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日本の大メディアは言論弾圧を肯定する「外国権力の犬」(かず)

【新聞に喝!】前ソウル支局長「無罪判決」への朝日など各紙報道に異議あり! 自らの力量不足を棚に上げて貶めるとは… 門田隆将
http://www.sankei.com/column/news/151227/clm1512270007-n1.html
 
>毎日社説が、〈事実確認を怠り風評を安易に書いたことは批判されても仕方がない。「うわさ」と断りさえすれば何を書いてもいいわけではない〉と書けば、読売社説も、〈前支局長が風評を安易に記事にした点は批判を免れない〉(いずれも18日付)と書いた。
>また、朝日は同日付夕刊「素粒子」で、〈胸を張れない結末。うわさを書いた記者も、起訴した検察も、動かない大統領も、煮え切らない判決の裁判所も〉と記述した。いずれも「韓国も悪いが、加藤記者も悪かった」という論調だ。だが、本当にそうだろうか。
>私は、これらの記事は「あのコラムを本当に読んだ上で書いているのだろうか」と思ったのだ。
 
毎日(変態)新聞も、朝日新聞も、読売新聞も、「名誉毀損」という大義名分で言論弾圧する外国の権力を肯定する、「権力の犬」「言論弾圧肯定メディア」「差別主義メディア」です。
日本の捜査機関が韓国と同様の事をしたら、捜査機関や政府に対する非難一辺倒で、書いた側を非難するとは思えません。
毎日・朝日・読売ともに『うわさ』『風評』を記事にしたのだから批判されても仕方がないと書いていますが、各新聞社とも歴史や原発関連の問題などで、冤罪を量産したり、風評被害を拡大させてきた張本人です。
報道機関と称するこの様なレイシズムメディアが未だに存在し、日本社会を牛耳っている事は極めて異常です。
 
>発表モノや発生モノだけを書けばいいと思っている特派員が多い中で、この加藤氏のコラムは出色だった。私が一連の他紙の報道に疑問を感じたのは、ほかにも理由がある。
>自らの力量不足を棚に上げて他紙を批判する“いつもの傾向”とともに、〈自らの主張のために、他者の言説を歪曲(わいきょく)ないし貶(おとし)める傾向〉を感じたからだ。
 
外国権力の犬と化し、自分達の報道姿勢や価値観を正当化する為に他者を貶め、平気で思想差別し、ヘイトスピーチを撒き散らし、既得権益を死守するレイシズムメディアは、存在価値がないどころか、存在そのものが害です。
レイシズムメディアは、日本国民を傷付けてきた事に対して何一つ責任をとっていませんし、大罪の数々を償おうともしていません。
腐敗しきったマスメディアを、日本国民は大大的に批判すべきです。
 
(追記)
太一さんのコメント
『全く同感としか言いようがありません。こういう連中の言う「権力批判」「報道の自由」などの美名が100%大嘘であることを国民が認識し、大々的な抗議運動をしなければおかしいですよ。』
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また当ブログでは日本人の特性を痛烈に批判します。日本人批判をするとすぐに朝鮮人認定するネット住人がいますが、そうしたネット住人を社会から疎外している存在こそ、日本人の特性であり、ネット住人が日本人を手放しで称賛するのは、自分を阻害している存在を称賛するという矛盾があります。

とにかく当ブログでは、あらゆる権威や既存の価値観・分類と関係なく、自分の頭で考えて批判すべきものを批判します。読者の方々にも、「権威や既存の価値観と関係なく、自分の頭で考えること」をお勧めします。


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