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ナチス同然の暗黒裁判 日本の司法は日本人差別主義レイシスト(太一)

またもやナチスと同レベルの暗黒裁判。
 
「朝日の誤報により、現実に海外では日本人は淫乱・野蛮と評価され、嫌がらせを受けている人がいる。」
 
これを無視している訳ですから、明らかに司法は日本人差別主義レイシストです。
 
政治家やメディアだけでなく、司法に対してももっと厳しい目を向けるべきです。
 
そもそも法学会や司法試験関連の思想自体が偏っているし、日弁連も偏っている。
弁護士だけでなく裁判官も検事もそういう閉鎖的な連中で構成されている訳です。
 
そんな連中が何の選挙も経ずに、世の中の価値観や国民の人生を勝手に決められるような、強大な国家権力を握っていることに文句を言わない日本人は、家畜としか言いようがありません。
 
 
【朝日慰安婦報道訴訟】原告側が敗訴 東京地裁「個人の名誉毀損認められない」
http://www.sankei.com/affairs/news/160728/afr1607280020-n1.html
 
 
 
(追記)
かずさんのコメント
『【朝日慰安婦報道訴訟】「不当判決だ」法廷騒然 原告側「戦い続ける」
http://www.sankei.com/affairs/news/160728/afr1607280025-n1.html
>この日言い渡された判決は「朝日新聞の慰安婦に関する誤報で、名誉毀損(きそん)の被害者がいるとすれば、それは旧日本軍や大日本帝国、日本政府だ。日本人一人一人の国際社会における評価が下がったという道理はないし、そのような事実を認める証拠もない」と認定した。
 
>原告らは口々に「裁判官は世間知らずだ。日本人は海外で性犯罪者の子孫だといわれているのに、日本人の名誉が傷つけられていないとなぜ言えるのか」「現在の日本人だけでなく、先祖の名誉を守るための戦いだ」「裁判長は最も日教組が強かった時代に教育を受けて育った世代だろう。長年の日教組教育の弊害が司法にも現れているのではないか」「今日は裁判所が『新聞社は誤報を書いても責任は取らなくてもいい』と認めた記念すべき日だ」などと述べた。
>原告側はこの裁判で、「朝日新聞は吉田清次氏(慰安婦は強制連行されたと証言し、後に撤回)の証言に基づく記事を真偽の検証もせずに掲載した。その結果、『慰安婦を強制連行し、性奴隷にした』との日本人に関する間違った認識が国際社会に広まり、日本国民の名誉や信用が傷つけられた」と主張。
>一方、朝日新聞側は「吉田氏の証言に基づく記事を取り消したとしても、慰安婦に強制の要素があったことは否定されない。報道で原告や国民の名誉が毀損された事実はない」と主張し全面的に争っていた。
 
「名誉ではなく人権だろ!」「主張の仕方も分からない人間こそ世間知らずだ」と直言したいです。
 
>第2回口頭弁論では、豪州在住の日本人らが出廷し、「現実に豪州では日本人に対するヘイトスピーチや暴力、差別行為が起きている。朝日新聞は自らがまいた反日の種を刈るべきだ」「朝日新聞は誤報を認めて謝罪するふりをしているが、英語版の記事では世界に向けて『慰安婦強制説』を発信している。こうした偏向報道で、無関係な海外の日本人らが反日活動の矢面に立たされ、多大な被害を受けている」などと意見陳述していた。
 
「反日ではなく人種差別だ!」と直言しなければなりませんね。』
 
 
私のコメント
『本当に、せっかく訴訟している人達ですら、主張の仕方が分からないんですね、売国を除く日本人は。金持ちの白人ですら「人権侵害を受けた!」と言っているのに、なぜ黄色人種で差別を受け続けている日本人が言わないのか。
アメリカでの慰安婦像などの訴訟でも、「外交権の侵害」などという意味不明な主張で、在米日本人が差別を受けたことをろくに主張していませんでしたね。日本人の脳ミソには、「差別を受けた」と主張できないリミッターでもかかっているんでしょうか?
それでも「不当判決だ」「戦い続ける」と言っているところは、以前の保守派よりマシな面はあります。「敗北を潔く受け入れるべき」などとくだらない武士道を気取っている保守派よりはマシですね。』
 

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暗黒裁判で報道の自由を弾圧する日本の司法(太一)

