受賞している。この数をどうみるか。
 結局、「多様性」はいいが、人種に過剰に配慮することによって、本来の映画への評価に変化が出るとすれば、本末転倒ではないか。来年、黒人の俳優や監督の作品が候補に入ったとき、正当な評価ではなく、「昨年の抗議が効いた」などとする偏った見方が広がる懸念さえある。』
http://www.zakzak.co.jp/entertainment/ent-news/news/20160130/enn1601301000006-n1.htm
 
>そもそも、「白人」と「それ以外」とくくる感覚にも違和感をおぼえる。
>「多様性」はいいが、人種に過剰に配慮することによって、本来の映画への評価に変化が出るとすれば、本末転倒ではないか。来年、黒人の俳優や監督の作品が候補に入ったとき、正当な評価ではなく、「昨年の抗議が効いた」などとする偏った見方が広がる懸念さえある。
 
同感です。
これと同じ事を日本人を差別するレイシスト達は各方面で実行し、日本人の名誉を毀損、日本人の人権を蹂躙、日本人の言論の自由を抑圧しています。
 
(追記)
太一さんのコメント
『黒人俳優の受賞云々よりも、日本文化差別映画の「ザ・コーヴ」に受賞させるような差別を堂々と行うことが、アカデミー賞の最大の問題ですね。』

集団リンチに興じる大メディアと、盲従・加勢する日本人(かず)

『第2次安倍内閣以降での閣僚の辞任は甘利氏で4人目だ。多すぎる。第1次内閣が相次ぐ閣僚のスキャンダルで次第に崩壊した過去を忘れたわけではあるまい。
 国内外に、喫緊の重要課題は山積している。安倍首相には気を引き締めて、政権運営にあたってもらいたい。』
http://www.sankei.com/column/news/160129/clm1601290002-n1.html
 
甘利氏の対応や危機管理に全く問題がなかったとは言いませんが、辞任させるレベルの話だとは思いません。寧ろ、告発者の意図や背後関係を探る方が重要でしょう。(メディアは安倍政権を潰す為に甘利氏や政権全体を叩いているので、告発の意図や背後関係は確実に黙殺します。)
 
振り返ると、うちわを配布したという理由で女性議員が法相辞任に追い込まれたケースなんか特に酷かったですね。
その一方で、外国権力の犬と化したレイシスト議員は、どこから活動資金を得ているのか疑いたくなる人間ばかりですし、支持者や関係者に機関紙を半強制的に購読させたり、信者から寄付金というかたちで金を巻き上げ、活動費を確保している政党や宗教団体を、大メディアは全く批判しません。
 
あと、大臣ではありませんが、号泣元県議とやらを見世物の様に取り上げて袋叩きにする様も異常です。
そんなメディアのバッシング報道を妄信する国民や、メディアの「公開処刑」に乗っかる国民も糞以下です。
 
腐りきっているマスメディアの事はさておき、現政権や今の政治家が気に入らない国民は、自分達で改革しようとは全く思わないんですかね。在野の保守派含め、不平不満を言い募るだけの国民の事を僕は全く理解出来ません。
まあ、安全地帯から非難するしか能がないアレな人達や、「寄らば大樹の陰」「長い物には巻かれろ」を地で行く、力のある者に盲従するしか能がない国民に、根本的な改革が出来る訳がありませんが。
 
以下、甘利氏の件に関してまだマシな記事。
 
アベノミクス“司令塔”失う 「余人をもって代え難い」TPP審議などに支障
http://www.sankeibiz.jp/macro/news/160129/mca1601290500001-n1.htm
甘利氏疑惑で文春vs新潮“バトル”勃発 フィリピンパブ好きは秘書?告発者?
http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20160128/plt1601281900004-n1.htm
『文春』で金銭疑惑を告発した総務担当者の評判 甘利氏は来月4日にも辞任か
http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20160128/plt1601281140001-n2.htm
 
夕刊フジも産経新聞も疑惑報道の当初から、この件は安倍政権に大打撃、参院選への悪影響必至、甘利氏の大臣辞任は不可避という論調で書き立てていました。冤罪を量産するやり方そのものです。
 
