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「ジャーナリズム」とは正反対の朝日新聞社(かず)

ジャーナリズムは朝日新聞の柱、慰安婦報道でも萎縮はしない 朝日新聞社社長 渡辺雅隆
『──中計で掲げた企業理念は「みなさまの豊かな暮らしに役立つ総合メディア企業へ」。05年の「ジャーナリスト宣言。」と比べ後退したように感じられ、社内にも同様の受け止め方があります。
 
そのご指摘は全く当たらない。ジャーナリズムは会社の柱であり、ジャーナリズムを続けるためにこそ経営基盤を強化する必要があります。従来の(スクープ発掘型の)調査報道も大事にしつつ、例えば子供の貧困をデータや政策の不備からあぶり出すような課題解決型の報道も強化します。
(略)
──原発事故の「吉田調書」と、いわゆる従軍慰安婦関連の報道については今でも批判があります。
 
吉田調書は、政府が公開しなかった文書を入手した点は素晴らしいのですが、その後の現場取材が足りなかった。「命令に反して」との見出しはミスリードで、私がもしデスクなら、あの原稿は通さなかったでしょう。
慰安婦関連の証言は他紙も報じており、朝日だけが書いたと批判されるのはどうか、との思いもありますが、それは他紙が自分で考えることです。朝日は今後も、慰安婦をめぐるさまざまな議論を萎縮せず書いていきます。』
http://diamond.jp/articles/-/87827
 
>ジャーナリズムは会社の柱
 
読者を誘導する結論ありきの記事を毎日垂れ流し、誤報どころか虚報といっても過言でない記事を連発している新聞社にジャーナリズムなんかある訳ないでしょう。
本当にジャーナリズムがあるのなら、読者や弱者と向き合う姿勢があるのなら、我々の主張に真摯に耳を傾けるべきです。数多の批判や改善要求に応えるべきです。
 
 
>例えば子供の貧困をデータや政策の不備からあぶり出すような課題解決型の報道
 
こんな差別主義丸出しのチラシをばら撒いている癖に、よくそんな事が言えますね。↓
『渡邉哲也@daitojimari
朝日新聞広告局のチラシ どうやって調べたかわかりませんが、”非常に差別的”なんですよね。 優越意識と差別意識に満ち溢れたものです。 他の企業がこのようなチラシを作ったら、営業が立ちゆかなくなるぐらいに叩くでしょうに
https://pbs.twimg.com/media/CcgBqjfUAAAwVzB.jpg』
 
 
>慰安婦関連の証言は他紙も報じており、朝日だけが書いたと批判されるのはどうか、との思いもあります
 
朝日新聞が率先して捏造記事を垂れ流したのですが、やっぱり日本国民を徹底的に差別してきた新聞社に自浄能力は微塵もないようです。
 
 
>朝日は今後も、慰安婦をめぐるさまざまな議論を萎縮せず書いていきます
 
日本国民や国民が選出した国会議員を委縮させるな!
日本国民を威圧するな!
日本国民を差別するな!
言論の自由を尊重しろ!
事実を歪曲するな!
不都合な事実を隠蔽するな!
 
 
(追記)
太一さんのコメント
『こいつらはジャーナリズムという用語を、自分達に都合のいいように完全に曲解していますね。以下のかずさんのコメントがまさにその通りで、今後も主張していきたいですね、「本当にジャーナリズムがあるのなら、読者や弱者と向き合う姿勢があるのなら、我々の主張に真摯に耳を傾けるべきです。数多の批判や改善要求に応えるべきです。」』
 

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当ブログでは、平和主義や弱者の味方を装いながら実際は平和を脅かす外国権力に媚び、弱者の人権を弾圧する、自称リベラル・売国権力への批判が中心ですが、保守派でも右派でもないため、保守派や右派に対しても批判をすることがありますので、保守派や右派の方はご注意ください。それは決して、当ブログが「中立」だと装う意味でもありません。全ての人間にバイアス(偏り)があり、中立な人間など存在しません。我々は、自分達がおかしいと思うものを批判するだけです。

また当ブログでは日本人の特性を痛烈に批判します。日本人批判をするとすぐに朝鮮人認定するネット住人がいますが、そうしたネット住人を社会から疎外している存在こそ、日本人の特性であり、ネット住人が日本人を手放しで称賛するのは、自分を阻害している存在を称賛するという矛盾があります。

とにかく当ブログでは、あらゆる権威や既存の価値観・分類と関係なく、自分の頭で考えて批判すべきものを批判します。読者の方々にも、「権威や既存の価値観と関係なく、自分の頭で考えること」をお勧めします。


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