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戦後体制=暗黒社会(かず)

【護憲派を斬る】民主主義を殺した卑劣なルール違反 目的が正しければ暴力も正当化
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20151011/dms1510110830005-n1.htm
 
>シールズの発起人はマスコミの寵児(ちょうじ)となった
>重用する放送局がある。なんとも不思議な感覚ではないか。護憲派タレントや文化人もこぞって若者を持ち上げた。
 
シールズを「重用」した放送局は完全に放送法違反ですね。
こんな「テロリスト」を持ち上げた人間は、人として失格です。
 
>国会議事堂等周辺地域及び外国公館等周辺地域の静穏の保持に関する法律で、「当該地域の静穏を害するような方法で拡声機を使用してはならない」(第5条)と定められている。民間人に例外として許されるのは、選挙運動や災害時の使用だけ。警察官の是正命令に違反したら「6カ月以下の懲役又は20万円以下の罰金」(同第7条)だ。
>軽い罪ではない。憲法を守れと叫ぶ前に法律を順守してほしい。
 
自分達の主張を押し通す事しか頭にない独裁者気質の気狂いは、法律を順守する気は微塵もありませんから、こういう法律があるという事を明示しても違法行為は止めないでしょうね。
 
>学生らは、国会議事堂周辺でデモを繰り広げ、拡声器を使い、一国の首相を「バカ」呼ばわりし、「戦争法案、絶対反対」と連呼した。大学教授までが「お前(総理)は人間じゃない。たたき斬ってやる」と絶叫した。侮辱罪(拘留又は科料)や、脅迫罪(3年以下の懲役)に抵触しかねない暴言である。
 
学生だけでなく中高年も参加していたのですが、いい年した大人が、日本の有権者が選出し、少なくとも4割以上が支持する政権の長である首相に対して、「馬鹿」「お前は人間じゃない」「叩き斬る」「頭にくぎを打つ」などと暴言を吐く事自体、「まとも」なのでしょうか?
特に「頭にくぎを打つ」という暴言は、殺人予告と受け取られても仕方がないものです。
「反戦平和」を謳う人間が、これらの発言をする事は「当然」なのでしょうか?
 
>私事で恐縮ながら、有名マンガ家関連のサイトで先日、「潮匡人って男は、見かけはサルだが中身はサル以下」と書かれた。名誉棄損罪(3年以下の懲役)ないし侮辱罪が成立する。護憲派メディアが、彼らを重用するのはなぜか。安倍晋三政権や保守派への批判なら、誰が何をしても許されるのか。
 
戦後体制下の日本は、反日レイシスト・売国ファシストがどれだけ憎悪表現しようが、どんな犯罪をしようが黙認される一方で、右派・反戦後体制派が的を射た発言をしたら「問題発言だ!」「差別だ!」と袋叩きにされ、どんな被害を受けようとも黙殺されてしまう暗黒社会です。
 
>民主主義を殺したのは安倍政権ではない。暴力や卑劣な実力(セクハラ作戦)を行使した護憲派野党である。安倍批判を合唱した護憲派マスコミである。
 
民主主義を殺しただけでなく、日本を更なる暗黒社会に導こうとしているのが、自称反戦平和主義者であり、日本のマスコミ権力です。
 
>彼らは、目的が正しければ、手段は正当化されると考えているらしい。
 
そういう思考回路を有する人間を「テロリスト」「サイコパス」と言います。
そもそも、手段に限らず目的とやらも、多くの国民から肯定される様なものでは決してないのですが。
 
>それでは、ドストエフスキーの長編小説「罪と罰」の主人公、ラスコーリニコフと同じではないか(=信念に基づいて金貸しの老婆を殺害する)。ならば今後一切、「自由と民主主義」を語る資格はない。
 
自分の考えと異なる人間の基本的人権を悉く蹂躙するマスコミ権力や自称反戦平和主義者は、本来なら罰せられて然るべきの「鬼畜」「人間の屑」です。
 
>護憲派の辞書に「悔悟」や「懺悔」の文字はあるのだろうか。
 
全く存在しません。存在する訳がありません。
他人に反省を強要する事はあっても、自分が反省する事は微塵もありません。だからこそ、自分の考えと異なる人間に罵声を浴びせ、更には暴力を振るう事が出来るんです。
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当ブログでは、平和主義や弱者の味方を装いながら実際は平和を脅かす外国権力に媚び、弱者の人権を弾圧する、自称リベラル・売国権力への批判が中心ですが、保守派でも右派でもないため、保守派や右派に対しても批判をすることがありますので、保守派や右派の方はご注意ください。それは決して、当ブログが「中立」だと装う意味でもありません。全ての人間にバイアス(偏り)があり、中立な人間など存在しません。我々は、自分達がおかしいと思うものを批判するだけです。

また当ブログでは日本人の特性を痛烈に批判します。日本人批判をするとすぐに朝鮮人認定するネット住人がいますが、そうしたネット住人を社会から疎外している存在こそ、日本人の特性であり、ネット住人が日本人を手放しで称賛するのは、自分を阻害している存在を称賛するという矛盾があります。

とにかく当ブログでは、あらゆる権威や既存の価値観・分類と関係なく、自分の頭で考えて批判すべきものを批判します。読者の方々にも、「権威や既存の価値観と関係なく、自分の頭で考えること」をお勧めします。


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