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レイシストの犯罪行為を黙殺・隠蔽する大メディア(かず)

【痛快!テキサス親父】真実の拡散を恐れる反日団体 大量の嫌がらせ電話とファクスにあきれたぜ
『討論会の開催にあたり、反日団体や活動家による卑劣な妨害工作があったので報告したい。彼らの邪悪な本性が実によく分かるぜ。
 今年の会場は「アルメニア教会」だった。昨年の討論会では、反日活動家らの脅迫行為を受けて、会場側が直前になって使用をキャンセルしてきた。そこで、「どんな脅しにも屈しない場所」として、苦難の歴史にも負けなかったアルメニアの人々の教会を選んだ。
 今回も嫌がらせの電話やファクスが大量に届いたそうだ。教会側は「SP2人を入り口に配置すること」「100万ドル(約1億1370万円)の保険に入ること」を条件にしたが、「言論の自由」「表現の自由」を守り通してくれた。
 反日団体や活動家は、よほど俺たちに「真実を拡散される」ことが脅威のようだな。俺たちは、彼らがそこでどんな会合を開いても構わないし、彼らのような卑怯な妨害工作などしない。ただ、事実無根のウソを吹聴していたら、証拠を示して冷静に反論していく。これが民主主義の基盤である「言論の自由」だぜ。
 ところが、反日活動家らは意見の違う人々に対し、「ナチスだ!」「ヒトラーだ!」「ファシストだ!」などとレッテルを貼り、自由な言論すらも妨害しようとする。彼らの方がファシストだろ? 米国にも似たような動きはあるが、化けの皮がはがれてきているぜ。
 日本でも最近、「ヘイトスピーチ(憎悪表現)を規制しろ」と主張している人々がいると聞いたが、それは確実に言論封殺につながるぜ。この活動家たちの思考回路そのものだ。特定の国家や団体、活動家が背後にいるんじゃないか? 日本を中国のような「言論の自由のない国」にしないためにも、十分気をつけた方がいい。
 親愛なるみなさんと、日本と米国に神のご加護がありますように。世界各国で日本を貶めて、自分たちが優位に立とうとしている国家や団体、活動家による憎悪表現こそ、問題にすべきだぜ。』
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20160401/dms1604011140007-n1.htm
 
 
>昨年の討論会では、反日活動家らの脅迫行為を受けて、会場側が直前になって使用をキャンセルしてきた
>今回も嫌がらせの電話やファクスが大量に届いたそうだ。教会側は「SP2人を入り口に配置すること」「100万ドル(約1億1370万円)の保険に入ること」を条件にしたが、「言論の自由」「表現の自由」を守り通してくれた
 
これは紛れもない犯罪であり、言論弾圧に他なりません。
 
 
>反日活動家らは意見の違う人々に対し、「ナチスだ!」「ヒトラーだ!」「ファシストだ!」などとレッテルを貼り、自由な言論すらも妨害しようとする。彼らの方がファシストだろ?
>日本でも最近、「ヘイトスピーチ(憎悪表現)を規制しろ」と主張している人々がいると聞いたが、それは確実に言論封殺につながるぜ。この活動家たちの思考回路そのものだ
>日本を中国のような「言論の自由のない国」にしないためにも、十分気をつけた方がいい
>世界各国で日本を貶めて、自分たちが優位に立とうとしている国家や団体、活動家による憎悪表現こそ、問題にすべきだ
 
全く同感です。
我々日本国民を歴史冤罪に陥れ、日本人の人権を蹂躙し、言論弾圧まで展開する差別主義者こそナチスであり、現代のヒトラーであり、ファシストそのものです。
日本国民に保障されている筈の「言論の自由」を脅かし、我々弱者の基本的人権を踏みにじる差別主義者に対して、我々は「ナチスだ!」「ヒトラーだ!」「ファシストだ!」と声を上げなければなりません。
被害者である我々がこのまま黙っていれば、我々日本国民の人権や自由はますます侵害され、最終的に差別主義者(ナチス)の完全なる奴隷と化してしまいます。
 
 
(追記)
太一さんのコメント
『こういうことを報道せずに隠蔽する朝日や毎日はまさにナチスそのものですよ。逆側だったら大騒ぎするくせに。こういうファシストのダブスタを国民は許してはなりません。』
 
僕のコメント
『産経もこういう事実を積極的に取り上げません。産経の記者は日本国民に対する言論弾圧や差別にさほど関心がないのかも知れませんが、朝日や変態の様なレイシズム大メディアが権力を握っているので、こういった被害の事実を取り上げにくい空気はあるんでしょうね。』
 
太一さんのコメント
『ZAKZAKというのは夕刊フジですよね。産経はそういう記事は夕刊フジに任せ、バッシングされたら「週刊誌に近い夕刊紙に目くじらたてなくても・・」と逃げるつもりなんでしょうか。そのように逃げなければいけないくらい、朝日などの売国ファシストによるメディア支配は圧倒的に強力なのかも知れませんが、確かに物足りなさは感じます。だって政府に比べればまだ自由な訳ですから。産経がそういう記事を書けないようでは、とても政府に「もっと毅然と」などと言う資格はないですよね。』
 

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