スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

差別主義者・永六輔(かず)

中立ぶりっ子の域を超えた夕刊フジの差別主義は殺意を抱くレベルです。
↓この汚物を書いた人間の屑は、ヘイトスピーチとレイシズム満載の日刊ゲンダイ(笑)の回し者ですか?
 
現在に響く永六輔さんの言葉 69年夕刊フジ創刊から舌鋒鋭い連載
http://www.zakzak.co.jp/entertainment/ent-news/news/20160714/enn1607141532015-n1.htm
 
>舌鋒鋭い
 
差別主義メディアはヘイトスピーチの事を「舌鋒鋭い」と表現します。
 
 
>創刊直後の69年10月からの連載「右や左の旦那様」では、幅広い知識量を生かし、当時の世相を一刀両断にしている。
>“乞食”をテーマに書きつづり、「生活保護法というのもありますが、テレビを月賦で買ったら保護法を打ち切られたなんていう話があるのが実状です。政府のいう文化的な最低限度の生活にはテレビがないのですが、乞食の生活にはテレビぐらいはあるといえます」(69年10月2日発行)とバッサリ。現在も同じような問題が続いているから、まさに慧眼。
 
「テレビが無ければ文化的な最低限の生活は出来ない。」「乞食の生活にはテレビが必要。」
差別主義丸出し、ヘイトスピーチ全開です。
それを「慧眼」と評する夕刊フジ編集部(産経新聞社)は差別主義の塊ですよ。
 
 
>89年1月からの連載は「評論家ごっこ」。「全国の野球ファンが今や野球評論家になってしまったように誰だって何かの評論家になれるのだ」(89年1月5日発行)とこれまた1億総評論家時代となった現在を皮肉っているかのようだ。
 
「私のような選ばれたエリートやブルジョア(支配階級)以外の乞食(庶民)に評論する権利や発言権なんかねーよ。」という永六輔のヘイトスピーチを称賛する夕刊フジ。
 
 
>99年スタートの連載タイトルは「どっちもどっち」。ここでも皮肉に満ちた視線が貫かれる。
 
「どっちもどっち」はレイシストや中立ぶりっ子が困った時に発する口癖です。逃げ口上ですね。
 
 
>テレビの現状を憂う「テレビ局は玉石混淆」(2000年7月12日発行)の回では「田原総一朗や久米宏に子供扱いされて、喜んでいる政治家どもの顔をみるとヘドが出る」
 
永六輔のようなレイシストやヘイトスピーカーが圧倒的権力を持ち、日本国民を差別しながら、異論や批判を弾圧する惨状にはヘドが出る。
 
 
>「政治家と、テレビのコメンテーターは、みるみるうちに人相が悪くなる。まず、品というものが見当たらなくなるのがわかる」とつづる。
 
自分が気に入らない人達に対しては品格を求める癖に、下劣で醜悪な自分の事は棚に上げる永六輔。
 
 
>今読んでも違和感がない。だが厳しい言葉ももう聞くことはできない。
 
レイシストにとっては違和感がないんでしょうね。
 
 
 
(追記)
太一さんのコメント
『全部、こいつ(永)の、何の根拠もない偏った主観が並べられているだけの駄文ですよね。「子供扱い」とか、お前がそう思いたいだけだろ、って話です。田原や久米がそんなに上手い議論をしたのなんて一度も見たことありませんよ。その頃は私も結構テレビを見ていたからこそ断言できますが。』
 

にほんブログ村

国内ニュース ブログランキングへ
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

小野太一 わかやまかず

Author:小野太一 わかやまかず
当ブログはHN「太一」とHN「かず」による共同ブログです。
我々の許可なく記事を転載する事は禁止しています。

※このブログや記事の主旨を理解する気が全くない人のコメントは荒らしと見做して削除します。

当ブログでは、平和主義や弱者の味方を装いながら実際は平和を脅かす外国権力に媚び、弱者の人権を弾圧する、自称リベラル・売国権力への批判が中心ですが、保守派でも右派でもないため、保守派や右派に対しても批判をすることがありますので、保守派や右派の方はご注意ください。それは決して、当ブログが「中立」だと装う意味でもありません。全ての人間にバイアス(偏り)があり、中立な人間など存在しません。我々は、自分達がおかしいと思うものを批判するだけです。

また当ブログでは日本人の特性を痛烈に批判します。日本人批判をするとすぐに朝鮮人認定するネット住人がいますが、そうしたネット住人を社会から疎外している存在こそ、日本人の特性であり、ネット住人が日本人を手放しで称賛するのは、自分を阻害している存在を称賛するという矛盾があります。

とにかく当ブログでは、あらゆる権威や既存の価値観・分類と関係なく、自分の頭で考えて批判すべきものを批判します。読者の方々にも、「権威や既存の価値観と関係なく、自分の頭で考えること」をお勧めします。


にほんブログ村

にほんブログ村

にほんブログ村

国内ニュース ブログランキングへ

人権 ブログランキングへ

ニュース全般 ブログランキングへ

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。