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自称反戦平和主義者の鬼畜の所業は万死に値する(かず)

井沢元彦氏がSEALDsに意見 「9条を守れ」の主張は人権侵害
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20151104/dms1511041140002-n1.htm
 
>1985年(昭和60)のことである。当時イランと戦っていたイラクのフセイン大統領は、敵国イラン領空を飛ぶ飛行機はたとえ民間航空機であってもすべて撃ち落とすという、とんでもない声明を発表した。当時イランにいた日本人二百人余りは直ちに脱出しようとしたが、脱出のための航空機派遣を政府から依頼された日本の民間航空会社はこれを拒否した。労働組合が反対したのである。
>もっともこれは当然の反応ではある。ミサイルが飛んでくるかもしれない危険空域に丸腰の民間機が入ったら乗務員の安全は保証できない、反対したこと自体は責められない。だからこそ、こういう時のために訓練を積んだ軍隊というものが必要なのである。警察では国外の戦争が絡んだ事件に対処する能力も権限もない。
>しかしそういう能力を持った自衛隊機は現地に飛べなかった。日本社会党を中心とする護憲派が「海外派兵絶対反対」と強く反対したからである。このためイランの首都テヘランに残された日本人約二百人は脱出できず、中には死を覚悟した人もいたという。
 
日本の自称反戦平和主義者、一国平和主義者ってどれだけ屑なんでしょう。
何故、お得意の「人間の鎖(腐り)」や、憲法9条説法を中東(イランやイラクには直接行く事が出来なかった可能性大ですが)で展開して、平和的に解決しようとしなかったのでしょうか?
現地に取り残された日本人は「日本の(偽りの)平和の為なら死んでも良かった」と言わんばかりの、冷酷無情、残虐非道極まりない対応です。
「万死に値する」とは、まさにこの事です。
 
>助けてくれたのはトルコであった。トルコ共和国政府の意を受けたトルコ航空の民間パイロットが名乗りを上げ、危険を冒してテヘランに飛び日本人全員を脱出させてくれた。実は1890年(明治23)、トルコ海軍の軍艦エルトゥールル号が日本の紀州沖で沈没した時、近くの村の日本人が命がけで乗組員多数を救助してくれたという話がトルコでは歴史の教科書に載っていて、「その借りを返すため」に命がけで助けてくれたのである。
>ところが、この行為に対して感謝するどころか、もっとも不快に思ったのが「護憲派の守護神」朝日新聞である。朝日は記事でトルコが助けてくれた理由を、日本が「トルコ経済援助を強化している」からだと書いた。要するに「カネがもっと欲しいんだろう」と貶めたのである。朝日がなぜそんなことを書いたか、これをきっかけに「軍隊は必要だ」という議論が高まることを恐れ「カネをバラ撒いていれば大丈夫だ」と思わせたかったのだろう。
 
朝日新聞などの差別主義マスコミは、今も昔も変わらず下衆の極みですね。
日本人の人命を軽視・差別し、日本人を命懸けで救助した国の事を侮辱する記事を垂れ流す…。
こいつらの鬼畜の所業も当然、万死に値します。
何故、こんなレイシズムマスコミが存続しているのでしょうか。
というか、何故、日本国民は自分達の事を差別・虐待するレイシズムマスコミを存続させているのでしょうか。
 
>こんな事件が過去にあったことを、つい最近まで国会を包囲していたSEALDsの若者たちは知っているのだろうか? そしてまた同じような事件が起こったら「海外派兵絶対反対」と叫んで、再び「平和憲法を守るため」戦うのか?
 
「健康の為なら死ねる」というぐらいの健康オタクが世の中に存在しているそうですが、SEALDsなどの自称反戦平和主義者や一国平和主義者は「憲法の為なら死ねる」というぐらい、狂気に満ちた人達なんでしょうね。
 
いや、レイプ憲法や平和を心の底から愛しているのではなく、独裁国家の横暴に苦しむ周辺諸国の人々や日本の窮状を直視せず、人の迷惑を顧みず、平和運動や反権力デモとやらをしている自分に酔いしれているだけの屑なので、他人の命を踏み台にしてでも、他人の命を奪ってでも、何としてでも生き残ろうとするでしょうね。
 
>以上のような事例を知った上で、まだ「日本に軍隊は必要ない」と叫ぶなら、それはそれで仕方がない。論理を受け付けない人間と議論はできない。
 
人格に極めて問題があり、意思の疎通が図れない人々はどうしようもありませんね。コミュニケーションが出来ないだけならまだしも、身勝手極まりない主張を押し付け、相手が自分の主張を受け付けなかったり、反論してきたら、敵意や憎しみを剥き出しにして、相手を屈服・服従させようと必死で、鬼の形相で徹底的に攻撃してきますから、余りにも性質が悪過ぎます。
罷り間違うと、暴行を受けるだけでなく、殺されてしまうかも知れません。
新左翼(極左)の「総括」の様に。
 
だから、既に脳が逝かれている上記の様な方々の事を「生きている価値のない人間の屑」と表現しています。
この人達が生きている事で得をする人間は反日・売国レイシストだけで、それ以外の人々は被害を受けるだけです。
 
>軍隊の必要性を認めた上で「憲法九条を守れ」と主張することは、極めて重大な人権侵害であることに君たちは気がついているのか? 「必要ない」と言うなら仕方がないが「必要」ならば、自衛隊及び自衛隊員は法治国家日本において正式な存在であるべきだ、しかし憲法九条は法律がなんと言おうと彼等の存在を否定している。だから憲法九条を守るということは、実は自衛隊員の地位と権利を正式なものとしては絶対に認めないということになる。
 
自衛官を含め日本国民の基本的人権を侵害していますし、その中でも一番重要な「生命権」を蹂躙しています。
 
>瀬戸内寂聴さんや大江健三郎さんのような日本の良心と言われている人たちも気がついていないのだから仕方がない。
 
日本や右派を差別する人間の屑が日本の良心だなんて、どれだけ日本の言論界やマスコミ業界等々は腐っているのでしょうか。レイシズムに満ち満ちているのでしょうか。
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当ブログでは、平和主義や弱者の味方を装いながら実際は平和を脅かす外国権力に媚び、弱者の人権を弾圧する、自称リベラル・売国権力への批判が中心ですが、保守派でも右派でもないため、保守派や右派に対しても批判をすることがありますので、保守派や右派の方はご注意ください。それは決して、当ブログが「中立」だと装う意味でもありません。全ての人間にバイアス(偏り)があり、中立な人間など存在しません。我々は、自分達がおかしいと思うものを批判するだけです。

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とにかく当ブログでは、あらゆる権威や既存の価値観・分類と関係なく、自分の頭で考えて批判すべきものを批判します。読者の方々にも、「権威や既存の価値観と関係なく、自分の頭で考えること」をお勧めします。


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