恐ろしい暗黒裁判が行われました。
 
>「国会の指差しクイズ王」が「官僚時代に意にそまぬ異動で1週間無断欠勤したそうです」などと記述
 
政治家に対してこの程度の記載で報道の自由を弾圧ですか?
110万円の賠償命令?
その基準じゃ普段の全メディアの政府バッシングは1兆円以上の損害賠償が必要ですよ。
 
保守派や右派は、司法に対する批判が少なすぎます。
 
どこかで「司法は正しい」と思っているんでしょうか?
大きな間違いです。
たかが司法試験を通っただけの人間が、何の選挙も経ずに、こんな強大な国家権力を行使しているんです。
 
そしていくら選挙でこちら側の陣営が勝利しようとも、司法の横暴には全く対抗できません。政府ですら司法には手を出せません。
 
憲法はもちろん、民法や刑法などの各法律、さらに司法制度全般について、欧米の猿真似ではない日本独自の法制度を作るように働きかけていかなければなりません。
 
その際は当然、国連等からの強いバッシングと圧力があります。お欧米流の司法を変えると、レイシスト白人から「日本は未開の野蛮国」などの差別も受けます。それに負けない国民世論を形成することも、我々の役割です。
 
 
阿比留記者に110万賠償とFB投稿削除命令 民進・小西参院議員の訴え
http://www.sankei.com/affairs/news/160727/afr1607270001-n1.html
 
 
 
(追記)
かずさんのコメント
『「司法による言論弾圧だ!」「ナチスと同レベルの暗黒裁判だ!」などと、法曹権力による不当極まりない弾圧に対して猛批判・猛抗議すべきですし、デモを実施するのが当然です。それこそが民主主義ですよ。』
 
 
私のコメント
『同感です。どうしてそういうデモが起きないんでしょうか?「在日は出ていけ!」「朝鮮人は出ていけ!」みたいな、明らかに敵を利するようなシュプレヒコールはやるのに、どうして国際的に意味のある抗議ができないのか。それは日本人に国際感覚が欠如している証拠でしょうね。
「ガラケー」のように、よく日本を卑下するかのように「ガラパゴス」という言葉が使われますが、携帯のような嗜好品は別に日本だけ通用する形でいいんですよ(海外で儲ける場合を除いて)。日本国内だって結構な市場がある訳ですし。しかし政治的な抗議活動などはガラパゴスじゃ絶対ダメですよ。ちゃんと国際的に何が通用しているのか見ておかなきゃ。先ほどイシンバエワの例を上げましたが、白人の、それもさほど勉強をしていないだろうスポーツ選手ですら、「人権」という用語を使っているんです。日本の右派保守派の知識人は一体何をやっているのか?と思いますね。』
 

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スラップ訴訟で批判を弾圧するナチズム弁護団(太一)

【速報】鳥越俊太郎事務所 文春を刑事告訴へ「選挙妨害および名誉棄損罪」|保守速報
http://hosyusokuhou.jp/archives/48056914.html
 
スラップ訴訟で批判を弾圧するお得意のナチズム弁護団。
 
「権力による報道の自由の弾圧は絶対に許さない」
「報道に委縮があっては絶対にならない」
などと言ってきた鳥越がやっても、説得力は皆無です。
 
しかもそのような、「疑惑だけで記事」を利用して、
安倍政権や自民党を不当に叩いてきた連中に、
仮に嘘記事に対してであっても、
こんなことを言う資格はありません。
 
 
 
(追記)
かずさんのコメント
『鳥越こそ訴えられて当然のヘイトスピーカー、レイシストなんですけどね。
金があればレイシストを人権侵害などで訴えたいです。もし金を持っている保守派が居るのであれば、レイシストを今すぐ訴えるべきです。訴えなければなりません。』
 
 
私のコメント
『何せ鳥越らは司法という国家権力を味方につけた巨大権力者ですから、自分達のヘイトは全て合法化し、自分達に不都合の批判は結果的に取り締まることができますからね。お金のある保守系などが訴訟することも必要ですし(保守系の会合に出ると、保守にはそういう発想自体がないらしい)、それと同時に、敗訴した際に不当判決に抗議する一般市民の運動も必要ですね。』
 

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拉致事件に加担したメディア(太一)

「北朝鮮の日本人拉致はない」 情報工作に加担したマスコミ
http://www.news-postseven.com/archives/20160729_432636.html
 