(追記)
太一さんのコメント
『全く同感です。重要閣僚だった甘利氏の件についてももちろん影の権力の存在を感じずにはいられませんが、かずさんが仰るように、野々村県議の件では、政治に興味のない連中までが、泣き顔を加工してふざけてアップするなど、完全に学校のいじめそっくりの状態です。大メディア権力の仰せの通り、バカの一つ覚えのように「政治家はダメだ」を繰り返し、政治家相手なら何を言ってもいいというファシズム的いじめの空気。「日本の政治家が馬鹿」ということは、「日本国民が馬鹿」だということに気が付かない程の低能が日本人には多いんでしょうね。』
 
僕のコメント
『自分達は下劣な記事や、疑惑の渦中にある人物を端から悪人扱いしている記事ばかりアップロードする癖に、大臣や議員には清廉さを求める産経などのメディアにはもう潰れて欲しくて仕方ありません(苦笑)。
甘利氏の件ではメディアのバッシング報道に従って、甘利氏の辞任を求めたり、甘利氏や自民党を非難する保守系のネットユーザーが少なからず存在しました。メディアに盲従する単細胞ぶりには呆れ果てます。不当極まりない差別やイジメがこの国から無くならない原因、諸問題が解決しない原因は、お前らみたいな単細胞や奴隷・家畜がこの国に大量に存在しているからだと直言したくなります。
野々村元県議はメディアや大衆の生贄ですね。集団リンチの犠牲者です。メディアや大衆が吊し上げていなければ、この問題はもう少しマシな展開になっていたでしょう。』
 
僕のコメント
『日本の糞メディアやそれに扇動される家畜よりも、一部の中国人の反応の方がマシです。
 
【甘利氏辞任】「100万円で辞めるの」「国情の違い」と皮肉も 中国、新華社が速報
『短文投稿サイト「微博」では「100万円の汚職で辞めるの」「中国ではもっと巨額でも問題にならない。国情の違いか」「面の皮が薄すぎる」など皮肉を交えた書き込みが相次いだ。
 甘利氏の金銭授受問題を、中国メディアはこれまでも日本の報道を受ける形で伝えてきた。新華社は、甘利氏が安倍晋三首相の「腹心」で、アベノミクスで重要な役割を担っていることも紹介し、辞任に至れば安倍内閣に悪い影響を与えると報じていた。(共同)』
http://www.sankei.com/world/news/160128/wor1601280074-n1.html』
 
太一さんのコメント
『同感です。(100万円は我々にとっては大金でも、大メディア権力にとってははした金でしょう。)だから私はあまりこうした民族を民族だけを理由に批判しません。ろくでもない日本人が多すぎるので。保守系に対しても本当に年々失望の度合いが高まっています。』

レイシストの暴言を黙殺し、綺麗事だけを垂れ流すメディア(かず)

民主自虐ポスター 身内から批判続々「情けない」「誰が貼る?」
『民主党が「民主党は嫌いだけど、民主主義は守りたい」といった自虐的なコピーを盛り込んだ夏の参院選向けの新ポスターに対し、身内から批判が相次いでいる。
 参院選で改選を迎える小西洋之参院議員(千葉選挙区)はツイッターで「情けないキャッチ(コピー)」と指摘。「一強打破」と記した別のポスターについても、「なぜ『暴政打破』等にできなかったのか。安倍内閣と与党が強行してきたことはクーデターそのもの。一強とか二強とかの政界構図の問題ではない」と批判した。
 同じく改選組の有田芳生参院議員(比例)はツイッターで、コピーに批判的な第三者のブログのリンクを貼り付け、「言葉とは思想の反映」と記した。』
http://www.sankei.com/politics/news/160128/plt1601280023-n1.html
 
小西洋之や有田芳生らレイシスト議員は、今まで数え切れない程の暴言を吐き、ツイッターなどでヘイトスピーチを繰り返し、日本国民の名誉を毀損してきただけでなく、自分が気に入らない人物を恫喝した過去があるのですが、産経新聞を始めとするメディア各社はそういう事実を一切取り上げないばかりか、レイシストの妄言や綺麗事を未だに垂れ流しています。
 
