スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

事実を隠蔽し情報操作で人命を政治利用する人権の敵・リテラ(太一)

私が以前住んでいた相模原市で(私の住んでいた場所からはかなり遠い場所ですが)、痛ましい事件が起きました。こういう事件が起こるとそれをすぐに政治利用しようとする鬼畜以下の人間が現れるものですが、案の定と言ってもいい鬼畜が現れました。
 
やはりリテラでした。
 
 
障がい者大量殺害、相模原事件の容疑者はネトウヨ?
安倍首相、百田尚樹、橋下徹、Kギルバートらをフォロー
http://lite-ra.com/2016/07/post-2447.html
 
相変わらずネトウヨなどというレッテル差別用語を連呼している差別主義は健在ですが、それ以外にも早速様々な問題が含まれています。
 
まずこの植松という容疑者は、田原総一朗と津田大介もフォローしていました。
リテラ笑はその事実を隠蔽し、あたかも植松が安倍首相や百田氏のファンであるかのような記載をしています。「?」と書いて誤魔化しているつもりでしょうが、これまでの記載からもその意図は明白です。
 
またこの植松はそもそも1000人以上をフォロー(ツイッターをやっている人なら、これがかなり多いフォロー数であることは分かると思います)し、さらにフォローしているアカウントの中に、外国人のアカウントがかなり多いのです。
その上自己紹介欄に「Love&Peace」と書いていて、どちらかと言うと保守系と真逆の、外国かぶれの自称リベラルに近い雰囲気を感じます。
 
だからと言って、このようなおぞましい事件を起こした人間を、早々に軽々しく特定の思想だと決めつけるような愚行は、まともな人間であればしないものです。被害者の人命のことを考えれば尚更です。
 
それを、数多くのフォローの中から、都合の悪いものは隠蔽し、都合のいいわずかなものだけを抽出して、あたかも特定の思想のせいだと騒ぐのは、あまりに悪質だと言わざるを得ません。
 
リテラ笑が思想差別に凝り固まった、いかに狂ったサイトであるかが分かります。
 
このリテラ笑のような人命軽視、人権無視で差別主義者の鬼畜に対し、我々市民はもっと厳しい目を向け、抗議しなければいけません。それがまともな民主主義国家の国民の義務です。
 

にほんブログ村

国内ニュース ブログランキングへ
スポンサーサイト

リテラ(笑)の権威・権力の犬ぶりに絶句(太一)

<リテラ(笑)の権威・権力の犬ぶりに絶句>
 
当ブログでは、朝日その他新聞やテレビ局のような、主に「一般国民を洗脳すること」を目的に巧妙な情報操作を繰り返す大手メディアを中心に批判しています。危険性が高いからこそ、それが嘘八百だということを示していきたいからです。
 
一方で、一般国民が読んだ瞬間に軽蔑するような幼稚な記載をしているものも存在します。そのうちの1つがリテラです。以前にも述べましたが、当ブログではリテラ(笑)と呼称します。
 
 
報ステ、国谷のギャラクシー賞受賞でネトウヨ=安倍応援団が「偏向報道大賞」と攻撃! その権力の犬ぶりに絶句
http://news.biglobe.ne.jp/domestic/0604/ltr_160604_1477430362.html
 
 
まずタイトルにいきなり「ネトウヨ」などという差別レッテル用語を書く始末。
この時点でもはや記事でもないし、メディアとも呼べません。
単なる感情的で幼稚な罵言雑言です。
 
しかもこれ、今回だけたまたまだと思ったら大間違いです。
毎回のようにこの差別レッテル用語を繰り返し書いているんです。
別に特に愚かな記事を1つ抜粋した訳ではないんです。毎回この次元というか、もっと酷いのも数多く存在するくらいです。
 
一般市民をひたすら差別し攻撃するものが、メディアと呼べますか?
まさに狂った差別主義者そのものです。
 
軽蔑してもしきれないし、失笑してもしきれない程の存在ですね。
 
 
そしてもう1つ驚くべきことは、こんな差別丸出しの罵言雑言を、ポータルサイトでありながら掲載しているbiglobeの見識のなさ。
恥ずかしくないんでしょうか?
 