売国権力連中に耳の痛い話が沢山出ていますね。
 
さらに言えば、以下のことは、何でも「政府ガー」を連呼する保守派や右派もよく読んで勉強すべきです。
 
=================
そもそも本来外国が仕掛けてきた謀略行為はマスコミの調査・報道によって明らかになり、それを糾弾する国民の世論も高まり、政府はそれを受けて公式に抗議する、というのが民主主義国家におけるプロセスである。国家の抗議が最後になるのは、政府も外務省も確たる証拠がなければ動けないからだ。
 
 しかしマスコミはもっと早く身軽に動ける。
 
 ところがこの拉致問題に関して、「北朝鮮の犯行」を正式に認めさせたのは「マスコミの報道」ではなく「政府の行動」であった。
==================
 
 
(追記)
かずさんのコメント
『井沢氏の主張は右派が参考にすべきものが多いです。TBSに勤めていたとは思えない人です。』
 
私のコメント
『むしろ売国権力の中にいたからこそ、その強大さもよく分かっているし、全体がよく見えているんでしょう。幸祐さんも元メディア社員でした。ちょっと辞めてから年数が経ち過ぎている感はありますが。』
 
かずさんのコメント
『因みにこの記事では北朝鮮に日本人拉致を認めさせた立役者は小泉純一郎になっていますが、実際の功労者は安倍氏ですよね。』
 
私のコメント
『その証拠が、家族会の小泉元首相への態度でしょうね。増元さんは小泉元首相の罠にはまり、ちょっとやり過ぎて家族会の支持率を下げてしまいましたが。』
 

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メモ。千葉麗子氏の指摘(かず)

以下の主張は良いと思います。
 
 
【7・31都知事選 私ならこれで投票する】政党、メディア、選挙民に問題あり “パヨク”と決別した千葉麗子氏
『第2に、マスコミの報道も問題です。今回も、新聞やテレビが大きく取り上げるのは3候補ばかりで、それ以外はオマケ扱いです。「選挙結果を左右するのは、我々だ」と言わんばかりの、おごりを感じます。
 
 第3に、選挙民も問題です。選挙民は候補者に何を期待しているのでしょうか? それとも無関心なのですか? 今回も、文化人やタレント候補ばかりで、命を賭けて都政に取り組みたいと感じさせる候補は、ほとんどいません。「国民のレベル以上の政治家は生まれない」という言葉がありますが、都民の意識・姿勢が問われています。
 
 「究極の後出しジャンケン」で出馬した、ジャーナリストの鳥越俊太郎氏の選挙運動が注目されています。巣鴨での街頭演説に約20分遅れで到着したのに、政策の説明など一切せず、わずか40秒ほど話しただけで、歌手の森進一さんにマイクを渡した画像がネット上に残っています。炎天下で待たされた聴衆から猛烈な抗議が殺到したそうですが、当然でしょう。
 
 鳥越氏の支援者を確認すると、私も一時参加し、強い疑問を持って離れた反原発運動と共通する人々を見かけました。共産党や民進党が推薦しているせいか、霞が関の経産省前や沖縄・辺野古基地周辺で違法なテント村を設置している人々の印象とも重なります。
 
 反原発運動を利用して、善良な人々を「反日」「反政府」へと扇動していく「パヨク」(=劣化した左翼)の醜悪な実態は、私の著書『さよならパヨク』(青林堂)に記しました。
 
 次回作では、日本人として、そして元アイドルという立場から、「芸能界やジャーナリスト、文化人にはなぜ反日が多いのか」という、この辺りに斬り込むつもりです。
 
 私は個人的に、桜井誠候補の揚げた、「外国人生活保護の廃止」「都内の不法滞在者を半減」「韓国人学校への都有地貸し出し中止」などの、7つの公約に非常に共感しました。先の参院選と、今回の都知事選で、これまでタブー視されてきた、さまざまなことが見えてきました。』
http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20160727/plt1607271140001-n1.htm
 
 
(追記)
太一さんのコメント
『へぇ~、ポーズだけじゃなくて、ここまで変わったんですね。よほど売国団体で酷い目に遭ったのかも知れませんが、よいことだと思います。奴等の内情もある程度知っているでしょうし。』
 

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拉致被害者とその家族の人権を軽視するメディア(かず)