重大な出来事から視聴者・読者の注意を逸らす為に、あるいはメディアやレイシストが気に入らない人物・組織・勢力の息の根を止める為に、非常に下らない事で特定の人物・組織・勢力を徹底的に叩く一方で、上記の様に本当に取り上げなければならない事は黙殺する日本の大メディア。
これは極めて異常です。
 
(追記)
太一さんのコメント
『民主党の自虐ポスター、空気をよく読んだ上手いキャッチコピーだと思います。こういう戦法でこられると、自民にとっても我々にとっても少し手強いですよ。昔小泉が「自民党をぶっ壊す」でブレイクしましたが、何でも政府叩きをする日本の風潮を逆利用した政治自虐ネタは効果があります。それに強硬に反対しているのがよりによってレイシストの小西と有田ですか。笑えます。気に入らないものには口汚い悪口を言い続けなければ気が済まない、という幼稚園児以下の幼稚さですね。逆に言えば、小西や有田のような馬鹿のせいで、民主はいつまで経っても支持率を回復できないでしょう。こちらにとっては好都合ではありますね。』
 
僕のコメント
『メディアやレイシストを批判し、それらに反撃する為の組織を有志で立ち上げる必要があると思います。』
 
太一さんのコメント
『全く同感です。もっとも日本の企業が馬鹿なので、そういう組織には金が集まらないんですよね。最初から金のある人がやればいい、と言っても、まともな金持ちが少ない、というか、日本社会全体が、金持ちになるためには売国権力に媚びないといけないような、売国権力によるファシズム国家ですからね。』

反差別や表現の自由を謳う団体や人間こそ言論弾圧の主犯(かず)

「そうだ難民しよう!」のはすみとしこ氏のサイン会中止 「差別に加担するのか」の抗議受け
『漫画家・はすみとしこ氏の作品集「『そうだ難民しよう!』はすみとしこの世界」をめぐり、東京都の書店で2月に開かれる予定だった発売記念サイン会が、28日までに抗議を受けて中止となった。
 会場の東京都千代田区の書店「書泉グランデ」によると、はすみ氏の「トーク&サイン会」と題して2月11日に予定していた。今月26日にホームページで告知すると、「差別に加担するのか」などの抗議を含む賛否の電話が数十件あり、27日に出版元の青林堂と協議して中止を決めた。青林堂はツイッターで「都合により中止となりました。理由はみなさまご想像のとおりです」としている。』
http://www.sankei.com/life/news/160128/lif1601280043-n1.html
 
これを言論弾圧と言わずして、美名を盾に取った恫喝・脅迫と言わずして、何と言うのでしょうか。
言論の自由や表現の自由を標榜する諸団体や言論人は、こういう言論弾圧や恫喝を批判するのではなく、寧ろ積極的に言論弾圧に加担する、差別主義丸出しのファシストしか存在しないのでしょうか?
我々日本国民は言論の自由を守る為に、こういうファシストに対して積極的に批判・抗議する必要があります。
 
書店や出版社は、サイン会でトラブルが発生する可能性を考慮して止むを得ず中止したのか。それとも、明確な根拠や整合性が全く無く、誹謗中傷・名誉毀損・言論弾圧・恫喝・脅迫・業務妨害以外の何ものでもない「差別」というレッテル貼りが原因で、企業イメージが損なわれる事を恐れて中止したのか。
まあ、その両方が理由でサイン会を中止した可能性が高いですね。
 
 
【話題】しばき隊、はすみとしこ氏のサイン会を中止に追い込む「欧州なら開催した店は火を付けられる」「永久的に抗議」 [無断転載禁止]©2ch.net
『ささやん@sasayan3121
欧州で、差別扇動に加担するイベントをお店がやった日には、店のガラス割られてスプレーでハーケンクロイツの落書きされて、最悪火を付けられる。
https://twitter.com/sasayan3121/status/692193775339360256 』
http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1453913560/