 
それから、その内容も100%的外れというか、完全に180度逆のことを言っています。
奴等がネトウヨとレッテルを貼って差別する対象は、おそらくネットを中心にメディアを批判している一般市民のことでしょうが、そうした一般市民は実社会で巨大メディアによって言論の自由を委縮させられ、ネットで巨大権力に対して抵抗している、まさに「反権力」を絵に書いたような人達です。
 
またこの件で言えばその一般市民たちは、ギャラクシー賞などという、「権威」らしきものを批判している訳です。
 
つまりリテラ(笑)が差別迫害しようとしている一般市民は、「反権力」「反権威」な訳です。
一方、巨大メディア権力のファシズム支配に都合の悪い批判者を差別し、ひたすら攻撃し、弾圧しようとするリテラ(笑)こそが、権力の犬であり、権威の犬であることは、どこをどう見ても明白です。
 
 
このリテラ(笑)がその暴言を読ませたい対象は、自分達(ネットで「パヨク」などと呼ばれている幼稚な層)と、あと自分達に批判的な市民。それだけが対象でしょう。都合の悪い相手を罵倒して自分達の溜飲を下げるオナニーと、弾圧したい市民にたいして直接暴言を吐き、不快な気持ちにさせることだけを目的にしている。
 
朝日やテレビ局などの巨大メディアは、「どちらにも属さない大多数の家畜国民」を洗脳することも大きな目的にしているため、見出しに気を付けていることが多い訳ですが、そういう「目的」もなく、リテラ(笑)はただ敵に暴言を吐いて不快にさせ、自分達がオナニーする、というだけのことを繰り返しています。
 
つまり巨大メディアは、内心では幼稚な言葉を使って罵倒したくでも、何とか信用を失わないために、表向きは社会人として最低限のマナーを守るふりをしている一方、リテラ(笑)はそのむき出しで幼稚な本音をそのまま口汚く発散するという、社会人として、いや普通の人間としての最低限のラインをとっくに踏み外している訳です。幼稚園児でもある程度は我慢するでしょう。リテラ(笑)はそれ以下の精神年齢です。
 
「しばき隊のネット版」という感じですね。荒れ狂うネオナチそのものです。
 
 
前に津田大介がツイッターでリテラ(笑)を引用したら、すぐに「それを引用したら信用が一気に落ちますよ」と批判されていました。もはや津田に信用も何もない訳ですが、かつては一応中立ぶったりしていた人間も、これを引用した途端にこれまで形だけでも保ってきたものが全て台無しになる、という次元のものですね、リテラ(笑)は。
 
 
<権威主義の愚かさとチャップリンの対比>
 
かのチャップリンが、最初にアカデミー賞を獲得した際、そのオスカー像を無造作に、自宅のドアを止める道具として使っていたそうです。チャップリンは、
 
「少数の人間が決めた賞など価値はない。私は大衆の支持を得たい」
 
と言ったそうです。
 
 
私はあらゆる「賞」の類に、あまり価値を置きません。アカデミー賞もノーベル賞も皆、少数者が内輪の論理で決めたもので、それで世の中の「価値感」を少数者の思うままに決めようとし、大多数の一般大衆に押し付けようとする傾向には、常に批判的に見ています。
 
多くの人は、そうした賞を得ることで、「権威」を得ることができるから、物凄く喜び、大衆の支持以上に権威の賞を得たがる人も多いくらいです。特に日本の有名人には多い気がします。それもなぜか白人の賞ばかりなのは、有色人種に対する人種差別意識が強いのでしょう。
 
それに引き換え、チャップリンの対応は、まさに本質を見極めた見事なものです。
大衆なら信用できる、というものではありませんが、少なくても閉鎖的な少数者による権威よりは、多様な視点が存在することだけは間違いありません。
 
チャップリンと言えば、反戦平和を訴えた左翼系の人物と見なされています。それは事実かも知れませんが、ただ少なくても、「今日の日本の左翼系」とは全く逆です。
 
なぜなら、チャップリンはその主張によって、一度ハリウッドを追放されているからです。追放されるようなことを主張したのは、「反権力」である証拠です。
 
一方日本の左翼系は逆に「追放する側」、つまり「権力」側です。彼らは巨大メディアや学会や司法を支配し、都合の悪い発言をする人を追放するファシズム権力を有しています。
どこをどう見ても、100%「権力」です。
 
 
私はチャップリンを100%支持している訳ではありませんし、むしろ批判的に見ている側面もありますが、彼がその時本当に反権力を貫き、権威主義に陥らなかったという意味では、やはり筋の通った人物だと認めざるを得ません。
 
 
アカデミー賞やノーベル賞などの世界の賞も信用に値しませんが、特に狭い世界に引き籠って内輪の論理に走り易い日本の賞は、さらに閉鎖的で、全く信用に値しません。
 
以下はかずさんによる、ギャラクシー賞と放送批評懇談会に関する記載ですが、まさに閉鎖的な内輪の論理で自作自演を繰り返し、その価値観を一般市民に押し付けようとしている。
 
 
=======================
ギャラクシー賞って要は米国のピューリッツァー賞を真似た劣化版であり、ギャラクシー賞を主催する放送批評懇談会は、放送局が金を出し、放送権力の犬どもが審議委員に名を連ねるBPOと全く同じです。