日本のメディアはこういう事実を大々的に報道しませんね。
拉致被害者とその家族の人権、延いては全ての日本国民の人権を軽視している証拠です。
 
 
朝鮮中央テレビに辛光洙容疑者とみられる「映像」 都知事選に影響か
『日本人を北朝鮮に拉致したとして、日本の警察当局が国際手配している元北朝鮮工作員の辛光洙(シン・グァンス)容疑者(87)とみられる人物が、朝鮮中央テレビが23日に報じた公式行事の映像に映っていたことが25日、分かった。東京都知事選にも微妙に影響しそうだ。
(略) 
 辛容疑者といえば、韓国当局に逮捕され、死刑を宣告されていたが、菅直人元首相ら日本の複数の国会議員が1989年、当時の盧泰愚(ノ・テウ)大統領に嘆願書を送ったことで知られる。
 
 辛容疑者は釈放され、北朝鮮に送られて「英雄」として称賛されたが、その後、拉致実行犯であることが発覚した。
 
 今回の都知事選で、菅氏は野党推薦のジャーナリストの鳥越俊太郎氏(76)の応援で人一倍目立っているという。
 
 鳥越氏は2014年8月に放送されたNHKスペシャル「シリーズ日本新生 『戦後69年 日本の平和を考える』」で、次のように語っていた。
 
 「(日本は)安全でなくなったとか、日本の国が攻められるような感じになってきたという声がある(中略)そんなことは虚構です。どこの国が攻めるんですか」「北朝鮮がミサイル打っているというのはあります。しかし、日本がそれで攻められるのか。日本の国民の命が危ないのか。そんなことはないですよ」
 
 拉致被害者の命は心配ではないのか。辛容疑者の映像公開は、日本と日本人の安全を考えるきっかけとなりそうだ。』
http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20160726/plt1607261537004-n1.htm
 
 
(追記)
太一さんのコメント
『全く同感です。一番人権を無視している鳥越陣営を利するために情報操作するメディアもまた、人権無視機関であることは明白ですね。』
 

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「反日」「極左」など右派が散々使用してきた言葉には何の効力もない(かず)

朝鮮学校で行われている教育は子供たちに対する虐待
http://www.news-postseven.com/archives/20160725_429244.html
 
>日本人への憎悪を煽る
>朝鮮学校で行われている教育は子供たちに対する虐待
 
この国を牛耳る大メディアを始めとする売国権力に対抗するため、家畜国民に事の重大さを理解させるためには、上記の表現でも甘いと思いますが、日本の右派は少なくともこれぐらいの表現を日常的に使用しなければなりません、
この記事に出てくる「反日」「極左」といった右派が散々使用してきた言葉は、売国権力や家畜国民には何の効力もない事にいい加減気付くべきです。
 
 
(追記)
太一さんのコメント
『同感です。「虐待」はメディアにしてはいい表現だと思います。このように、敵が「加害者」であることを明白にする表現が必要です。左翼や極左はむしろ「赤狩り」の被害者のイメージがあるし、反日も反日国は被害国を名乗っており、そういうイメージがあります。そのイメージのままでは勝ち目はありません。その基本を分かっていない保守派や右派が多すぎます。
この記事の内容で言えば、「反日」はまあ当たっているでしょうけど、「極左」はどう見ても逆ですよね。自国を正当化するために敵国が悪いとでっちあげる姿勢は、日本では「極右」と呼ばれているものです。表現が甘いだけでなく、逆に書いてしまうというのも、保守や右派のダメなところです。』
 

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メモ。環境保護を謳う組織の矛盾、人種差別、暴力主義(かず)

メモ。環境保護を謳う組織や人間達の矛盾、人種差別、暴力主義。
 
 
【野口裕之の軍事情勢】シーシェパードは中国によるサンゴ礁破壊を見て見ぬふり…チャイナマネーが対日反捕鯨資金になっているのか?
『《中国による埋め立てがサンゴ礁の生態系に回復不能な、取り返しのつかないダメージを与えている。環境保護義務違反である》
 
 「荒っぽい」などと控えめな表現には収まらぬ中国の埋め立て手法は後述するが、「狂気の沙汰」と言い切れる。「海の神」の神罰を信じていたが、待てど暮らせど「ネプチューン(海の神)の海軍」は現れない。「ネプチューンの海軍」とは、“環境保護団体”を名乗りエコテロリストと恐れられる通称《シーシェパード》が保有する「艦隊」を指すが、「神」はなぜか中国の前にお姿を見せない。中国の南シナ海におけるサンゴなど生態系の大破壊には、実に“紳士的”に接しているのだ。日本などが運用する調査捕鯨船を執拗に追尾し、沈めようとさまざまな「武器」を繰り出すシーシェパードらしからぬ振る舞いに、専門家や関係者はさまざまに観測する。いわく-。
 