はて、欧州でそんな事例ありましたっけ? あったとしたら差別反対を唱える人々の中には、犯罪に手を染める人間の屑が居るという事になります。
上記の「ささやん」という人物を含め、しばき隊のメンバーや支持者の中には、差別反対という名目で「ガラスを割りたい」「スプレーで落書きしたい」「放火したい」といった犯罪衝動を抱えた人間が少なからず存在しているんでしょうね。
 
それにしても、しばき隊というレイシスト集団は、現実の事を真逆に解釈?する特徴がありますね。すぐさま心療内科に担ぎ込まなければならないほど倒錯しています。
 
(追記)
太一さんのコメント
『何でも都合のいい話題しか取り上げない大メディア権力と同じ情報操作体質もさることながら、「欧米だから正しい」というレイシスト・人種差別主義者でもありますね。本当に糞以下、けだもの以下の連中ばかりです。』

外国に泣きつくレイシスト(かず)

日本人に対する差別や弾圧を強化する為に、外国に泣きつくレイシストが非常に多いですね。何故、日本人にはこんなレイシストが多いのでしょうか。
 
菅元首相「原発事故は継続している」 ワシントンで講演
http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20160127/plt1601271559002-n1.htm
 
(追記)
太一さんのコメント
『日本以外の国では外国に泣きついてもそれほど意味はありません。それは日本以外の国の国民は、日本人のように病的に外国の目を気にしないからですね。日本人が外国の目を病的に気にすることを悪用して、国内で上手くいかないと外国に泣きつき、外圧を利用して強引に自分達の好きなようにしようとする。そういう連中が戦後ずっと日本を支配しています。』
 
僕のコメント
『植村隆もそうですが、外国や権威になびく日本人の性質を悪用しているのは間違いありませんね。日本人の民族性の負の部分に、人格の歪み?がプラスされるとレイシストになる気がします。』

言論弾圧を推進するレイシスト。ナチスの再来(かず)

日本人を差別するレイシストの主張ばかり聴取する一方で、言論弾圧に繋がる危険性が非常に高い法規制に反対する日本人や、日本人を差別するレイシスト達から被害を受けている人々の声には一切耳を傾けず、欧米や国連(連合国)という組織の価値観に基づいて判断するこの国連関係者は、紛れもない差別主義者、レイシストです。
 
【国連】「日本のヘイトスピーチを放置すれば集団虐殺呼ぶ危険」=国連リタ・イザック報道官[01/28] [無断転載禁止]©2ch.net
『「日本のヘイトスピーチ(嫌悪発言)の危険な理由は、ジェノサイド(集団虐殺)に変わる恐れがあるからです」
リタ・イザック国連少数者問題特別報道官(写真)は25日、日本の東京千代田区にある弁護士会館で行われたシンポジウムで、「人間の尊厳を否定するヘイトスピーチを防ぐ為の法的規制が必要である」とこのように話した。
イザック報告官は、「表現の自由は絶対的権利ではない。国際法によって制限されなければならない」とし、日本政府の対応を促した。現在嫌悪デモ規制法案が日本の国会に提出されているが、与党の自民党は表現の自由を侵害してしまうと法案処理に協調していない。
彼女は、「“○○人はゴキブリ”という感じの発言が繰り返されれば、徐々に相手を劣等な存在と認識して罪悪感もなく相手の家に火をつけるようになる」と話した。また、「人権教育を強化して専門担当の独立機関を設置しなければならない世論指導層は嫌悪発言を断固排撃するという立場を明らかにしなければならない」と強調した。
講演後に記者と会談した報告官は前日に東京都内の韓流タウンである新大久保を訪問したとし、「在日韓国人の子どもたちがイジメ(いじめ)に遭ういう話に心を痛めた」と話した。
シンポジウムに参加した北村聡子弁護士は、「日本は1923年の関東大震災の時、デマのせいで韓国人を虐殺した経緯がある」とし、「1910年の韓日併合後に生じた差別意識が相変らず残っている」と伝えた。大田健義弁護士は、「最近自民党の議員が、“慰安婦は職業売春婦”と言ったのも嫌悪発言の一種だ」と批判した。
 