『放送批評懇談会(英文表記:ASSOCIATION OF BROADCAST CRITICS 略称:放懇)は、1963年(昭和38年)、「放送に関する批評活動を通じて、放送文化の振興を図り、放送の発展に寄与すること」を目的として、放送評論家、メディア研究者などが設立した自主独立の団体です。
 任意団体として活動してきましたが、2005年5月2日付けで、特定非営利活動法人(NPO)となりました。
 デジタル化で放送の環境が激変している時代のなかで、放送と視聴者市民を結ぶ橋渡しとしての仕事を充実させたいと考えています。
 現在、放送批評懇談会の「正会員」は、放送評論家、メディア研究者、ジャーナリスト、放送局OB・OGなどを中心に200名近くを数えます。NPOへの切り替えを期に、視聴者・市民のみなさんのさらなる参加を期待するところです。
 また、放送局、制作会社をはじめ放送関係団体や企業に「維持会員」となっていただいており、その数は100社・団体を超えています。
 会の運営は、維持会員の会費を柱に、会の自主事業からの収入(「GALAC」の広告収入・売り上げ、ギャラクシー賞の参加料、シンポジウムの参加料その他)、正会員の会費などで支えられています。』
http://www.houkon.jp/houkon/index.html
 
 
正会員・名誉会員
http://www.houkon.jp/houkon/member_sei.html
維持会員(一部の制作会社&芸能プロダクションと多数の放送局)
http://www.houkon.jp/houkon/member_iji.html
 
==================================
 
こんなものを盾に、批判する市民を差別攻撃するリテラ(笑)が、ますます
 
「権威・権力の犬」
 
であることは明白です。
 

にほんブログ村

国内ニュース ブログランキングへ

日本のメディアが「人権」を無視している証拠(太一)

【都知事選】桜井誠都知事候補にTwitterで殺害予告 すでに複数案件が警察に受理[7/19] [無断転載禁止]©2ch.net
http://mint.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1468929015/
 
この件について、いくつのメディアが報じているでしょうか?
 
これだけ話題になっている都知事選、仮に泡沫候補だとしても、候補者の1人に殺害予告があったら、それは大ニュースにしなければおかしい。言論の自由を暴力で破壊しようとする行為は、いかなる理由でも許されない、と。
 
もし報じていないとすれば、それは日本のメディアが「人権」を無視している証拠です。ナチスの報道姿勢と同レベルですよ。
 
自称人権派は、殺人犯の人権をも声高に主張しているんですよ。桜井氏のことをどういう人間だと思っていようが、その人権は絶対に守らなければならないのが、人権を重んじる民主主義国家の最低限守らなければならない規範です。
 
この件はいかなる言い訳も許されません。こうした暴挙は必ず強く批判しなければなりません。
 
聞いてますか?有田議員。
 
 
 
(追記)
かずさんのコメント
『有田には質問、矛盾、批判すべてをぶつけるべきですよ。国民の権利です。いや、民主主義を担う国民はそうすべき義務がありますし、為政者である有田は答える義務があります。』
 
 
私のコメント
『おそらくヒトラー有田は、質問批判ツイートは全て削除し、ゴキブリなどと差別した上で、街で聞こえた批判も無視し、警察に排除させようとするでしょうね。』
 

にほんブログ村

国内ニュース ブログランキングへ

韓国での言論弾圧や人権侵害に加担する売国権力(かず)

>都合の良い面だけを選び、悪い面を検証しようとする言論を徹底的に糾弾する。
 
このコラムは韓国国内の言論弾圧を指摘したものですが、これはまさに日本の大メディアや、日本人を差別するレイシスト達にも当て嵌まる事です。
 
 
>日本で使われ始めたこの名称は、韓国にも伝播して定着し、慰安婦=レイプ被害者のイメージを増幅させた。
>息苦しさを感じる人が韓国にも少なくないと思うのだが…。
 
レイシズム丸出し、ナチズム全開の大メディアを始めとする売国権力が、日本だけでなく韓国での言論弾圧や人権侵害を助長してきたという事です。
 
 
 
《zak女の雄叫び お題は「取捨選択」》息苦しい韓国の言論『帝国の慰安婦』を読んで
『遅まきながら、1年半前に日本語版で出版された朴裕河(パク・ユハ)さんの『帝国の慰安婦 植民地支配と記憶の闘い』(朝日新聞出版)を読み終えた。朴さんは慰安婦についての研究の書でありながら、慰安婦だったハルモニ(おばあさん)の名誉を毀損したとして、民事訴訟を提起され、刑事訴追されるという信じがたい迫害を韓国国内で受けている。
 
