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全権を掌握する為に被害者を装う大メディアとナチズムの継承者(かず)

メディアが委縮しているだの、政治的圧力だのと被害者を装って騒ぎ立てている主犯は民進党の議員ではなく、ナチス大メディア権力や、メディアに従事するナチズムの継承者達ですよ。
あと民進党を批判するなら、凶悪なレイシストであり、言論弾圧を推進し、捜査機関をも操る絶対権力者である有田芳生を最も批判すべきです。
 
 
 
『阿比留 瑠比さんが過去の思い出をシェアしました。 6月22日 12:40
 
 3年前の投稿ですが、当時から民進党の連中は、安倍首相によるメディアの萎縮だとか自粛だとか、「本当に」間と外れで腹立たしいことを言い募っていますね。馬か鹿かそのハイブリッドのような印象を受けます。
 
「阿比留 瑠比 2013年6月22日
 
 本日の僚紙「SANKEI EXPRESS」の佐藤優氏のコラムは「『外交語る資格なし』的を射た田中氏批判」と題し、安倍首相と民主党の細野豪志幹事長とのFB上の論争を取り上げていました。その内容が興味深いものだってので、一部引用します。佐藤氏は、安倍首相が田中均元外務審議官を批判したのは「論評の範囲内だ」として安倍氏に軍配を上げ、こう書いています。
 
 《筆者は細野氏の発言に違和感を覚える。細野氏は「田中氏は今は民間人て『表現の自由』を有している。最高権力者に『語る資格がない』と断じられた田中氏は語り続けることができるか」としているが、このような認識がとんちんかんだ。
 首相から「語る資格がない」と批判されたくらいで、畏縮して、発言ができなくなるような人は、そもそも論壇で表現活動を行う資格がない。論壇人というのは、自らの信念に照らして必要と思うならば、時の首相と対峙することぐらい織り込み済みのはずだ。》
 
 ……その通りでしょうね。細野氏はいったい何を言っているのか。また、佐藤氏は私の記事も紹介してくれました。思わぬところから援軍が来たと、少しうれしくなりました。
 
 《それでは安倍氏の論評の妥当性について検討してみよう。この点に関しては、19日付の「産経新聞」に掲載された阿比留瑠比政治部編集委員の記事による指摘が事柄の本質をついている。》
 
 ……この問題については、例によって毎日新聞の与良正男氏が昨日か一昨日に的外れな論評をしていました。そういう記事を読んで溜め息をついていたところなので、少し救われました。
https://www.facebook.com/rui.abiru/posts/587520961292559」』
https://www.facebook.com/rui.abiru/posts/1208888802489102
 
 
(追記)
太一さんのコメント
『かずさんの指摘が核心を突いています。細野が言っているのは絶対権力メディアの受け売りに過ぎませんからね。単に権力の犬だというだけで、悪の根源は別のところにいます。全く批判を受けていない連中。つまりメディアや有田などです。
それにしても、この細野の言っているのは典型的な売国権力の論法ですね。「最高責任者に批判されたら委縮」って、逆でしょう?だって日本の最高権力であるメディアが、「安倍の言うことは全て間違い」「安倍には何を言ってもいい」と連日大声で連呼している訳ですから。委縮しているのは、安倍総理を支持する側の「国民」ですよ。委縮させているのは当然大メディア権力です。
そして、「例によって毎日新聞の与良正男氏が昨日か一昨日に的外れな論評をしていました。」のように、こういう人間がいつも、日本の価値観をファシズム的に決めている。そして国民の異論を委縮させている訳です。』
 

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また当ブログでは日本人の特性を痛烈に批判します。日本人批判をするとすぐに朝鮮人認定するネット住人がいますが、そうしたネット住人を社会から疎外している存在こそ、日本人の特性であり、ネット住人が日本人を手放しで称賛するのは、自分を阻害している存在を称賛するという矛盾があります。

とにかく当ブログでは、あらゆる権威や既存の価値観・分類と関係なく、自分の頭で考えて批判すべきものを批判します。読者の方々にも、「権威や既存の価値観と関係なく、自分の頭で考えること」をお勧めします。


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