ソース:NAVER/東亜日報(韓国語)
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=shm&sid1=104&oid=020&aid=0002938013』
http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1453943975/
 
(追記)
太一さんのコメント
『こいつらの言ってることは「全く逆」ですよ。法律で日本人だけ取り締まったら、それこそ殺人に及ぶ可能性があります。実際にドイツが殺人鬼のネオナチを拡散してるじゃないですか。歴史に学ばない馬鹿はどうしようもありませんね。』

日本人を差別するレイシストの主張だけ聞く国連関係者(かず)

国連(連合国)関係者は、日本人を差別するレイシストの主張ばかり耳を傾けますが、自由に主張したり、自由に批判する事が出来ない「暗黒社会」にしない為に、我々日本国民も国連などに対して積極的にロビー活動を展開する必要があります。
 
ヘイトスピーチ「法整備が必要」 国連担当者が日本視察
『国連少数者(マイノリティー)問題特別報告者を務めるリタ・イザックさんが初来日し、24日に東京・新宿のコリアンタウンなどで在日外国人らから、日本国内の少数者に対する差別やヘイトスピーチデモの現状などについて話を聞いた。イザックさんは「差別をなくすための法整備や指導者の取り組みが必要だ」との考えを明らかにした。
 イザックさんはハンガリー出身の弁護士で2011年に国連の特別報告者に就任した。人権問題の専門家として各国で調査し、各国の人権状況や政府の責任について国連総会や人権理事会に報告書を提出する。今回は非公式で訪日したが、年内にも日本政府が受け入れる形での公式訪問を希望している。
 この日は在日コリアンや在日外国人のイスラム教徒、被差別部落出身者らから話を聞き、ヘイトスピーチデモのビデオを見て、ヘイトスピーチに反対する市民らから話を聞いた。
 日本の現状については、差別やヘイトスピーチに対する法整備や、人権問題を扱う独立した機関の必要性に言及。「日本の市民にヘイトスピーチなどの差別をやめさせようと行動している人がいることはすばらしい。政府指導者も『差別は許されない』と明言するリーダーシップを示すべきだ」と語った。(編集委員・北野隆一)』
http://www.asahi.com/articles/ASJ1S54BKJ1SUTIL00W.html
 
(追記)
太一さんのコメント
『片方が提出する偏った資料だけ見て一方的に断定する思考回路自体がレイシストそのものですね。<この日は在日コリアンや在日外国人のイスラム教徒、被差別部落出身者らから話を聞き、ヘイトスピーチデモのビデオを見て、ヘイトスピーチに反対する市民らから話を聞いた。>
その上、実際に日本人による外国人差別が公然と行われている沖縄の実態は無視するなど、国連(連合国)関係者とやらがいかに軽蔑すべき低能組織かがよく分かります。この記事は朝日なので、国連と言っても具体的にどの部分なのか、相変わらず明示していませんが。』
 
僕のコメント
『都合の悪い部分を隠蔽・黙殺する時点で報道機関とは呼べませんね。因みにこの北野という編集委員は慰安婦、ヘイトスピーチ、平和安全法制潰し、拉致問題(蓮池透へのインタビューなど)関連の記事を書いているようです。』
 
太一さんのコメント
『本当に自分に都合のいいこと以外は一切やらないんですね。都合の悪いものは全て目も耳も塞ぎ、隠蔽する。そんなものが「オピニオンリーダー」とは笑わせます。』

全国の「あべ」姓の人々を差別する日本共産党(かず)

これは全国の「あべ」という姓の人々に対するヘイトスピーチに他なりません。日本共産党は平気でヘイトスピーチを展開する差別主義政党です。
名誉毀損や侮辱罪などで訴えられて当然です。
 
きょうの潮流(しんぶん赤旗)
『最近「アベ過ぎる」という言葉がはやっているそうな。インターネットで検索すると、女子高生の間で使われ始めたとか。他人の話が聞けない、聞かれたことに答えない&ごまかす。そんなときに▼若者言葉は本質をつく場合があります。マスメディアに映る首相の姿から連想したのでしょうが、なかなか鋭い。なにしろ、この間の国会でも野党からの指摘や批判に「アベ過ぎる」をいかんなく発揮しているのですから
(略)
こんな話も。全国の「アベ」姓の人たちが困っている。アベを許さないなどと聞くたびにドキッとする。早く辞めてほしい、と。同じ姓をもつ人から嫌がられ、若者にも軽んじられるような首相。それも、気づかない?』
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik15/2016-01-25/2016012501_06_0.html
 