 本書の中で、朴さんは、朝鮮半島の女性は、日本人女性の代わりとなって、これから戦地に赴く兵隊の士気を鼓舞し、恐怖を和らげる役割を果たしたと書く。日本語を解し、ともに大日本帝国の勝利のために闘った朝鮮半島と台湾出身の慰安婦は、中国やオランダなど敵国の女性とは異なると。
(略)
 例えば、3年前に亡くなった中国人女性、万愛花さんは、1992年に日本軍による性暴力を公表し、98年には、日本政府の公式謝罪と損害賠償を求めて提訴した。幼少時からの貧しさから共産党に入党した万愛花さんは、ゲリラとして闘ったが日本軍に3度捕らえられ、拷問され、そして集団でレイプされたという。93年だったか、大阪に来阪した万愛花さんの講演を聞いた際、「彼女が守りたいのは、パルチザンとしての誇りなのだ」と思ったことを記憶している。もちろん、本人は自分のことを「慰安婦」とは一言も言っていない。慰安所にも入れられていない。
 
 彼女の自己認識は「共産党の闘士」だ。それなのに万愛花さんは当時「中国の元従軍慰安婦」として報じられた。日本で使われ始めたこの名称は、韓国にも伝播して定着し、慰安婦=レイプ被害者のイメージを増幅させた。3年前の死去の際も、韓国の新聞は「中国人慰安婦の存在を初めて知らしめた存在」と報道していた。韓国の記者は、彼女を慰安婦と呼ぶことに違和感を覚えないのだろうか。
(略)
 都合の良い面だけを選び、悪い面を検証しようとする言論を徹底的に糾弾する。そんなやり方に、息苦しさを感じる人が韓国にも少なくないと思うのだが…。』
http://www.zakzak.co.jp/zakjyo/zkj-news/news/20160720/zkj1607201144001-n1.htm
 
 
(追記)
太一さんのコメント
『「売国権力が、日本だけでなく韓国での言論弾圧や人権侵害を助長してきた」はいい表現ですね。使っていきたいですね。』
 

にほんブログ村

国内ニュース ブログランキングへ

共産党こそナチス&人殺し(かず)

>自民党に1票を投じることは日本版ネオナチに投票することと同じだ
 
このような暴言やヘイトスピーチを撒き散らし、日本国民の投票行動や、思想良心の自由を侵害する日本共産党こそ「ネオナチ」「現代のナチス」そのものです。
 
>歴史偽造のウルトラ右翼
 
まさに日本共産党や、平和主義者を自称しながら日本人を差別するレイシスト達の事ですね。
 
 
【日本共産党研究】「防衛費は人を殺す予算」発言だけじゃない 「たら」「れば」を事実のように語る共産党のデマ・炎上体質を斬る
『若手のホープである衆院議員で、1982年生まれの池内沙織は2015年1月25日未明、ツイッターにこんな投稿をした。
 
 《こんなにも許せないと心の底から思った政権はない。「ゴンゴドウダン」などと、壊れたテープレコーダーの様に繰り返し、国の内外で命を軽んじ続ける安倍政権。安倍政権の存続こそ、言語道断。本当に悲しく、やりきれない夜。眠れない》
 
 当時は、イスラム教スンニ派過激派組織「イスラム国(IS)」に拘束された日本人男性の画像がインターネット上に公開された後だった。首相の安倍晋三が「テロ行為は言語道断であり、許し難い暴挙だ」と述べたことを念頭に書き込んだわけだが、罪を犯したテロ集団への批判は一切なく、なぜか安倍政権を批判するという意味不明の投稿だった。
(略)
 もっとも池内は自らのツイッターを謝罪した当日の26日夜、今度はネット動画の番組で「自民党に1票を投じることは日本版ネオナチに投票することと同じだ」と述べた。「歴史偽造のウルトラ右翼とその台頭を許さない。ウルトラ右翼政権を1日でも早く終わらせるために戦う」とも語っており、本当に反省しているかどうかは疑わしい。
 
 14年12月の衆院選で初当選した池内は中央大学在学中に共産党系の青年組織、民主青年同盟(民青)に入り、共産党にも入党。卒業後は民青東京都委員会に勤務していたという筋金入りだ。自身のホームページによると、小中学校時代は《いじめられた友人をかばって、大げんか。正義感の強い子でした》、ポリシーとして「差別は許さない」「ヘイトスピーチは許さない」などと書いているが、衆院選直前の同年11月に開かれた「赤旗まつり」では、安倍の顔にヒトラーを模したとみられるヒゲを付けた写真を貼ったドラムを嬉々として叩いていた。
 
