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日本の大マスコミ権力や自称反戦平和主義者は究極の「差別主義者」(かず)

朴大統領の中国軍事パレード出席は米国への強烈な侮辱だ K・ギルバート氏
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20150924/dms1509241140002-n1.htm
 
>──参院特別委員会での乱闘騒ぎや、内閣不信任案、問責決議案の連発などを経て、安保法案が19日未明に可決、成立した

>「閣僚らの失言や議員のスキャンダルなど、危ない場面もあったが、成立にこぎ着けた。安倍首相と与党、国会に『おめでとう』と言いたい。野党には『反対するときは対案を出す』という基本を教訓にしてほしいね」
 
大マスコミ権力が勝手に失言やスキャンダルに仕立てただけでしょう。差別主義丸出しの反日ファシズム野党こそ、汚職や醜聞の宝庫です。
また、レッテル貼りやヘイトスピーチ、暴力行為しか出来ない反日ファシズム野党議員に対案の提出を望んでも無駄でしょうが、良識ある国民は「レッテル貼りせずに、きちんと対案を出せ!」と、徹底的に野党議員に呼び掛けるべきです。
それにしても、法案が可決される前に日本の存立を危うくする事態が発生していたらどうする気だったんですかね、日本の反日ファシズム野党や自称反戦平和主義者、大マスコミ権力、言論人達は。それを思うと、こいつらの所業は万死に値します。
 

>──野党や反対派は「憲法違反だ」「戦争に巻き込まれる」などと批判していた

>「的外れな『レッテル貼り』ばかりしていた。『戦争法案だ』と批判していたけど、本当に条文を読んだの? あれは『戦争防止法案』だよ。『徴兵制になる』なんて、軍事の常識を知らないか、知っていてごまかしている。反対集会に参加する若者は勉強不足。共産党の資料以外で学び直した方がいい」
 
レッテル貼りしか出来ない時点で議員失格であり、人間失格です。
デマやヘイトスピーチだらけの反安保&反日&反安倍集会に参加した人間は勉強不足というレベルではなく、表面的な情報や感情論に流されて他者を不当に差別する、非常に危険な「差別主義者」です。
 
 
>──反対派は集会などで、安倍首相を「人間じゃない」「バカ」「死ね」などと罵倒していた

>「私は学生時代、ディベート部に所属していた。あのような発言をすれば一発で失格になる。論理性ゼロだ。議論の世界では『水掛け論』『レッテル貼り』『論点ズラし』はルール違反。相手の説得につながらない。その程度の発言しかできないなら、議論はしない方がいい。日本人が世界で認められているのは品位も大きい。反対派は日本人の品位も汚した」
 
日本の自称反戦平和主義者はレッテル貼りや論点ずらし、ヘイトスピーチしかしませんし、品位やルールなんてのも御構い無しです。話し合いで物事を解決させようとする「平和主義者」とはとても思えません。
(世界で戦う上では、品位に執着していると足を掬われます。)
 

>──中国が9月3日に行った「抗日戦争勝利70年記念」の軍事パレードで雰囲気が変わった

>「世界各国も同じではないか。『中国は歴史的事実を歪曲(わいきょく)して、ウソをつく国だ』と知らしめてしまった。習近平国家主席が主導したAIIB(アジアインフラ投資銀行)への参加を見送る国も出るかもしれない」
 
それはどうですかね。軍事的脅威や歴史的事実よりも経済的利益を優先する国が非常に多いですから。
 
 
>──沖縄県の翁長雄志知事は14日、米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設に伴う埋め立て承認の取り消しを表明した

>「誰のためなの? 日本も、米国も、沖縄も得をしない。翁長氏は連休中、スイス・ジュネーブの国連会合で基地問題について演説する。『沖縄県民は少数民族で差別されている』とスピーチするとの噂がある。事実なら考えられない。沖縄県民は目覚めるべきだ」
 
沖縄県民は本土の人間とは異なる民族だという恐るべき差別的見解です。沖縄県民は少数民族であり先住民だという、動かし難い明確な証拠でも存在するのでしょうか?
公職者が日本国民の基本的人権を蔑ろにする発言、日本の安全保障体制を揺るがすぐらいの発言をしたという事実は、非常に由々しき事態です。翁長知事は政治生命を懸けるだけでは済みませんよ。
そもそも、沖縄被害者論を唱える人々は、琉球王国が八重山を「支配」していた事実や、八重山の人々が中国共産党&人民解放軍の脅威に晒されている現実、辺野古に住む人々の多くが基地移転に賛成している事実などを無視しています。
 
 
>──沖縄メディアも問題だ

>「報道倫理があるのか疑問だ。今年2月、米軍キャンプ・シュワブでの活動家侵入事件もそうだが、メディアは真実を伝えなければならない。報道の自由は認めるが、ウソを事実のように伝えることは許されない」
 
報道倫理なんてものは沖縄本島の有力メディアにも日本の大メディアにも全く存在しません。あるのは報道テロリズムだけです。
 
 
>──ギルバートさんの著書にもあるが、日本の一部メディアは、GHQ(連合国軍総司令部)による洗脳政策「WGIP(ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム)」や「プレスコード」に縛られているのか

>「そう思う。『真実をねじ曲げて伝えてきたことがバレる』という恐怖心もあるのではないか。『WGIP』と『プレスコード』の存在を知っている日本人は少ない。多くの人々が事実を知れば、憲法改正も実現するはずだ」
 
WGIPやプレスコードの存在を多くの日本国民が知ったとしても、僕は難なく憲法改正が出来るとは思えませんが、憲法改正の一助になるのは確かですね。
産経新聞社も「現代版プレスコード」に縛られるのはいい加減やめましょう。
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当ブログでは、平和主義や弱者の味方を装いながら実際は平和を脅かす外国権力に媚び、弱者の人権を弾圧する、自称リベラル・売国権力への批判が中心ですが、保守派でも右派でもないため、保守派や右派に対しても批判をすることがありますので、保守派や右派の方はご注意ください。それは決して、当ブログが「中立」だと装う意味でもありません。全ての人間にバイアス(偏り)があり、中立な人間など存在しません。我々は、自分達がおかしいと思うものを批判するだけです。

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とにかく当ブログでは、あらゆる権威や既存の価値観・分類と関係なく、自分の頭で考えて批判すべきものを批判します。読者の方々にも、「権威や既存の価値観と関係なく、自分の頭で考えること」をお勧めします。


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