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日本のナチスドイツ化を推進する日弁連などを訴えるべき(かず)

韓国メディア、ハンギョレの記事です。
 
ヘイトスピーチ対処法で右翼の「人種差別集会」萎縮されるのか
http://japan.hani.co.kr/arti/international/24332.html
 
>この法律の制定のために積極的な活動をしてきた師岡康子弁護士は東京新聞とのインタビューで「警察は対処法に基づいてデモ主催者に中止を求めると共に、差別を容認しない市民の行動を尊重すべきだ」と指摘した。
 
この師岡康子という人種差別弁護士や、日本弁護士連合会(日弁連)など、ヘイトスピーチ対処法という名の言論弾圧法、人権蹂躙法の制定を推進してきた極右ファシスト、換言すると「ネオナチ」に対して訴訟を起こさなければなりません。
 
 
 
(追記)
太一さんのコメント
『少なくでも韓国では日常的に行われていることな訳ですが。鏡を持っていないんでしょうね。』
 
僕のコメント
『警察を槍玉に挙げる人が多いですが、警察は法令に従い職務を遂行し、またヘイトスピーチ対処法と言う名の言論弾圧&人権侵害法の制定を推し進めた日弁連など様々な圧力団体や大メディアによる、「人権擁護」「差別反対」という美名を盾に取った猛烈な圧力にさらされている訳で、要はどちらかと言えば弱い立場にある訳です。
我々が最も批判すべきなのは、美名を隠れ蓑にして言論弾圧を推進してきたそういう圧力団体や大メディア、言い換えると売国権力なんです。その点を間違えてはいけません。』
 
太一さんのコメント
『その通りですね。優先的に批判すべき対象を間違っているバカが多いです。保守派はもちろん、ネットの右派でも。』
 

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また当ブログでは日本人の特性を痛烈に批判します。日本人批判をするとすぐに朝鮮人認定するネット住人がいますが、そうしたネット住人を社会から疎外している存在こそ、日本人の特性であり、ネット住人が日本人を手放しで称賛するのは、自分を阻害している存在を称賛するという矛盾があります。

とにかく当ブログでは、あらゆる権威や既存の価値観・分類と関係なく、自分の頭で考えて批判すべきものを批判します。読者の方々にも、「権威や既存の価値観と関係なく、自分の頭で考えること」をお勧めします。


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