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メディアによる思想差別と印象操作(かず)

この記事を掲載したライブドアニュースは、メディアのしきたりを破り、メディアの談合そっちのけで舛添を追及した水島氏を問題視しているのでしょうか。
水島氏が保守系の人物だから、態々取り上げたのではないかと勘繰ってしまいます。
 
 
舛添要一都知事の定例会見中に「チャンネル桜」の水島総氏が声を荒らげる
『すると、別の記者席から突然「ハッキリいいます」「当事者として説明してもらいたいんです!当事者として!」という声が響いた。これには、幹事社であるTOKYO MXの記者がすぐさま「ダメです!ちょっと黙ってください。止めてください」と制止した。
しかし、この人物は発言を止めずに「チャンネル桜の水島と申します。記者会見にならないですから!説明責任をきちっと、公人として果たしてもらいたい」「厳しい、第三者も大事ですけれども、両方やっていただきたいのが、今日の記者会見ではないですか?」と訴えた。
舛添氏は、この発言に一切返答することなく、その後も自身の口から、各記者からの疑惑に関する質問には明確に答える場面がなかった。』
http://news.livedoor.com/article/detail/11546729/
 
 
(追記)
太一さんのコメント
『水島氏の態度こそが、「ジャーナリスト」ですね。それを思想を理由に記事を削除するナチズムが恐ろしい。
「声を荒らげる」「勝手に発言してしまう」などの表現1つ1つでそれぞれの人物の印象操作をずっとやっている。これが売国側の記者なら、水島氏の倍の大声を出してもそうは表現しないでしょう。「バッサリ」「手厳しかった」とか、発言者の印象をよくしようとするでしょうね。その辺の用語の1つ1つを検証すべきでしょうね。』
 

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