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レイシストに加担するマスメディアのチームプレー(かず)

【新聞に喝!】週刊誌の後追いが定着 なぜ新聞は「見識」を失ったのか ノンフィクション作家・門田隆将
http://www.sankei.com/column/news/160207/clm1602070006-n1.html
 
>週刊誌が火をつけ、それを新聞やテレビがあと追いするというパターンも定着しつつある。
 
文春などの週刊誌はレイシストに隷属する放火魔と化しています。
週刊誌が火をつけ、その火を他の大メディアやレイシズム政党が煽って延焼させるという事を繰り返しています。
 
>最初に報道したのは週刊文春だ。だが、当事者が甘利事務所の秘書に金銭を渡す場面を同誌のカメラマンが撮影するなど、告発者と“一体化”する取材手法が果たしてメディアとして許容されるのか、釈然としない。
 
告発者の意図を探らずに、告発者の片棒を担いだだけの週刊文春は、非常に悪質なプロパガンダメディア、宣伝部隊です。
 
>朝日は発覚後、告発者にインタビューもしている。しかし、そこでも「甘利氏を嵌(は)めるためにおこなったのか」という疑問の提示はしていない。つまり週刊誌に“丸乗り”したのである。
 
安倍政権に憎悪の念を抱き、必死で潰そうとしているレイシズムメディアが、政権バッシングの材料の事実関係を調査する訳がありません。
 
>新聞の衝撃の大きさが伝わってくる気がした。週刊誌のあと追いで、政権への打撃を目的とした報道を繰り広げたにもかかわらず、読者はとっくにそんな意図的な記事を書き続ける新聞を「見限って」いたのである。
 
甘利氏の件は全国民が衝撃を受ける程の問題ではなかった、ただそれだけの事でしょう。
朝日や毎日(変態)の様なレイシズム新聞の読者が、朝日や毎日を見限っていたのなら、既に別の新聞に乗り換えるか、新聞自体の購読をやめている筈です。折り込み広告目当てに購読しているのならいざ知らず。
 
>新聞は、いつからここまで「見識」というものを失ったのだろうか。
>いま新聞がやるべきことは、週刊誌に丸乗りすることなどではなく、大人としての見識を示すことではないだろうか。
 
新聞のみならず日本のメディアは、過去から現在に至るまで「見識」なんてものは一度も有した事はないでしょう。
 
(追記)
太一さんのコメント
『新聞が週刊誌の後追いをするのは、新聞は裏付けなく書くと批判されるという恐怖感があるが、週刊誌は裏付けなくデマを書いてもいいという風潮があるので、自信のないものをまず週刊誌に書かせ、裏付けが出来たところで大新聞が追随する、という売国メディア権力のチームプレイの一環だと思います。そのようにして、売国権力はこの国を支配している。』
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