 「サンゴは地味で、クジラほどスポンサーがつかない」
 
 「放水などで逃げる日本の調査捕鯨船とは違い、中国人民解放軍を相手にすれば返り討ちに遭い、殺される」
 
 果ては「チャイナ・マネーで飼い慣らされ、回り回って日本に対する反調査捕鯨資金と化している」という見方まで浮上するが、真相はわからない。
 
 このままでは「弱きをいたぶり、長いモノには巻かれる拝金主義者」の汚名を着せられてしまう。しかも、中国人とクジラの胃袋が、水産資源を食い荒らしてもおり、ぜひ調査捕鯨妨害を悔い改め、命を賭して中国の生態系大破壊を止め、汚名をそそいでほしい。
(略)
シーシェパードは「各種武器」で“中国漁船”に応戦を
 
 従って、シーシェパードが南シナ海に人工島に近付けば、突如“漁船”が現れ、包囲されるやもしれない。当然、シーシェパードは日本の調査捕鯨船をいたぶる際に使用する「各種武器」で応戦すればよい。炎を発止ながら落下する落下傘信号弾▽失明させられるレーザー光線▽空気銃による刺激性物質入り弾発射▽異臭物質や塗料入りビンのランチャーによる投てき▽スクリューに絡み付けるワイヤーや鉄塊付ロープ▽体当たり▽発光弾▽発煙筒…。
 
 プラットフォームも充実している。ヘリコプターを搭載する元捕鯨船▽世界1周が可能な高速船などを現有し、過去には「缶切り」呼ぶ鉄鋼製の刃を船体に取り付けた元漁業調査船も投入していた。
 
 10億円前後といわれる年間収入で「武器」に不足はない。人民解放軍海軍や海警を相手にせよとは言わないまでも、軽武装の“中国漁船”相手なら、良い勝負になろう。
 
 「軍事資金」のほとんどはハリウッドを始めとする俳優やミュージシャン、政党や企業…など、世界中からの寄付。シーシェパードは実態を裏付け調査しないメディアを踊らせ、クジラなどを「食い物」に、寄付を募っている。
 
 日本という敵をつくり出し、力を拡大していく手口は、中国が近代史をでっちあげ、日本をおとしめる宣伝戦とソックリ。言ってみれば、中国とシーシェパードは「反日の同志」で、残念ながら両者が争う構図は期待できぬかもしれない。
 
 暴力を駆使し、ムリ筋の主張・行動をどこまでも正当化する点も酷似する。仲裁裁判所の裁定を「紙くず」と公式発表する中国は、中国が決める中華秩序こそ国際法に優先すると信じて疑わない。片や、シーシェパードは生き物に序列を付けて、生殺与奪の権をにぎり、自らが勝手に決めた秩序に反する歴史・文化を排除しようとする。「何様のつもりか」と言いたい。
 
 まさか「神様のつもり」では…。』
http://www.sankei.com/premium/news/160725/prm1607250002-n1.html 
 
 
(追記)
太一さんのコメント
『シー・シェパードこそ正真正銘のレイシストですよ。しかも弱い立場の太地町民ばかり差別している訳で。特に白人だからこそ言いやすいのに、どうしてそれを主張する日本人がいないのか。』
 
 
僕のコメント
『外国、特に欧米白人様には怖気づいて物が言えない。その上、「鯨は高等生物だから殺してはいけない」という白人様の価値観に染まっている家畜国民が多いですからね。』
 
 
太一さんのコメント
『無意識に白人を上位に置いている。その上他の有色人種と違い、自分達が差別されているという意識も薄いし、ましてそれを主張するという基本すらない。どうしようもない家畜民族ですね。』
 

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民主主義から逃亡したネオナチ達(かず)

公開討論から逃げた、いや、民主主義から逃亡したネオナチの皆さんです。
 
 
「小林よしのり氏と当会事務局長の対談という企画は白紙に戻る結果となりました。
 
====================================================
5/25 小川榮太郎より公開討論の呼びかけを送付した学者・言論人の皆様 (順不同)
 
