スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ナチス同然の暗黒裁判 日本の司法は日本人差別主義レイシスト(太一)

またもやナチスと同レベルの暗黒裁判。
 
「朝日の誤報により、現実に海外では日本人は淫乱・野蛮と評価され、嫌がらせを受けている人がいる。」
 
これを無視している訳ですから、明らかに司法は日本人差別主義レイシストです。
 
政治家やメディアだけでなく、司法に対してももっと厳しい目を向けるべきです。
 
そもそも法学会や司法試験関連の思想自体が偏っているし、日弁連も偏っている。
弁護士だけでなく裁判官も検事もそういう閉鎖的な連中で構成されている訳です。
 
そんな連中が何の選挙も経ずに、世の中の価値観や国民の人生を勝手に決められるような、強大な国家権力を握っていることに文句を言わない日本人は、家畜としか言いようがありません。
 
 
【朝日慰安婦報道訴訟】原告側が敗訴 東京地裁「個人の名誉毀損認められない」
http://www.sankei.com/affairs/news/160728/afr1607280020-n1.html
 
 
 
(追記)
かずさんのコメント
『【朝日慰安婦報道訴訟】「不当判決だ」法廷騒然 原告側「戦い続ける」
http://www.sankei.com/affairs/news/160728/afr1607280025-n1.html
>この日言い渡された判決は「朝日新聞の慰安婦に関する誤報で、名誉毀損(きそん)の被害者がいるとすれば、それは旧日本軍や大日本帝国、日本政府だ。日本人一人一人の国際社会における評価が下がったという道理はないし、そのような事実を認める証拠もない」と認定した。
 
>原告らは口々に「裁判官は世間知らずだ。日本人は海外で性犯罪者の子孫だといわれているのに、日本人の名誉が傷つけられていないとなぜ言えるのか」「現在の日本人だけでなく、先祖の名誉を守るための戦いだ」「裁判長は最も日教組が強かった時代に教育を受けて育った世代だろう。長年の日教組教育の弊害が司法にも現れているのではないか」「今日は裁判所が『新聞社は誤報を書いても責任は取らなくてもいい』と認めた記念すべき日だ」などと述べた。
>原告側はこの裁判で、「朝日新聞は吉田清次氏(慰安婦は強制連行されたと証言し、後に撤回)の証言に基づく記事を真偽の検証もせずに掲載した。その結果、『慰安婦を強制連行し、性奴隷にした』との日本人に関する間違った認識が国際社会に広まり、日本国民の名誉や信用が傷つけられた」と主張。
>一方、朝日新聞側は「吉田氏の証言に基づく記事を取り消したとしても、慰安婦に強制の要素があったことは否定されない。報道で原告や国民の名誉が毀損された事実はない」と主張し全面的に争っていた。
 
「名誉ではなく人権だろ!」「主張の仕方も分からない人間こそ世間知らずだ」と直言したいです。
 
>第2回口頭弁論では、豪州在住の日本人らが出廷し、「現実に豪州では日本人に対するヘイトスピーチや暴力、差別行為が起きている。朝日新聞は自らがまいた反日の種を刈るべきだ」「朝日新聞は誤報を認めて謝罪するふりをしているが、英語版の記事では世界に向けて『慰安婦強制説』を発信している。こうした偏向報道で、無関係な海外の日本人らが反日活動の矢面に立たされ、多大な被害を受けている」などと意見陳述していた。
 
「反日ではなく人種差別だ!」と直言しなければなりませんね。』
 
 
私のコメント
『本当に、せっかく訴訟している人達ですら、主張の仕方が分からないんですね、売国を除く日本人は。金持ちの白人ですら「人権侵害を受けた!」と言っているのに、なぜ黄色人種で差別を受け続けている日本人が言わないのか。
アメリカでの慰安婦像などの訴訟でも、「外交権の侵害」などという意味不明な主張で、在米日本人が差別を受けたことをろくに主張していませんでしたね。日本人の脳ミソには、「差別を受けた」と主張できないリミッターでもかかっているんでしょうか?
それでも「不当判決だ」「戦い続ける」と言っているところは、以前の保守派よりマシな面はあります。「敗北を潔く受け入れるべき」などとくだらない武士道を気取っている保守派よりはマシですね。』
 

にほんブログ村

国内ニュース ブログランキングへ
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

小野太一 わかやまかず

Author:小野太一 わかやまかず
当ブログはHN「太一」とHN「かず」による共同ブログです。
我々の許可なく記事を転載する事は禁止しています。

※このブログや記事の主旨を理解する気が全くない人のコメントは荒らしと見做して削除します。

当ブログでは、平和主義や弱者の味方を装いながら実際は平和を脅かす外国権力に媚び、弱者の人権を弾圧する、自称リベラル・売国権力への批判が中心ですが、保守派でも右派でもないため、保守派や右派に対しても批判をすることがありますので、保守派や右派の方はご注意ください。それは決して、当ブログが「中立」だと装う意味でもありません。全ての人間にバイアス(偏り)があり、中立な人間など存在しません。我々は、自分達がおかしいと思うものを批判するだけです。

また当ブログでは日本人の特性を痛烈に批判します。日本人批判をするとすぐに朝鮮人認定するネット住人がいますが、そうしたネット住人を社会から疎外している存在こそ、日本人の特性であり、ネット住人が日本人を手放しで称賛するのは、自分を阻害している存在を称賛するという矛盾があります。

とにかく当ブログでは、あらゆる権威や既存の価値観・分類と関係なく、自分の頭で考えて批判すべきものを批判します。読者の方々にも、「権威や既存の価値観と関係なく、自分の頭で考えること」をお勧めします。


にほんブログ村

にほんブログ村

にほんブログ村

国内ニュース ブログランキングへ

人権 ブログランキングへ

ニュース全般 ブログランキングへ

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。