 これが「正義感が強く、ヘイトスピーチは許さない」人間がすることだろうか。共産党の品性が疑われる行為である。』
http://www.sankei.com/premium/news/160718/prm1607180008-n1.html
 
 
(追記)
太一さんのコメント
『「共産党に1票を投じることは日本版ネオナチに投票することと同じ」の間違いですね。』
 
 
 
 
 
共産党は日本国民の人権を侵害し、生存権を徹底的に踏みにじってきた「人殺し政党」「殺人政党」だという事を、国民は声高に指摘しなければなりません。
 
 
共産党奈良、チラシに「人殺し訓練」 陸自誘致反対で
『奈良県議会の共産党議員団などでつくる団体が、県による陸上自衛隊の駐屯地誘致に反対する昨年10月の講演会の案内チラシに「陸上自衛隊は『人殺し』の訓練」などと記していたことが20日、分かった。
 共産党奈良県委員会は「自衛隊は実際に銃を持って訓練している。人を殺し、殺されるという軍隊の本質を示そうとしたが説明不足だった。自衛隊の災害救援などを否定するわけでもない」としている。
 同委員会によると、団体は「軍事基地のない平和な奈良県を守る会」。チラシには「奈良の若者が駐屯地誘致で自衛隊にねらわれている」とも記されていた。』
http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20160720/plt1607201606004-n1.htm
 
 
(追記)
太一さんのコメント
『本当に、共産党こそ人殺しだと訴えていくべきでしょう。』
 
太一さんのコメント
『共産の小池晃が大橋巨泉の死を利用した安倍いじめツイートをした件について、鋭い批判ツイートがありました。
https://scontent.fitm1-1.fna.fbcdn.net/v/t1.0-9/13692548_600186783486924_1567922082632976494_n.jpg?oh=0bdba5d89550ca6ca7cbe63af3d71212&oe=581EE6B5
巨泉批判も含めたものもありました。
https://scontent.fitm1-1.fna.fbcdn.net/v/t1.0-9/13782293_600186840153585_2585860884834331576_n.jpg?oh=71720dda43362678c8828ccdba1a0478&oe=57ECF32B
 

にほんブログ村

国内ニュース ブログランキングへ

都知事選~絶対権力の座に甘えてきた矛盾だらけの鳥越俊太郎候補(太一)

長年都知事候補として都政を勉強してきたであろう宇都宮健児氏を辞退させ、犠牲にしてまでも野党統一候補として強引に立候補した鳥越俊太郎。
当然十分都政を勉強し、満を持しての立候補だろうと思いきや、抽象的な国政の話ばかりで何と都政の勉強を全くしておらず、「これから勉強する」などと言っていることが明らかになりました。
 
にもかかわらず、鳥越を称賛する宗教でもあるかのようなメディア業界では、「人柄が出てよい」などと、ヒトラーや毛沢東を称賛するファシズム国家のような気持ち悪い称賛報道をしていました。
 
直前の参院選で、自民党から立候補した今井絵理子氏が同じ発言をした時は散々バッシングしていたにも関わらず、とんでもない矛盾。
 
まだ若く、政治と関係ない芸能界出身で、「障碍のある子を持つ親として」という理由で立候補した今井氏と、長年政治報道に関わってきた大ベテランの鳥越氏、共に勉強していなかったとして、本来厳しく批判されるべきなのは、圧倒的に鳥越氏の方ではないでしょうか?どちらかが擁護されるとすれば、それは今井氏の方ですよ。
 
それがなんと「逆」になっているというのは、この国のメディアの異様なファシズム的な空気の存在の証拠です。
 
 
このようなメディア権力のファシズムの存在だけでも、鳥越は絶対当選させてはならない候補なのですが、それ以上の矛盾したとんでもない事態が次々と起こっています。
 
 
1.難病差別の矛盾
 
小池候補の過去の発言について、鳥越が「癌サバイバー差別だ」と噛みついた件、実は安倍総理の潰瘍性大腸炎を揶揄し、潰瘍性大腸炎患者を差別する発言をしていたのが他ならぬ鳥越でした。
 
鳥越:第一次安倍政権はお腹の具合が悪いとかいろいろあったからすぐ辞めちゃいましたけれども(フフッ
55:11~
電波停止発言に抗議@外国特派員協会3/24【全】岸井・田原・鳥越・大谷・青木
https://www.youtube.com/watch?v=OkLn12FSI60
 