(追記)
太一さんのコメント
『「若者にも軽んじられるような報道。それも、気づかない?」が正解です。』

日本のメディアが外国権力の犬だという実例(かず)

「公権力で押しつぶそうとすること自体がおかしい」…産経、加藤達也・前ソウル支局長が「そこまで言って委員会」で韓国での公判振り返る
http://www.sankei.com/west/news/160124/wst1601240033-n1.html
 
>加藤前支局長「判決を読むと、裁判長が言ってることの7、8割は産経新聞の加藤達也を誹謗する内容。『韓国人としては受け入れがたい』『取材もろくにしないとんでもない記事で、とんでもない記者だ』と。法廷で読み上げられるのを聞いていたが、レベルの低い裁判、司法かなと思った。日本でも裁判長が感情をまじえて被告人を説諭することあるが、『無罪だけど、(記事が)ダメだ、でたらめだ』と言っていて、どういう精神構造をしてるのかなあと思った」
 
反日原理主義(=レイシズム)がベースの情治国家ですからね。
 
 
>--加藤さんが立派なのは裁判所、検察から取引を持ちかけられても認めず、判決までいったことだ。日本の中で、自分の味方だと思っていた人に、罪を認めるようにいわれたことがあったのか
>加藤前支局長「割とあった。昔からの知人、というか記者としての大先輩。他社の人だが」
 
>--それは何新聞?
>加藤前支局長「それはちょっと(笑)。お茶でも飲もうと何十年かぶりに呼び出された。(相手は)最初にジャーナリストの倫理的なことの話を始めて、『そうですね』と黙って聞いてたが、相手は『判決が出る前にこの際ずばっと会社を辞めて、恭順の意を示せば、日韓関係もうまくいくんだから』と言われた」
 
日本のメディア権力は外国権力の犬であり、言論の自由を軽視している事が、加藤氏の発言から改めて浮き彫りになりました。
外国権力の犬と化し、日本国民の言論の自由を抑圧し続ける大メディア権力に対して、日本国民は徹底的に抗議すべきです。
 
(追記)
太一さんのコメント
『ジャーナリズムのカケラもありませんね。「日本にはジャーナリズムがない」というのは至言ですね。>『判決が出る前にこの際ずばっと会社を辞めて、恭順の意を示せば、日韓関係もうまくいくんだから』』
プロフィール

小野太一 わかやまかず

Author:小野太一 わかやまかず
当ブログはHN「太一」とHN「かず」による共同ブログです。
我々の許可なく記事を転載する事は禁止しています。

※このブログや記事の主旨を理解する気が全くない人のコメントは荒らしと見做して削除します。

当ブログでは、平和主義や弱者の味方を装いながら実際は平和を脅かす外国権力に媚び、弱者の人権を弾圧する、自称リベラル・売国権力への批判が中心ですが、保守派でも右派でもないため、保守派や右派に対しても批判をすることがありますので、保守派や右派の方はご注意ください。それは決して、当ブログが「中立」だと装う意味でもありません。全ての人間にバイアス(偏り)があり、中立な人間など存在しません。我々は、自分達がおかしいと思うものを批判するだけです。

また当ブログでは日本人の特性を痛烈に批判します。日本人批判をするとすぐに朝鮮人認定するネット住人がいますが、そうしたネット住人を社会から疎外している存在こそ、日本人の特性であり、ネット住人が日本人を手放しで称賛するのは、自分を阻害している存在を称賛するという矛盾があります。

とにかく当ブログでは、あらゆる権威や既存の価値観・分類と関係なく、自分の頭で考えて批判すべきものを批判します。読者の方々にも、「権威や既存の価値観と関係なく、自分の頭で考えること」をお勧めします。


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