佐高信 様/篠田博之 様/香山リカ 様/盛田隆二 様/奥野総一郎 様/小林よしのり 様/早川忠孝 様/岡田克也 様/大串博志 様/
金原徹雄 様/山口二郎 様/碓井広義 様/是枝裕和 様/与良正男 様/山田健太 様/山田厚史氏 様/吉井理記 様/西土彰一郎 様/
音好宏 様/千葉眞 様/阪口正二郎 様/樋口陽一 様/西谷修 様/上野千鶴子 様
(※宛先該当不明で返送され届かなかった方 小森陽一 様/服部孝章 様/長岩均 様)」
 
 
 
 
『放送法遵守を求める視聴者の会 7月22日 18:39
 
事務局長の小川榮太郎です。
 
さて、この度、小林よしのり氏が御自身のブログで私を批判していると御指摘を受けました。一読驚きました。事実誤認、決め付け、暴言の山だからです。
 
反論云々以前に、こんな文章を公表して表現者面していられる現実そのものが、日本の文化がどれ程下卑下劣になったかの表れでしょう。悪口芸の内。同じ悪口を言うにももう少し才知ある言葉をと思います。
小林秀雄、中村光夫、福田恆存、江藤淳……私の先輩達も随分悪口を言い、言われましたが、悪口一つでもここまで堕ちるとどうしようもありません。残念なことです。
 
私の考えや運動は雑誌論文、ホームページ、上念司さんとの対談本『テレビ局はなぜ「放送法」を守らないのか』などで明らかにしてありますので、改めて小林氏の非難に反論する必要はないと考えます。
以下、今回の経緯を御説明するにとどめ、後は、読者の皆様の御判断に委ねます。
 
小川榮太郎
 
=====================================================
 
【事務局より】
 
小川事務局長の小林氏との顛末につきまして、ここに時系列をもってご説明申し上げます。
 
《経緯》
1)平成28年5月25日
小川榮太郎個人名義にて、当会や高市総務大臣発言に批判コメント・記事を出した学者・メディア関係者、評論家ら27名に絞って、放送法に関する国民的な議論をすべく「公開討論」の呼びかけを致しました。 その27名の中の一人が小林よしのり氏でした。
 
(※1) 呼び掛け文全文はこちらのリンクよりご参照ください。
http://bit.ly/2a1Lu4B
(PDFに収まるよう、実際の大きさやフォント等は変更しました)
 
(※2) 公開討論を申し込んだ方のお名前は下記に掲載いたします。
 
2)平成28年5月30日
月刊サピオ担当編集者から、当会事務局宛てに電話にてご連絡を頂きました。 小林氏の主催するニコ生番組「ゴー宣道場」(6月5日 日曜日)への小川事務局長の参加を打診されました。 小川本人には同日、既に結婚式出席の予定が入っていた為に御断りし、今後の日程を調整いただけるよう打診しました。代わりに小川から打診をした日程は小林氏が断ったため、当会事務局とサピオ担当者の間では「今後とも実現化が図れるよう努力し、連絡を取り合う」と合意いたしました。
 
3)ところが、この期間の小林氏のブログに、いきさつに関しての言及があるとの事で読んでみると、小川が逃げたかのような書き方、又、一度だけで今後受けるつもりはないとの書き方がなされており、サピオ編集者と当会事務局のやり取りとまるで違う内容になっています。
 
(※3)  5月30日の小林よしのり氏のブログ http://yoshinori-kobayashi.com/10323/ 小川栄太郎が公開討論を申し込んできた
 
6月3日の小林よしのり氏のブログ http://yoshinori-kobayashi.com/10355/ 権力擁護は言論の「意義」がない
 
4)ブログをご覧いただければお分かりのとおり、今後前向きに対談の場を作るというお気持ちを小林氏がお持ちでない事がわかりました。大変残念ですが、小林よしのり氏と当会事務局長の対談という企画は白紙に戻る結果となりました。
 
=====================================================
5/25 小川榮太郎より公開討論の呼びかけを送付した学者・言論人の皆様 (順不同)
 
