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日本の大メディアが並べ立てる美名や綺麗事は全て大嘘(かず)

東トルキスタン(ウイグル)を侵略。ウイグル人の思想信条の自由を侵害し、イスラム教徒を徹底的に弾圧。ウイグル人から人権を奪い、核実験を繰り返し、ジェノサイドと言っても過言ではないほどウイグル人を虐殺してきた中国共産党。
 
そんな残虐非道の中国共産党を積極的に批判しないばかりか、その事実を隠蔽・黙殺してきた日本の大メディアや、日本国内で「反戦平和」「反権力」「反核」「反軍」「多文化共生」「人権擁護」を声高に叫ぶ団体や人間達は、中国共産党による殺戮に加担し、ウイグル人の人権・生存権を蹂躙しているも同然です。
 
ウイグル人を徹底的に差別する日本の大メディア権力や、「反戦平和」などを声高に叫ぶ団体や人間達、つまりはレイシスト達が並べ立てる美名や綺麗事は全て大嘘です。
こいつらの矛盾に満ち満ちた言動や鬼畜の所業は、「サイコパス」「サイコキラー」「戦争犯罪人」「ナチス」級です。
 
 
 
世界ウイグル会議議長が中国の弾圧を激白 「火炎放射器で殺害」「警察官にその場で射殺する権限」
『亡命ウイグル人組織を束ねる「世界ウイグル会議」のラビア・カーディル議長が2日、都内の参院議員会館で講演し、ウイグル人が置かれた悲惨な現状や中国政府による凄惨な弾圧を明らかにして、国際社会に支援を訴えた。
 カーディル氏は、中国政府による新疆ウイグル自治区の統治について「(当初)ウイグルにいる中国系の人口は2%でしかなかった。それが今では100万人単位で移住させ、『共生』というよりも民族が対立するようにあおっている」と批判した。
 さらに中国政府は、昨年秋のパリ同時多発テロなどの国際テロと関連付けてイスラム教徒であるウイグル人への弾圧を強めているとし、「私たちの宗教や文化、習慣が禁止されている」と述べた。同会議によると、中国政府は既にウイグル語の教育を禁止している。
 また、弾圧のひどさについてカーディル氏は「火炎放射器で殺害するなどすさまじく、ウイグル人は土地や家を売って難民となっている」と強調。「ちょっとしたトラブルや中国人とにらみ合いなどをしたら、その場で射殺する権限が現場の警察官に与えられている」とも指摘した。
 その上で、中国国外へ逃れたウイグル人の亡命先の一つであるタイでは、刑務所に収監されて中国への強制送還におびえているウイグル人の例も紹介し、「日本政府はタイ政府に働きかけてほしい」と支援を訴えた。』
http://www.sankei.com/world/news/160602/wor1606020031-n1.html
 
 
 
(追記)
太一さんのコメント
『こうしたナチスのような民族虐殺、民族浄化を現在進行形で行っている中国共産党。
普段人権だ平和だと騒いでいるメディアや諸団体が、それに対して何も言わないばかりか、擁護すらするという、誰にでも分かる巨大な矛盾。
人道的にも100%自信を持って、奴等レシスト・差別主義者達を何度も何度も徹底的に糾弾すべきです。』
 
 
僕のコメント
『基本的人権を尊重するなら、こういう鬼畜レイシスト達を人道に対する罪で処刑すべきです。それが国際ルールなのでは?』
 
 
太一さんのコメント
『同感です。日本のメディアや司法は完全にナチスそのものですよ。』
 
 
僕のコメント
『>ウイグルにいる中国系の人口は2%でしかなかった。それが今では100万人単位で移住させ、『共生』というよりも民族が対立するようにあおっている
 
これはまさに「多文化共生」を叫びながら、日本国民の言論を弾圧し、日本国民の人権を蹂躙しているレイシスト達が実行している事です。』
 
 
太一さんのコメント
『本当、そうですね。現在中国共産党がウイグルでやっていることはナチスそのものですから、日本のメディアや各種団体がナチスであることの証拠ですね。』
 
 
僕のコメント
『ジャーナリズム精神なき日本のメディア関係者や、日本国内だけで「反戦平和」「反権力」「人権」を声高に叫ぶ人々にとっては非常に都合の悪い「被害者の叫び」「弱者の訴え」です。
 
天安門の元学生リーダー・王丹氏「人権状況大きく後退」
「1989年の天安門事件で武力弾圧された民主化運動の学生リーダーだった王丹氏(47)が3日、東京都内の日本外国特派員協会で記者会見し「(現在の習近平指導部発足以降)中国の人権状況は大きく後退した」と指摘、「89年に起きたことと、今中国で起きていることはつながっている」と訴えた。
 中国政府は同事件を「政治風波(騒ぎ)」として弾圧を正当化。習指導部も人権派弁護士を次々に拘束するなど言論・思想の締め付けを強化し、民主化要求を力ずくで抑え込む姿勢を鮮明にしている。
 王氏は、こうした状況はしばらく続くとの見通しを示し、中国の民主化にとって「暗黒の時代だ」と強調。習氏は毛沢東を参考にしていて、以前の胡錦濤前指導部などより強権的で「第2の文化大革命が起こり得る」とも述べた。(共同)」
http://www.sankei.com/world/news/160603/wor1606030043-n1.html』
 
 
太一さんのコメント
『連中が「弱者や被害者の敵」である証拠ですね。そんな連中が価値観の決定権を握っている日本は、ナチスが支配していた頃のドイツの何ら変わりませんね。』
 

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とにかく当ブログでは、あらゆる権威や既存の価値観・分類と関係なく、自分の頭で考えて批判すべきものを批判します。読者の方々にも、「権威や既存の価値観と関係なく、自分の頭で考えること」をお勧めします。


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