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続・日本人の敵は日本人(かず)

やはり、日本人の敵は日本人の様です。
日本を差別して、対立を煽って、一体何が楽しいんでしょうね。
物質的な報酬が目当てでないとしたら、精神的な報酬(被害者や弱者と見做す人達から感謝される事で承認欲求が満たされる等)を求めているとしか思えません。
 
強制動員調査委の存続を 日本団体などが朴大統領に要望書
『日本の市民団体や歴史研究家などが13日、日本植民地時代の強制動員被害を調査する韓国の政府機関「対日抗争期強制動員被害調査および国外強制動員犠牲者ら支援委員会」の存続を求める朴槿恵(パク・クネ)大統領ら宛ての要望書を在日本韓国大使館に提出した。
 委員会の設置根拠となる特別法は委員会の存続期間を2015年12月末までと規定している。
 要望書には強制連行・企業責任追及裁判全国ネットワークや長野県強制労働調査ネットワークなど17団体、高麗博物館(東京)の樋口雄一館長、同志社大の大田修教授ら専門家30人が名を連ねた。
 要望書は、委員会が設立後、多くの成果を上げたが、歴史問題に関する調査や究明しなければならない課題が依然残っているとして、委員会の存続と組織強化を要請した。』
http://japanese.yonhapnews.co.kr/headline/2015/11/15/0200000000AJP20151115000200882.HTML
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当ブログでは、平和主義や弱者の味方を装いながら実際は平和を脅かす外国権力に媚び、弱者の人権を弾圧する、自称リベラル・売国権力への批判が中心ですが、保守派でも右派でもないため、保守派や右派に対しても批判をすることがありますので、保守派や右派の方はご注意ください。それは決して、当ブログが「中立」だと装う意味でもありません。全ての人間にバイアス(偏り)があり、中立な人間など存在しません。我々は、自分達がおかしいと思うものを批判するだけです。

また当ブログでは日本人の特性を痛烈に批判します。日本人批判をするとすぐに朝鮮人認定するネット住人がいますが、そうしたネット住人を社会から疎外している存在こそ、日本人の特性であり、ネット住人が日本人を手放しで称賛するのは、自分を阻害している存在を称賛するという矛盾があります。

とにかく当ブログでは、あらゆる権威や既存の価値観・分類と関係なく、自分の頭で考えて批判すべきものを批判します。読者の方々にも、「権威や既存の価値観と関係なく、自分の頭で考えること」をお勧めします。


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