佐高信 様/篠田博之 様/香山リカ 様/盛田隆二 様/奥野総一郎 様/小林よしのり 様/早川忠孝 様/岡田克也 様/大串博志 様/
金原徹雄 様/山口二郎 様/碓井広義 様/是枝裕和 様/与良正男 様/山田健太 様/山田厚史氏 様/吉井理記 様/西土彰一郎 様/
音好宏 様/千葉眞 様/阪口正二郎 様/樋口陽一 様/西谷修 様/上野千鶴子 様
(※宛先該当不明で返送され届かなかった方 小森陽一 様/服部孝章 様/長岩均 様)
 
これまでにも当会は田原総一朗氏や、醍醐聰氏など、意見の異なる方々との討論によってテレビ報道に関する多様な問題点を浮き彫りにし、議論を深めてまいりました。放送法という言葉をニュースで目にする機会も以前に比べ増えたようですが、国民が報道の在り方を考え始める第一歩として、まずはさまざまな意見を飛び交わすことが重要と考えます。
我々と意見を異にする方々は公開討論を避ける傾向が非常に強く、交渉はしばしば難航しますが、今後も様々な討論や対談の呼びかけを行ってまいります。
 
視聴者の会のさらなる発展にご期待下さい。
 
放送法遵守を求める視聴者の会 事務局』
https://www.facebook.com/housouhou/posts/1570596303243734
 
 
 
(追記)
太一さんのコメント
『知らない名前も多いですが、小林よしのり以外はただのレイシストなんでしょうけど、小林が何で小川氏に噛みついているのか、相変わらず小林は意味不明ですね。どうせ小林は、「小川榮太郎はネトウヨの親玉だ。だから許せない」みたいな感じなんでしょう笑。むしろ小川氏は潔癖な中立ぶりっこな側面があり、本当はネトウヨ叩きで小林と気が合いそうな気もするのですが、幼稚で単細胞な小林は小川氏に何か的外れなレッテルを貼ってそれを盲信しているんでしょうね。』
 
 
僕のコメント
『僕がパッと見て分かるのはこいつらです。
 
売国権力の機関誌編集者…佐高信(週刊金曜日)/篠田博之(月刊「創」)
新聞記者…与良正男(変態新聞)/山田厚史(元朝日新聞記者)
現職議員…岡田克也(民進党)
大学教授…山口二郎(「アベを叩き斬る」法政大)/碓井広義(メディア学・上智大)/服部孝章(メディア学・様々なメディアで重宝されているメディアの代弁者)/山田健太(BPO委員?変態新聞が重宝)/音好宏(メディア学・変態新聞が重宝)/樋口陽一(レイプ憲法関連でメディアが重宝)/上野千鶴子(歴史冤罪吹聴&男性差別主義者)/小森陽一(レイプ憲法九条の会事務局長)/香山リカ
映画監督…是枝裕和(レイプ憲法崇拝)
 
何れの人間もレイシストであり、安倍憎しで凝り固まっているヘイトスピーカーである事は間違いありません。』
 
 
太一さんのコメント
『しかし小川氏も、「潔癖で誠実な対応を続けていれば、異なる意見の人間との対話も進み、必ず問題は改善に向かう」という考えなんでしょうけど、どう見ても全然それは当たっていないことは明白ですよね。数名の、ディベートに自信のある左翼が応じたそうですけど、大半はこうやって逃げ、その上、これまでの情報権力を駆使して、都合の悪い批判は隠蔽し、自分達のご都合主義情報だけを巨大なマイクを独占して声高に叫び続けているでしょう。だから無理なんですよ。小川氏は、ケント氏と意気投合して、欧米流のディベートに活路を見出そうとしているようですが、この国ではそんな文化は無理なんですよ。
多分この点については、ケント氏も小川氏と同意見でしょう。それはケント氏は欧米人として、「こちらが粘り強く啓蒙すれば、日本人だっていつかは分かるはず」というように、有色人種日本人を見限って差別しないように気を配って、そういう考えを持っている。しかし私は日本人として、日本人にそんなのは無理だと自覚しているので、その戦略は正直言って無理だと思っています。もっと感情的に分かり易いところから攻めていかないと、家畜国民を動かすのは困難でしょう。』
 
 
太一さんのコメント
『先ほど都知事候補の谷山ゆうじろう氏についても触れましたが、ケント氏にしても谷山氏にしても、正直言って、一般日本人には高級過ぎて理解できない面があると思いますね。もっと低俗なところから、感情的・煽動的に攻めていかないと、家畜国民を啓蒙するのは困難だと思っています。』
 
