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「鳥越俊太郎はヒトラー」 メディアは国際派外国人の声に耳を傾けるべき(太一)

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国際派の中国人の石平氏が、鳥越俊太郎を明確に「ヒトラー」と指摘しています。
 
メディアの皆さんも国際派外国人の声に謙虚に耳を傾けるべきではありませんか?
普段から国際国際と言っているんだから、当然そうしなければ矛盾ですよ。
 
保守派の皆さんもまた、石平氏のように鋭く厳しい言葉で鳥越らを批判した方がいいでしょう。
 
 
 
(追記)
かずさんのコメント
『自称国際派も、在野の保守派も、石平氏の鋭い指摘から学ばなければならない事が山ほどあります。これもそうです。↓
 
「石平太郎@liyonyon
シールズの奥田君の言動を批判すると、私のツイーターに「この浅薄な中国人」との罵倒が入ってくる。私は「浅薄」かも知れないが、今は歴とした日本国民、石平太郎という日本名で発信している。それでも私のことを「中国人」と言って批判するとは、シールズの支持者こそが正真正銘の人種差別者である。」
https://twitter.com/liyonyon/status/715700651792044032
 
「石平太郎@liyonyon
反安倍」の鳥越俊太郎氏が委員長を務める選考委員会、その決めた流行語には「アベ政治を許さない」が入選。一部の人々の思いがこうして国民の「流行語」となった。鳥越さんは安倍首相のことを「ヒトラー」とも批判したが、己の意志を国民に押し付けるそのやり方、それこそが「ヒトラー」なのである。」
https://twitter.com/liyonyon/status/672183715427057664』
 
 
私のコメント
『こうやって、ナチスだとか差別主義者だとかいう批判用語を、敵に独占させないようにすることが大切です。敵がさんざんこれら用語に悪いイメージをこびりつかせてきましたが、それを敵にぶつけることが効果がある訳です。』
 
 
かずさんのコメント
『この記事も良かったです。
 
「平和運動の名に値しない」 安保法案反対集会での首相への「お前は人間じゃない」発言などに 石平氏寄稿
http://www.sankei.com/west/news/150901/wst1509010066-n1.html
 
 
私のコメント
『実際に本物の平和運動に参加したことのある民族だからこそ、説得力があります。この記事も、多くの国民の目に触れれば、世論は一気に動くはずです。』
 
 
私のコメント
『これは阿比留さんの記事ですが、重要な事実(鳥越の失態)をいくつも指摘していますね。これだけの事実を取り上げても、鳥越に対してはこんなに言葉を選んで慎重に批判しなきゃいけないんですね。それこそがナチズムと言っていい空気です。石平さんのように明確にヒトラーと指摘すべきだと思いますが。
 
【阿比留瑠比の極言御免】鳥越俊太郎氏が都知事となって本当に大丈夫なのか?
http://www.sankei.com/premium/news/160714/prm1607140004-n1.html
 
 
私のコメント
https://scontent.fitm1-1.fna.fbcdn.net/v/t1.0-9/13659121_598183117020624_2781613369338588184_n.jpg?oh=9e026ee0e3bf63cf40dd4fb3f7267d54&oe=581DA803
このツイートも鋭いですね。ヒトラーもそうですし、「9条改正を求めている多くの国民の権利をはく奪するもの」という指摘も、私が言っていることに近いです。逆に言えばどうして日本人はこういう表現ができないのかと思いますね。
こちらが弱者であり被害者だということ、そしてその被害を訴え、敵の権力の横暴さを示すこと。これが国際的な批判の流儀ですよ。この常識を知らない人間が日本には多すぎます。というか、政府にだけはできる(売国側が)のに、それ以外への批判になるとそれが全くできない。』
 
 
私のコメント
『ちなみに石平さんのツイートへのコメントを覗くと、いくらかマシなものありますが、「鳥越は三国人」だとか、相変わらず利敵行為のくだらないツイートも多いですね。石平さんがせっかく効果的な言葉で敵を攻撃してくれているのに、それを全く勉強できずに、敵が喜んで取り上げそうな用語を使うのは、本当に馬鹿としか言いようがありません。
他国の目を病的に気にする家畜国民にとって、日本人の発言よりも、外国人の発言の方が何倍も説得力がある訳です。それなのに、やたら日本人かどうかにこだわるのはバカとしか言いようがありません。それを言ったら石平さんだって三国人ですし、本当にどうでもいい話ですよ。』
 

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また当ブログでは日本人の特性を痛烈に批判します。日本人批判をするとすぐに朝鮮人認定するネット住人がいますが、そうしたネット住人を社会から疎外している存在こそ、日本人の特性であり、ネット住人が日本人を手放しで称賛するのは、自分を阻害している存在を称賛するという矛盾があります。

とにかく当ブログでは、あらゆる権威や既存の価値観・分類と関係なく、自分の頭で考えて批判すべきものを批判します。読者の方々にも、「権威や既存の価値観と関係なく、自分の頭で考えること」をお勧めします。


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