 
「病み上がりの人を担いだ政党のやり方」を批判した小池発言と比べ、難病の本人を直接揶揄した鳥越発言の方にはるかに難病差別が感じられます。
 
難病差別を行った鳥越に、小池発言を差別だと批判する資格は皆無です。
 
 
また鳥越は、鳥越の淫行疑惑報道をした週刊誌を事実無根だとし、得意の弁護団で刑事告訴しました。
 
鳥越俊太郎事務所 文春を刑事告訴へ
http://hosyusokuhou.jp/archives/48056914.html?1469013960
 
 
2.慰安婦問題との矛盾
 
鳥越は、数々の矛盾がある被害者の証言だけで、慰安婦問題を被害者を名乗る側の主張通りに全て認め、在外邦人への差別や人権侵害があっても加害民族としてやむなし、という主張をしてきたはずです。
 
その鳥越が、被害女性の証言だけとの理由で記事を非難しても、矛盾だらけであって説得力は皆無です。
週刊誌のネタ自体は私は信用しませんが、鳥越の矛盾に対しては厳しく批判せざるを得ません。
 
 
3.報道の自由との矛盾
 
さらに、
 
「権力によって報道が委縮することがあってはならない」
 
などと主張してきた鳥越が、権力によって報道に脅しをかけても、矛盾ばかりで説得力がありません。
 
 
自らも週刊誌騒動を経験した橋下徹氏も以下のように指摘しています。
 
=================-
橋下徹「鳥越さん、訴える前に、いつも政治家に言っていた説明責任を果たしなさい」
http://matometanews.com/archives/1819423.html
 
鳥越さん あれだけ報道の自由を叫んでいたのに自分のことになったらちょっとケツの穴が小さくないか?
一方的な証言だけで僕の出自を差別的に取り上げた週刊誌に対して、鳥越さんは「連載を打ち切るな、覚悟を持って報道しろ」のように言っていた。
政治家に対しては差別報道・人格攻撃を除いて、とことん報道するのが民主主義。
鳥越さん、訴える前に、いつも政治家に言っていた説明責任を果たしなさい
==================
 
 
鳥越はこの記事について「政治的な力が働いている」などと根拠も示さずに、自分への批判の目を別のところに向けようとしていますが、文春は小池百合子候補の疑惑記事も出していますし、以前自民党所属だった武藤議員がシールズを批判した途端に疑惑記事を出し、武藤議員の政治生命を奪っています。鳥越の言いがかりは荒唐無稽です。
 
鳥越を支持する自称ジャーナリストの田中稔という人物が、この文春の記事のネタ元を、根拠も示さずに「内閣情報調査室の北村滋情報官がネタ元とされる」などとツイートし、まずいと思ったのかすぐに削除していましたが(そのツイートの魚拓は残っています)、そのような妄想の類を拠り所に、自称ジャーナリストやさらには都知事有力候補が他者を糾弾しているとすれば、それは大問題です。
 
 
ちなみにこの鳥越による訴訟の主任弁護人と思われる弘中惇一郎弁護士というのは、武富士の代理人としてフリーランス記者に複数のスラップ訴訟(弱者に対する脅迫的訴訟)を仕掛けた、スラップ訴訟の名手のようです。鳥越はこの強力な弁護士を使い、司法という国家権力を使って脅し、報道の弾圧を試みている訳です。
 
 
またこれは別件ですが、同業者に対して、直接の脅迫をも用いて報道の弾圧を狙う鳥越
 
====================
http://netgeek.biz/archives/78965
 
>鳥越氏から突然電話がかかってきた「あれは俺がやると言っただろ。それから俺が雑談で話したことは記事には書けないからな。そういうやり方をしたらこの業界では生きていけないぞ」ときつい物言いをされた
=====================
 
報道の自由を一番弾圧しているのは、安倍政権でも何でもなく、鳥越自身であることが明白です。
このような人間に、「報道の自由」を声高に主張する資格などありません。
 
 
 
このような自分に甘く矛盾だらけでありながら横暴極まりない人間を、「ジャーナリスト」などと呼べるのでしょうか?
仮に呼べるとすれば、ジャーナリストとはどれだけ楽な仕事なのでしょうか?
 
鳥越の先輩に当たる、故・筑紫哲也は、国民年金未納問題の際、わずか短期間で復帰した点は明らかに自分に甘く、厳しく批判されて当然ですが、それでも筑紫はこうは言っていました。
 
「他人を批判して商売している身として、厳しい批判を受けるのは当然」
 
この筑紫の発言を見ると、鳥越は筑紫よりさらに劣化した存在だと言わざるを得ません。
それはおそらく、筑紫らが日本で築いた、
 
「ジャーナリストは巨大な力を持ちながら、しかも何をしても許される」
 
という楽な立場にあぐらをかき、その立場に甘えてきた結果が、この鳥越の一連の体たらくなのではないでしょうか。
 
 
他にも、アフラックの利益供与問題や、森進一氏の歌唱問題など、メディアに報じられない数々の問題を抱える鳥越候補。
今後もまだまだ出てくるかも知れません。
 
こんな候補者に、都民は大量の票を入れ、都知事に当選させてしまうのでしょうか?
 
