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差別主義丸出しの大マスコミに対して、全ての日本国民は「NO」を突き付けるべき(かず)

【ニッポンの新常識】南京事件ユネスコ登録で考える 朝日新聞と「マッチポンプ」
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20151017/dms1510171000003-n1.htm
 
>朝日は11日、今回の一報を受け、「世界記憶遺産 政治は歴史巻き込むな」という社説を掲載した。一部を引用する。
>《国際社会で広く認知されている史実を拒み、冷静さを欠く反応を示すようでは、「日本は過去を反省していない」と見られかねない》
 
南京大虐殺という虚構が国際社会で広く認識されているのかは疑問ですし、朝日新聞が主張する国際社会とやらが具体的にどの国の事を指しているのか気になりますが、それは兎も角として、南京大虐殺が「史実」であるという明確な根拠を、朝日新聞社はいつになったら提示するのでしょうか。
何度でも書きますが、確固たる証拠、明確な根拠を示さずに『南京大虐殺は史実なのだから、日本は真摯に反省し、被害国には謝罪と賠償をし、国際社会には反省の意を伝え続けなければならない。』などと、日本政府や日本国民に反省や謝罪を強要する事は、日本人に対する「差別」以外の何ものでもありません。
 
>火消し役のつもりだろうか。「マッチポンプ」という言葉がこれほど似合う場面に出合うのは、「朝日新聞 サンゴ記事捏造事件」以来である。南京事件だけではない。慰安婦問題など、日本が中韓に難クセを付けられる国難に、朝日がかかわっている印象は深い。
 
ケント氏が指摘される通り、まさに悪質極まりないマッチポンプです。
朝日新聞社は率先して、長年に亘って日本人を差別・虐待してきました。
 
>慰安婦問題の大誤報取り消しから1年以上が経過した。朝日が過去を反省し、日本人の利益を考えるならば、欧米や中韓の新聞雑誌に「誤報訂正広告」を各国語で載せるべきだが、その気配は一向にない。
 
率先して日本人を差別するレイシズム丸出しの新聞社ですから、真摯に反省する事も、虚報の訂正と謝罪に心血を注ぐ事もありません。
 
>新聞の「表現の自由」は幅広く認められている。だが、免許を受けて公共の電波を利用する放送局は、放送法第4条で「政治的に中立であること」などが求められる。今こそテレビ朝日は、親会社の朝日新聞社の暴走を諌める報道をすべきではないのか。共倒れになる前に。
 
表現の自由はありますが、国内外に絶大な影響力があるマスコミ権力に、虚報を垂れ流す自由や、自国民を差別・虐待する自由はありません。
我々日本国民は、自国民を差別・虐待し続けるマスコミ権力を、徹底的に批判しなければいけません。
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