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法律の作成は欧米法学の犬である学者に任せず、国民が議論すべき(太一)

それ以前に、
 
<「法律」が間違っている>
 
ということです。これが違法にならないということは。
 
日本人はどうしてそこに目がいかないのか。
どうして「法律を変えよう」という話が出てこないのか。
 
この間違った法律は誰が決めたのか。
形式的には「我々国民の選んだ国会議員が決めた」ことになっていますが、実質的には、全く文化の違う欧米の法律を猿真似したり、欧米の圧力で作ったもので、我々日本国民は、どういう法律を作るべきか、全く議論したことがないはずです。
 
そこが法律を自分達で作った欧米諸国との違いです。
 
国民の代表である国会議員すら、ろくに議論せず、外圧をそのまま受け入れていることが大半です。それが国会議員だけでなく日本人全般のやり方であって、そこも反省すべきです。
 
法律の作成を、欧米法学の犬である法律学者などに任せないで、きちんと国民が議論すべきなんですよ。
欧米の批判ばかり気にするのではなく、欧米とは全く異なる文化を持つ日本の実情にあった法律を作るべきなんです。
 
 
 
『手登根 安則 19時間前
 
「適切ではないが違法ではない」
法を犯してなければ何をしてもいいのだろうか?
これ、議会が辞職勧告決議しないで、都民からリコールが起きるようなら、都議会は民意を反映していないとの誹りを受けても当然だと思います。
 
【会見】舛添都知事の弁護士、クレヨンしんちゃん購入は「適切でないが違法ではない」|保守速報
http://hosyusokuhou.jp/archives/47725425.html』
https://www.facebook.com/bogey.tedokon/posts/1022053257874743
 

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