今、東京都民が問われています。
あなた方の投票行動は、全国から見られていますよ。
  

にほんブログ村

国内ニュース ブログランキングへ

他力本願な家畜国民が多数を占めているうちは売国権力は安泰(かず)

>傑出した人物が仕事をするしかないのだ。
 
保守派にしろ、国民にしろ、「優れた才能を持った誰かにこの国を変えてほしい。自分が理想とする国家や社会にしてほしい。」という、自分はリスクを負わずに第三者に日本を変えてもらう事を望む他力本願な人間が多過ぎます。
主体性を欠いた国民が多ければ多い程、日本を牛耳る売国権力や海外の権力者にとっては非常に都合がよく、そういう国民が圧倒的多数を占めているうちは、権力を有したレイシスト達は安泰です。
 
 
 
『小川 榮太郎 7月16日 9:34
 
私が言ひたい事は一つに尽きる。
安倍政治の安定は偽りの安定であり、本当の国力ではない。
安倍総理が安定を作り続けてくれてゐる内に、本当に亡国を阻止する決定的な営みに踏み込まないと安倍政治が無駄になる。方針は7月号の正論ですでに出した。しかし方針や処方箋が仕事をしてくれるのではない。傑出した人物が仕事をするしかないのだ。
根本は自らの人物・人間的可能性を極限まで磨く事。
本当に傑出した人間が愛国、叡智、調和、決断の人であれば、時代は変る。
小さな日々の政治イシューでエネルギーを漏電してゐては本物の人間にはなれない。
私の同志にはいつもそれを言つてゐる。
私は今日は保田の万葉、人類の暴力についての研究、雑誌原稿の推敲。
数か月ぶりに伊豆自宅に帰る。』
https://www.facebook.com/eitaro.ogawa/posts/1103724023053751
 
 
 
(追記)
太一さんのコメント
『同感ですね。そういう他力本願なところが、日本人が民主主義には向かないところですね。フランス人は革命で悪の首をギロチンではねました。それこそが民主主義であって、日本人は民主主義を何か綺麗ごとと勘違いしてますからね。その勘違いは、メディアや教育による洗脳も大きいですが、日本人が元々持っている、外国や外国から来たものへの怯えと無知と盲信も大きいですね。』
 

にほんブログ村

国内ニュース ブログランキングへ

差別や憎悪犯罪を煽るメディアは人種差別テロリスト集団(かず)

沖縄タイムスなど沖縄を牛耳る地元メディアや、日本の大メディア権力は、レイシストの犯罪を黙認した上で、米軍バッシングを展開し、米国人に対する差別や憎悪犯罪を煽動する凶悪な人種差別テロリスト集団です。
 
 
 
『手登根 安則 昨日 6:46
 
【沖縄タイムス】砂じん巻き上げ離着陸 北部訓練場でオスプレイ
 
国頭村安波の米軍北部訓練場LZ4地区で14日午後2時前、オスプレイが砂ぼこりを巻き上げて離着陸する様子を複数の市民が撮影した。
一般道路から20メートルも離れていない場所だったという。
 
 名護市の女性(49)は「風圧で小さな石がたくさん飛んできて、自分も飛ばされそうで怖かった。こんなヘリパッドが新たに四つも建設されたら、人間も植物も生きていけない」と語った。離陸後、地面の草が焼けているのも確認した。
 
※これって訓練場の中だと思うんですが(汗)
※怖いのになぜ接近するんですか(汗汗)
※あなた、生きてるじゃないですが(汗汗汗)
 
結論:単なる言い掛かり。』
https://www.facebook.com/groups/OkinawaInfo/permalink/1133846550019134/
 
 
 
(追記)
太一さんのコメント
『「在日の犯罪だけを殊更取り上げるのは差別」と言っておきながら、自分達は平気で米軍関係者を差別しているんですよね。こういうダブスタだらけですよ。この矛盾を全て知れば、いくら家畜国民でもメディアを信用しなくなりますが、矛盾があることすらナチスばりの情報操作で隠蔽されていますからね。』
 

にほんブログ村

国内ニュース ブログランキングへ

日本は似非民主主義国家(かず)