 
太一さんのコメント
『小林の小川氏への中傷ブログを見たところ、売国権力同様に「権力」というレッテルを貼るだけで糞以下の文章になっていました。小川氏の小林ブログへの厳しい指摘は的確でしたね。
 
特に小林の以下の書き込み、バカ丸出しですね。
===============
悔しかったら「個人」の仕事の成果を出せ!
右派だろうと、左派だろうと、業績の分からない者は、
得体の知れない者であり、「公」のためにやっていると思えない。
===============-
 
小川氏の知名度がない点を揶揄しているんでしょうけど、知名度がないだけで仕事の成果がないというのは一種の差別主義ですね。
あと討論の呼びかけはケント氏も加わっていますよね。小林よしのりは、ケント・ギルバート氏よりも自分が格上だとでも思っているのでしょうか?ゴールデンのテレビに出た回数もケント氏の方が圧倒的に上なんですけどね。』
 
 
太一さんのコメント
『ケント氏らの話に戻りますが、それでもケント氏や谷山氏のような、日本のために発言してくれる本物の国際派には今後も頑張って欲しいですし、もし小川氏がケント氏や谷山氏を上手く日本につなぎとめてくれる役割を演じるなら(テキサス親父とshunさんの関係のように)、それも応援しますが。』
 
 
僕のコメント
『小川氏は原理主義的な右派より遥かにマシですし、視聴者の会を立ち上げたり、公開討論に参加するように呼び掛けるなど、精力的に活動している点は立派だと思いますが、日本の右派にありがちな視野の狭さや潔癖症を患っている点は厄介ですね。』
 
 
太一さんのコメント
『私の見立てですが、まず谷山氏は一応日本人ながら完全に感覚や思考回路が欧米人で、ケント氏に近い感覚の人物だと見なしています。一方小川氏はおそらく、そうした欧米人の感覚に感化されて盲信している状態に見えます。欧米人の感覚こそが世界を統一する感覚なはずだと。だから常に冷静な議論を求めるし、感情的・煽動的な議論は、それが仮に右派であっても許せない。しかしそれはちょっと日本人の現状が見えていないと思うし、その潔癖論理がむしろ利敵行為になりかねないことが理解できていないように感じます。
もっとも現状を見れば、欧米人だって感情的・煽動的な議論やプロパガンダは多いですけどね。ただ理屈としては、それは低俗だと自覚はしているんでしょう。日本人はそういう理屈の「存在」くらいは知っていても、それを「理解」までは全くできていないので、そもそもそういう価値観の下にいない民族だ、ということを考えて戦略を練る必要があると私は思っています。やはり理屈ではなく、「逆らいにくい空気」が全てを支配しているような社会ですからね。』
 

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メモ。自民党に対するいじめを擬人化した記事(かず)

メモ。
メディアは出てきませんが、自民党に対するいじめを擬人化で表現した記事です。
 
自衛隊を国防軍にすべき?中国人が語る”憲法改正”の必要性
http://dailynewsonline.jp/article/1165138/
 
 
(追記)
太一さんのコメント
『これが売国側がいつも強調する「国際感覚」「国際社会の常識」ですね。』
 

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小野太一 わかやまかず

Author:小野太一 わかやまかず
当ブログはHN「太一」とHN「かず」による共同ブログです。
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当ブログでは、平和主義や弱者の味方を装いながら実際は平和を脅かす外国権力に媚び、弱者の人権を弾圧する、自称リベラル・売国権力への批判が中心ですが、保守派でも右派でもないため、保守派や右派に対しても批判をすることがありますので、保守派や右派の方はご注意ください。それは決して、当ブログが「中立」だと装う意味でもありません。全ての人間にバイアス(偏り)があり、中立な人間など存在しません。我々は、自分達がおかしいと思うものを批判するだけです。

また当ブログでは日本人の特性を痛烈に批判します。日本人批判をするとすぐに朝鮮人認定するネット住人がいますが、そうしたネット住人を社会から疎外している存在こそ、日本人の特性であり、ネット住人が日本人を手放しで称賛するのは、自分を阻害している存在を称賛するという矛盾があります。

とにかく当ブログでは、あらゆる権威や既存の価値観・分類と関係なく、自分の頭で考えて批判すべきものを批判します。読者の方々にも、「権威や既存の価値観と関係なく、自分の頭で考えること」をお勧めします。


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