>「ケントが〇〇さんを応援するなら私も!」という人は民主主義を理解していません。
 
この国は自分で考えて決断する事を放棄し、意思決定を他人に委ねてばかりいる家畜と化した国民が多過ぎます。
日本は本来の民主主義とは異なる、似非民主主義国家です。
 
 
『ケント・ギルバート@KentGilbert01
「ケントが〇〇さんを応援するなら私も!」という人は民主主義を理解していません。「私は〇〇さんを応援しているけどケントもそうみたいだから嬉しい!」というのが民主主義を理解した人の言葉。だから「組織票」なんてものは論外の外。組織票とは、民主主義が忌むべき「全体主義」の典型的行動です。』
https://twitter.com/KentGilbert01/status/754312765880147968
 
 
 
(追記)
太一さんのコメント
『確かに「ケントさんが応援するなら」という主体性のなさは、日本人の致命的な欠陥ですね。民主主義は民が主役なんですから、自分で考えるべきです。もっとも、実際に敵が組織票で強大な権力を握っている場合、こちらも対抗しないと、結局敵に権力を握られることになるから、組織的活動も必要だと思います。理念だけを理由に組織活動を全て否定するのは一種の綺麗ごとです。だから私は都知事選は、小池か増田のうち、勝ちそうな方を応援します。理由はただ1つ。鳥越を阻止できる可能性がわずかでもあるからです。鳥越を阻止できるか否かが全てですから。』
 
 
太一さんのコメント
『小林が珍しくこちら側に近いことを言っていますが、小林の場合、その動機が「幼稚な感情論」ですからね。前はネット住人が自分を批判するのが気に食わないからネトウヨと差別レッテルを貼って弾圧し、「志位るずの方がはるかにマシだ。志位るず頑張れ!」とか言っていたのに、志位るずへのメディア権力のゴリ押しが強まると、今度は志位るずにも不快感を覚えたのか、こんなことを言っている。「志位るずに反発した若者」と肯定的に言っていますが、その若者の中に小林が差別するところのネトウヨや予備軍に該当する若者がかなりの割合で存在する訳ですが、そんな矛盾にも気が付かず、その場その場の幼稚な感情論に終始していますね。
 
小林よしのり「マスコミが仕掛けたSEALDsブームが 完全に否定された。若者はむしろ反発を覚えた」 : じゃぱそく!
http://jpsoku.blog.jp/archives/1059276372.html』
 

にほんブログ村

国内ニュース ブログランキングへ

中国大使館前での戦争反対デモに参加しなければSEALDsは軍国主義者(太一)

<呼びかけに応じなければ志位るずは軍国主義者>
 
もし「戦争反対」が本気なら、全員とは言わずとも、その本気な数名はこのケント氏の呼びかけに応じてデモに参加するでしょう。
 
もし仮に1人も応じなかったとすれば、それは志位るずが後から入ったメンバーも含めて全員「共産党の手先」であり、「軍国主義者」である証拠です。
 
そして日本で叫ばれる「戦争反対」も「全て嘘」と断言してもいいでしょう。
 
 
ケント・ギルバート「シールズ(志位ルズ)さん。解散前に、一度東京の中国大使館前で一緒に『戦争反対』のデモをやりませんか?」と呼びかけ : じゃぱそく!
http://jpsoku.blog.jp/archives/1059336458.html
 

にほんブログ村

国内ニュース ブログランキングへ
プロフィール

小野太一 わかやまかず

Author:小野太一 わかやまかず
当ブログはHN「太一」とHN「かず」による共同ブログです。
我々の許可なく記事を転載する事は禁止しています。

※このブログや記事の主旨を理解する気が全くない人のコメントは荒らしと見做して削除します。

当ブログでは、平和主義や弱者の味方を装いながら実際は平和を脅かす外国権力に媚び、弱者の人権を弾圧する、自称リベラル・売国権力への批判が中心ですが、保守派でも右派でもないため、保守派や右派に対しても批判をすることがありますので、保守派や右派の方はご注意ください。それは決して、当ブログが「中立」だと装う意味でもありません。全ての人間にバイアス(偏り)があり、中立な人間など存在しません。我々は、自分達がおかしいと思うものを批判するだけです。

また当ブログでは日本人の特性を痛烈に批判します。日本人批判をするとすぐに朝鮮人認定するネット住人がいますが、そうしたネット住人を社会から疎外している存在こそ、日本人の特性であり、ネット住人が日本人を手放しで称賛するのは、自分を阻害している存在を称賛するという矛盾があります。

とにかく当ブログでは、あらゆる権威や既存の価値観・分類と関係なく、自分の頭で考えて批判すべきものを批判します。読者の方々にも、「権威や既存の価値観と関係なく、自分の頭で考えること」をお勧めします。


にほんブログ村

にほんブログ村

にほんブログ村

国内ニュース ブログランキングへ

人権 ブログランキングへ

ニュース全般 ブログランキングへ

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。